有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/04/26-2022/10/25)

【提出】
2023/01/24 9:05
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月25日現在]
1.期首元本額5,417,429,048円4,936,497,763円
期中追加設定元本額7,756,005円42,620,901円
期中一部解約元本額488,687,290円376,707,007円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,280,594,589円1,101,344,588円
3.受益権の総数4,936,497,763口4,602,411,657口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
当期
自 令和 4年 4月26日
至 令和 4年10月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第178期
令和 3年10月26日
令和 3年11月25日
第184期
令和 4年 4月26日
令和 4年 5月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,736,669円費用控除後の配当等収益額A4,572,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,148,261円収益調整金額C15,943,397円
分配準備積立金額D179,344,980円分配準備積立金額D163,506,699円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,229,910円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,022,542円
当ファンドの期末残存口数F5,341,501,308口当ファンドの期末残存口数F4,881,844,508口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000376円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,341,501円収益分配金金額I=F*H/10,0005,858,213円
第179期
令和 3年11月26日
令和 3年12月27日
第185期
令和 4年 5月26日
令和 4年 6月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,686,623円費用控除後の配当等収益額A7,770,510円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,897,305円収益調整金額C15,944,673円
分配準備積立金額D174,620,871円分配準備積立金額D158,953,145円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,204,799円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,668,328円
当ファンドの期末残存口数F5,249,123,411口当ファンドの期末残存口数F4,792,059,625口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000381円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,674,386円収益分配金金額I=F*H/10,0005,750,471円
第180期
令和 3年12月28日
令和 4年 1月25日
第186期
令和 4年 6月28日
令和 4年 7月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A844,111円費用控除後の配当等収益額A6,271,040円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,773,670円収益調整金額C16,292,851円
分配準備積立金額D170,963,090円分配準備積立金額D159,847,133円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,580,871円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,411,024円
当ファンドの期末残存口数F5,199,442,385口当ファンドの期末残存口数F4,770,646,656口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000382円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,639,609円収益分配金金額I=F*H/10,0004,770,646円
第181期
令和 4年 1月26日
令和 4年 2月25日
第187期
令和 4年 7月26日
令和 4年 8月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,748,826円費用控除後の配当等収益額A6,511,819円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,713,447円収益調整金額C16,401,879円
分配準備積立金額D166,848,477円分配準備積立金額D159,030,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,310,750円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,943,798円
当ファンドの期末残存口数F5,160,634,217口当ファンドの期末残存口数F4,711,046,614口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000364円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000386円
1万口当たり分配金額H6円1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,096,380円収益分配金金額I=F*H/10,0004,239,941円
第182期
令和 4年 2月26日
令和 4年 3月25日
第188期
令和 4年 8月26日
令和 4年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,449,797円費用控除後の配当等収益額A4,272,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,586,147円収益調整金額C16,438,901円
分配準備積立金額D166,868,259円分配準備積立金額D158,447,775円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,904,203円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,158,971円
当ファンドの期末残存口数F5,111,588,978口当ファンドの期末残存口数F4,636,092,682口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000386円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,111,588円収益分配金金額I=F*H/10,0006,026,920円
第183期
令和 4年 3月26日
令和 4年 4月25日
第189期
令和 4年 9月27日
令和 4年10月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,446,232円費用控除後の配当等収益額A5,442,509円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,060,512円収益調整金額C16,408,518円
分配準備積立金額D163,368,812円分配準備積立金額D155,467,313円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,875,556円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,318,340円
当ファンドの期末残存口数F4,936,497,763口当ファンドの期末残存口数F4,602,411,657口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000380円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000385円
1万口当たり分配金額H13円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,417,447円収益分配金金額I=F*H/10,0004,602,411円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
当期
自 令和 4年 4月26日
至 令和 4年10月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券142,377,971110,577,303
合計142,377,971110,577,303



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月25日現在]
1口当たり純資産額0.7406円0.7607円
(1万口当たり純資産額)(7,406円)(7,607円)

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