有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成31年4月26日-令和1年10月25日)

【提出】
2020/01/24 9:00
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月25日現在]
当期
[令和 1年10月25日現在]
1.期首元本額7,570,108,343円7,148,789,317円
期中追加設定元本額11,280,679円14,253,743円
期中一部解約元本額432,599,705円237,479,244円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,655,045,917円2,697,643,230円
3.受益権の総数7,148,789,317口6,925,563,816口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月26日
至 平成31年 4月25日
当期
自 平成31年 4月26日
至 令和 1年10月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第142期
平成30年10月26日
平成30年11月26日
第148期
平成31年 4月26日
令和 1年 5月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,629,450円費用控除後の配当等収益額A7,420,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C21,355,483円収益調整金額C20,670,621円
分配準備積立金額D215,179,329円分配準備積立金額D213,386,770円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,164,262円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,477,652円
当ファンドの期末残存口数F7,464,777,604口当ファンドの期末残存口数F7,106,234,641口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円
1万口当たり分配金額H8円1万口当たり分配金額H11円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,971,822円収益分配金金額I=F*H/10,0007,816,858円
第143期
平成30年11月27日
平成30年12月25日
第149期
令和 1年 5月28日
令和 1年 6月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,101,569円費用控除後の配当等収益額A9,040,378円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C21,123,754円収益調整金額C20,672,318円
分配準備積立金額D215,876,083円分配準備積立金額D212,173,882円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,101,406円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,886,578円
当ファンドの期末残存口数F7,365,548,522口当ファンドの期末残存口数F7,081,423,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円
1万口当たり分配金額H6円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,419,329円収益分配金金額I=F*H/10,00010,622,135円
第144期
平成30年12月26日
平成31年 1月25日
第150期
令和 1年 6月26日
令和 1年 7月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,220,851円費用控除後の配当等収益額A6,304,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C21,099,273円収益調整金額C20,642,627円
分配準備積立金額D213,856,016円分配準備積立金額D209,177,373円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,176,140円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,124,788円
当ファンドの期末残存口数F7,342,829,119口当ファンドの期末残存口数F7,037,173,444口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000335円
1万口当たり分配金額H8円1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,874,263円収益分配金金額I=F*H/10,0005,629,738円
第145期
平成31年 1月26日
平成31年 2月25日
第151期
令和 1年 7月26日
令和 1年 8月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,303,689円費用控除後の配当等収益額A4,446,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C21,042,037円収益調整金額C20,578,682円
分配準備積立金額D214,023,723円分配準備積立金額D208,610,085円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,369,449円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,635,159円
当ファンドの期末残存口数F7,304,409,237口当ファンドの期末残存口数F6,997,281,566口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000333円
1万口当たり分配金額H6円1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,382,645円収益分配金金額I=F*H/10,0005,597,825円
第146期
平成31年 2月26日
平成31年 3月25日
第152期
令和 1年 8月27日
令和 1年 9月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,001,393円費用控除後の配当等収益額A9,351,531円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,773,885円収益調整金額C20,552,906円
分配準備積立金額D213,735,551円分配準備積立金額D206,580,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,510,829円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,484,733円
当ファンドの期末残存口数F7,197,668,677口当ファンドの期末残存口数F6,969,523,166口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000336円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円
1万口当たり分配金額H12円1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,637,202円収益分配金金額I=F*H/10,0006,272,570円
第147期
平成31年 3月26日
平成31年 4月25日
第153期
令和 1年 9月26日
令和 1年10月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,466,156円費用控除後の配当等収益額A7,685,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,710,528円収益調整金額C20,484,666円
分配準備積立金額D211,575,471円分配準備積立金額D208,275,843円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,752,155円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,445,555円
当ファンドの期末残存口数F7,148,789,317口当ファンドの期末残存口数F6,925,563,816口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円
1万口当たり分配金額H13円1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,293,426円収益分配金金額I=F*H/10,0005,540,451円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月26日
至 平成31年 4月25日
当期
自 平成31年 4月26日
至 令和 1年10月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月25日現在]
当期
[令和 1年10月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月25日現在]
当期
[令和 1年10月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券120,261,771107,469,755
合計120,261,771107,469,755



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月25日現在]
当期
[令和 1年10月25日現在]
1口当たり純資産額0.6286円0.6105円
(1万口当たり純資産額)(6,286円)(6,105円)

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