有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年4月26日-平成29年10月25日)

【提出】
2018/01/24 9:38
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月25日現在 ]
当期
[ 平成29年10月25日現在 ]
1期首元本額10,437,475,221円9,518,334,255円
期中追加設定元本額16,516,357円19,147,763円
期中一部解約元本額935,657,323円823,965,349円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,582,745,111円2,930,514,051円
3受益権の総数9,518,334,255口8,713,516,669口
41口当たり純資産額0.6236円0.6637円
(1万口当たり純資産額)(6,236円)(6,637円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月26日 至 平成29年4月25日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月26日 至 平成28年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A16,422,269円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,223,689円
分配準備積立金額D271,258,810円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,904,768円
当ファンドの期末残存口数F10,339,228,139口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000304円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,339,228円

( 自 平成28年11月26日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A15,313,609円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,772,294円
分配準備積立金額D271,877,451円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,963,354円
当ファンドの期末残存口数F10,138,377,124口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000309円
1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,110,701円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A8,465,925円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,415,601円
分配準備積立金額D274,661,802円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,543,328円
当ファンドの期末残存口数F9,980,078,156口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,982,070円

( 自 平成29年1月26日 至 平成29年2月27日 )
費用控除後の配当等収益額A6,997,660円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,896,455円
分配準備積立金額D267,987,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D300,881,924円
当ファンドの期末残存口数F9,758,347,773口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000308円
1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,782,512円

( 自 平成29年2月28日 至 平成29年3月27日 )
費用控除後の配当等収益額A13,682,891円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,555,598円
分配準備積立金額D261,958,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D301,197,451円
当ファンドの期末残存口数F9,605,168,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H14円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,447,236円

( 自 平成29年3月28日 至 平成29年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A7,404,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,431,628円
分配準備積立金額D259,718,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D292,554,286円
当ファンドの期末残存口数F9,518,334,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000307円
1万口当たり分配金額H11円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,470,167円

当期(自 平成29年4月26日 至 平成29年10月25日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年4月26日 至 平成29年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A17,559,215円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,147,842円
分配準備積立金額D252,886,913円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D295,593,970円
当ファンドの期末残存口数F9,381,666,358口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000315円
1万口当たり分配金額H14円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,134,332円

( 自 平成29年5月26日 至 平成29年6月26日 )
費用控除後の配当等収益額A12,825,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,930,662円
分配準備積立金額D253,937,156円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,693,456円
当ファンドの期末残存口数F9,262,300,693口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000314円
1万口当たり分配金額H17円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,745,911円

( 自 平成29年6月27日 至 平成29年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A11,040,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,675,283円
分配準備積立金額D247,099,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,815,496円
当ファンドの期末残存口数F9,122,207,642口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,297,766円

( 自 平成29年7月26日 至 平成29年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A8,656,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,481,159円
分配準備積立金額D248,234,567円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D281,372,023円
当ファンドの期末残存口数F9,029,416,301口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000311円
1万口当たり分配金額H11円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,932,357円

( 自 平成29年8月26日 至 平成29年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,322,844円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,285,084円
分配準備積立金額D244,119,070円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,726,998円
当ファンドの期末残存口数F8,928,404,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000317円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,714,085円

( 自 平成29年9月26日 至 平成29年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A8,592,957円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,782,369円
分配準備積立金額D242,660,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,035,769円
当ファンドの期末残存口数F8,713,516,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000315円
1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,842,165円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月26日
至 平成29年 4月25日 )
当期
( 自 平成29年 4月26日
至 平成29年10月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月25日現在 ]
当期
[ 平成29年10月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月25日現在 ]
当期
[ 平成29年10月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△3,687,79129,286,120
合計△3,687,79129,286,120

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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