有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年10月27日-平成28年4月25日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2016/07/22 13:41
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月25日および10月25日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年10月27日から平成28年4月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年10月26日現在 ]
当期
[ 平成28年4月25日現在 ]
※1期首元本額12,844,116,127円11,660,905,044円
期中追加設定元本額25,313,312円16,073,959円
期中一部解約元本額1,208,524,395円692,551,367円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,695,818,511円4,023,480,360円
3受益権の総数11,660,905,044口10,984,427,636口
41口当たり純資産額0.6831円0.6337円
(1万口当たり純資産額)(6,831円)(6,337円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年4月28日 至 平成27年10月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年4月28日 至 平成27年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A30,153,996円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,400,261円
分配準備積立金額D315,080,000円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,634,257円
当ファンドの期末残存口数F12,598,423,804口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H16円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,157,478円

( 自 平成27年5月26日 至 平成27年6月25日 )
費用控除後の配当等収益額A20,670,035円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,868,411円
分配準備積立金額D318,259,247円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,797,693円
当ファンドの期末残存口数F12,338,645,875口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,507,968円

( 自 平成27年6月26日 至 平成27年7月27日 )
費用控除後の配当等収益額A13,157,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,343,539円
分配準備積立金額D313,761,182円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D357,262,221円
当ファンドの期末残存口数F12,086,238,697口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,712,110円

( 自 平成27年7月28日 至 平成27年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A14,234,844円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,927,655円
分配準備積立金額D305,885,772円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,048,271円
当ファンドの期末残存口数F11,883,204,144口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,259,844円

( 自 平成27年8月26日 至 平成27年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A15,549,756円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,759,165円
分配準備積立金額D302,979,036円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,287,957円
当ファンドの期末残存口数F11,775,184,140口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,130,220円

( 自 平成27年9月26日 至 平成27年10月26日 )
費用控除後の配当等収益額A13,610,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,563,254円
分配準備積立金額D301,352,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,525,693円
当ファンドの期末残存口数F11,660,905,044口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,328,724円

当期(自 平成27年10月27日 至 平成28年4月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年10月27日 至 平成27年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A11,693,021円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,298,443円
分配準備積立金額D302,214,488円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D343,205,952円
当ファンドの期末残存口数F11,532,722,434口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円
1万口当たり分配金額H11円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,685,994円

( 自 平成27年11月26日 至 平成27年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A8,088,097円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,897,713円
分配準備積立金額D296,160,813円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D333,146,623円
当ファンドの期末残存口数F11,342,130,778口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000293円
1万口当たり分配金額H9円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,207,917円

( 自 平成27年12月26日 至 平成28年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A4,535,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,738,140円
分配準備積立金額D291,656,185円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D324,929,803円
当ファンドの期末残存口数F11,252,751,398口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円
1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,876,925円

( 自 平成28年1月26日 至 平成28年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A6,291,428円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,601,131円
分配準備積立金額D286,330,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,223,165円
当ファンドの期末残存口数F11,177,456,123口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000287円
1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,941,964円

( 自 平成28年2月26日 至 平成28年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A21,083,570円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,355,836円
分配準備積立金額D280,553,911円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D329,993,317円
当ファンドの期末残存口数F11,056,763,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H11円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,162,440円

( 自 平成28年3月26日 至 平成28年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A10,424,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,255,971円
分配準備積立金額D287,496,350円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,176,712円
当ファンドの期末残存口数F10,984,427,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000296円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,181,313円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 4月28日
至 平成27年10月26日 )
当期
( 自 平成27年10月27日
至 平成28年 4月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年10月26日現在 ]
当期
[ 平成28年4月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年10月26日現在 ]
当期
[ 平成28年4月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券323,085,62217,743,154
合計323,085,62217,743,154

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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