有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年4月14日-平成27年10月13日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/01/12 9:56
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月12日および10月12日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年4月14日から平成27年10月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年4月13日現在 ]
当期
[ 平成27年10月13日現在 ]
※1期首元本額11,955,417,552円10,184,689,256円
期中追加設定元本額43,433,417円38,442,848円
期中一部解約元本額1,814,161,713円1,118,442,245円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,151,456,089円3,474,640,190円
3受益権の総数10,184,689,256口9,104,689,859口
41口当たり純資産額0.6906円0.6184円
(1万口当たり純資産額)(6,906円)(6,184円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年10月15日 至 平成27年4月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年10月15日 至 平成26年11月12日 )
費用控除後の配当等収益額A32,959,293円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C87,263,305円
分配準備積立金額D81,365,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,588,491円
当ファンドの期末残存口数F11,603,744,857口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000173円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,207,489円

( 自 平成26年11月13日 至 平成26年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A22,933,168円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C82,359,884円
分配準備積立金額D85,892,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,185,244円
当ファンドの期末残存口数F10,944,572,190口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,889,144円

( 自 平成26年12月13日 至 平成27年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A26,600,327円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C80,765,905円
分配準備積立金額D85,102,350円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,468,582円
当ファンドの期末残存口数F10,722,674,875口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000179円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,445,349円

( 自 平成27年1月14日 至 平成27年2月12日 )
費用控除後の配当等収益額A24,981,918円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C79,708,018円
分配準備積立金額D88,945,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,635,791円
当ファンドの期末残存口数F10,573,909,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000183円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,147,819円

( 自 平成27年2月13日 至 平成27年3月12日 )
費用控除後の配当等収益額A23,378,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,086,377円
分配準備積立金額D90,780,598円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,245,659円
当ファンドの期末残存口数F10,351,791,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,703,582円

( 自 平成27年3月13日 至 平成27年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A30,281,981円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C76,891,254円
分配準備積立金額D91,885,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,058,639円
当ファンドの期末残存口数F10,184,689,256口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000195円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,369,378円

当期(自 平成27年4月14日 至 平成27年10月13日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年4月14日 至 平成27年5月12日 )
費用控除後の配当等収益額A23,774,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,518,766円
分配準備積立金額D99,846,825円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,139,678円
当ファンドの期末残存口数F9,995,104,367口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000199円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,990,208円

( 自 平成27年5月13日 至 平成27年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A26,023,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,265,448円
分配準備積立金額D100,415,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,704,981円
当ファンドの期末残存口数F9,689,906,268口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000206円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,379,812円

( 自 平成27年6月13日 至 平成27年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A23,661,772円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,250,666円
分配準備積立金額D105,390,526円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,302,964円
当ファンドの期末残存口数F9,545,397,982口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000210円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,090,795円

( 自 平成27年7月14日 至 平成27年8月12日 )
費用控除後の配当等収益額A19,750,243円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,207,330円
分配準備積立金額D108,156,224円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,113,797円
当ファンドの期末残存口数F9,395,970,092口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000211円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,791,940円

( 自 平成27年8月13日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A19,721,719円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,863,837円
分配準備積立金額D106,831,390円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D196,416,946円
当ファンドの期末残存口数F9,206,854,696口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000213円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,413,709円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A21,397,048円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,161,858円
分配準備積立金額D106,867,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,426,399円
当ファンドの期末残存口数F9,104,689,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000216円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,209,379円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月13日 )
当期
( 自 平成27年 4月14日
至 平成27年10月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年4月13日現在 ]
当期
[ 平成27年10月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年4月13日現在 ]
当期
[ 平成27年10月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券8,446,8419,231,681
特殊債券△476,669△980,555
合計7,970,1728,251,126

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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