有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年4月13日-平成29年10月12日)

【提出】
2018/01/11 9:12
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月12日現在 ]
当期
[ 平成29年10月12日現在 ]
1期首元本額8,179,534,478円7,531,151,387円
期中追加設定元本額42,977,139円47,099,679円
期中一部解約元本額691,360,230円605,018,078円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,622,664,617円3,138,618,371円
3受益権の総数7,531,151,387口6,973,232,988口
41口当たり純資産額0.5190円0.5499円
(1万口当たり純資産額)(5,190円)(5,499円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月13日 至 平成29年4月12日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月13日 至 平成28年11月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,784,128円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,550,886円
分配準備積立金額D80,328,961円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D156,663,975円
当ファンドの期末残存口数F8,085,472,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000193円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,170,944円

( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A15,936,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,113,612円
分配準備積立金額D77,245,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,294,854円
当ファンドの期末残存口数F8,020,113,002口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000193円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,040,226円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A13,586,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,824,135円
分配準備積立金額D75,386,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D149,796,838円
当ファンドの期末残存口数F7,844,704,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,689,408円

( 自 平成29年1月13日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A16,352,042円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C59,998,750円
分配準備積立金額D72,138,623円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D148,489,415円
当ファンドの期末残存口数F7,729,340,832口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000192円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,458,681円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A14,075,913円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C59,172,248円
分配準備積立金額D71,875,059円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,123,220円
当ファンドの期末残存口数F7,613,986,420口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,227,972円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月12日 )
費用控除後の配当等収益額A11,744,144円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,592,413円
分配準備積立金額D69,891,063円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,227,620円
当ファンドの期末残存口数F7,531,151,387口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,062,302円

当期(自 平成29年4月13日 至 平成29年10月12日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年4月13日 至 平成29年5月12日 )
費用控除後の配当等収益額A15,406,592円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,071,110円
分配準備積立金額D65,841,761円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D139,319,463円
当ファンドの期末残存口数F7,455,679,048口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,911,358円

( 自 平成29年5月13日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A13,050,740円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,432,246円
分配準備積立金額D65,462,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,945,703円
当ファンドの期末残存口数F7,364,868,476口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000184円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,729,736円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月12日 )
費用控除後の配当等収益額A16,322,828円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,896,472円
分配準備積立金額D63,016,682円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,235,982円
当ファンドの期末残存口数F7,285,366,896口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,570,733円

( 自 平成29年7月13日 至 平成29年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,283,901円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,313,146円
分配準備積立金額D63,892,011円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,489,058円
当ファンドの期末残存口数F7,197,722,641口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,395,445円

( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A14,161,254円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,525,609円
分配準備積立金額D61,794,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D131,481,268円
当ファンドの期末残存口数F7,090,469,868口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,180,939円

( 自 平成29年9月13日 至 平成29年10月12日 )
費用控除後の配当等収益額A11,463,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,662,124円
分配準備積立金額D60,700,374円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D126,826,352円
当ファンドの期末残存口数F6,973,232,988口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000181円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,946,465円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月13日
至 平成29年 4月12日 )
当期
( 自 平成29年 4月13日
至 平成29年10月12日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月12日現在 ]
当期
[ 平成29年10月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月12日現在 ]
当期
[ 平成29年10月12日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券1,716,858△8,627,501
合計1,716,858△8,627,501

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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