有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(令和2年4月14日-令和2年10月12日)

【提出】
2021/01/08 9:04
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月12日および10月12日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 4月14日から令和 2年10月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.期首元本額5,199,620,671円4,693,059,389円
期中追加設定元本額23,665,353円13,142,969円
期中一部解約元本額530,226,635円217,784,576円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,400,889,427円2,239,353,508円
3.受益権の総数4,693,059,389口4,488,417,782口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月13日
当期
自 令和 2年 4月14日
至 令和 2年10月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第152期
令和 1年10月16日
令和 1年11月12日
第158期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,520,448円費用控除後の配当等収益額A2,660,526円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C40,799,357円収益調整金額C37,414,006円
分配準備積立金額D17,964,938円分配準備積立金額D23,778,714円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,284,743円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,853,246円
当ファンドの期末残存口数F5,113,885,211口当ファンドの期末残存口数F4,680,798,861口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000123円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000136円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,113,885円収益分配金金額I=F*H/10,0002,340,399円
第153期
令和 1年11月13日
令和 1年12月12日
第159期
令和 2年 5月13日
令和 2年 6月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,461,790円費用控除後の配当等収益額A4,646,411円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C40,511,829円収益調整金額C36,875,772円
分配準備積立金額D17,232,390円分配準備積立金額D23,735,873円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,206,009円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,258,056円
当ファンドの期末残存口数F5,076,350,440口当ファンドの期末残存口数F4,612,191,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000120円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,538,175円収益分配金金額I=F*H/10,0002,306,095円
第154期
令和 1年12月13日
令和 2年 1月14日
第160期
令和 2年 6月13日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,435,016円費用控除後の配当等収益額A4,463,262円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C39,443,903円収益調整金額C36,676,767円
分配準備積立金額D17,656,638円分配準備積立金額D25,917,704円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,535,557円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,057,733円
当ファンドの期末残存口数F4,940,520,237口当ファンドの期末残存口数F4,585,972,762口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000128円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,470,260円収益分配金金額I=F*H/10,0002,292,986円
第155期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
第161期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,812,886円費用控除後の配当等収益額A4,749,565円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C38,441,448円収益調整金額C36,473,267円
分配準備積立金額D21,056,326円分配準備積立金額D27,912,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,310,660円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,135,229円
当ファンドの期末残存口数F4,813,677,576口当ファンドの期末残存口数F4,559,105,428口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000129円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,406,838円収益分配金金額I=F*H/10,0002,279,552円
第156期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月12日
第162期
令和 2年 8月13日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,602,309円費用控除後の配当等収益額A3,537,353円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,857,762円収益調整金額C35,996,936円
分配準備積立金額D21,120,347円分配準備積立金額D29,953,496円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,580,418円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,487,785円
当ファンドの期末残存口数F4,739,256,063口当ファンドの期末残存口数F4,497,343,704口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000129円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000154円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,369,628円収益分配金金額I=F*H/10,0002,248,671円
第157期
令和 2年 3月13日
令和 2年 4月13日
第163期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,065,228円費用控除後の配当等収益額A2,481,837円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,502,320円収益調整金額C35,947,853円
分配準備積立金額D21,131,756円分配準備積立金額D31,158,657円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,699,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,588,347円
当ファンドの期末残存口数F4,693,059,389口当ファンドの期末残存口数F4,488,417,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,346,529円収益分配金金額I=F*H/10,0002,244,208円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月13日
当期
自 令和 2年 4月14日
至 令和 2年10月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券4,800,079△1,964,492
合計4,800,079△1,964,492



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1口当たり純資産額0.4884円0.5011円
(1万口当たり純資産額)(4,884円)(5,011円)

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