有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/04/13-2022/10/12)

【提出】
2023/01/11 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月12日現在]
当期
[令和 4年10月12日現在]
1.期首元本額3,919,891,692円3,718,933,147円
期中追加設定元本額16,489,085円93,907,479円
期中一部解約元本額217,447,630円333,951,250円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,623,172,004円1,506,188,787円
3.受益権の総数3,718,933,147口3,478,889,376口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月13日
至 令和 4年 4月12日
当期
自 令和 4年 4月13日
至 令和 4年10月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第176期
令和 3年10月13日
令和 3年11月12日
第182期
令和 4年 4月13日
令和 4年 5月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,947,813円費用控除後の配当等収益額A2,015,864円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,274,209円収益調整金額C30,088,604円
分配準備積立金額D46,125,854円分配準備積立金額D54,543,900円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,347,876円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,648,368円
当ファンドの期末残存口数F3,858,281,065口当ファンドの期末残存口数F3,682,443,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000208円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,929,140円収益分配金金額I=F*H/10,0001,841,221円
第177期
令和 3年11月13日
令和 3年12月13日
第183期
令和 4年 5月13日
令和 4年 6月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,879,237円費用控除後の配当等収益額A5,063,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,969,054円収益調整金額C29,799,374円
分配準備積立金額D46,645,480円分配準備積立金額D53,760,901円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,493,771円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,623,536円
当ファンドの期末残存口数F3,818,704,502口当ファンドの期末残存口数F3,628,137,212口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000210円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,909,352円収益分配金金額I=F*H/10,0001,814,068円
第178期
令和 3年12月14日
令和 4年 1月12日
第184期
令和 4年 6月14日
令和 4年 7月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,319,998円費用控除後の配当等収益額A2,558,879円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,680,193円収益調整金額C30,221,863円
分配準備積立金額D47,129,410円分配準備積立金額D55,958,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,129,601円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,739,429円
当ファンドの期末残存口数F3,781,041,024口当ファンドの期末残存口数F3,601,026,904口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,890,520円収益分配金金額I=F*H/10,0001,800,513円
第179期
令和 4年 1月13日
令和 4年 2月14日
第185期
令和 4年 7月13日
令和 4年 8月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,371,339円費用控除後の配当等収益額A5,860,923円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,690,788円収益調整金額C29,927,778円
分配準備積立金額D49,435,273円分配準備積立金額D55,523,360円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,497,400円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,312,061円
当ファンドの期末残存口数F3,775,660,996口当ファンドの期末残存口数F3,539,090,368口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,887,830円収益分配金金額I=F*H/10,0001,769,545円
第180期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
第186期
令和 4年 8月13日
令和 4年 9月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,247,731円費用控除後の配当等収益額A6,237,624円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,531,474円収益調整金額C30,062,600円
分配準備積立金額D50,561,445円分配準備積立金額D59,099,514円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,340,650円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,399,738円
当ファンドの期末残存口数F3,751,730,953口当ファンドの期末残存口数F3,523,429,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,875,865円収益分配金金額I=F*H/10,0001,761,714円
第181期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月12日
第187期
令和 4年 9月13日
令和 4年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,582,822円費用控除後の配当等収益額A3,903,100円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,314,403円収益調整金額C29,862,470円
分配準備積立金額D51,431,459円分配準備積立金額D62,598,261円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,328,684円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,363,831円
当ファンドの期末残存口数F3,718,933,147口当ファンドの期末残存口数F3,478,889,376口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000276円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,859,466円収益分配金金額I=F*H/10,0001,739,444円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月13日
至 令和 4年 4月12日
当期
自 令和 4年 4月13日
至 令和 4年10月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月12日現在]
当期
[令和 4年10月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月12日現在]
当期
[令和 4年10月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△11,121,478△19,915,342
合計△11,121,478△19,915,342



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月12日現在]
当期
[令和 4年10月12日現在]
1口当たり純資産額0.5635円0.5670円
(1万口当たり純資産額)(5,635円)(5,670円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。