有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2022/10/13-2023/04/12)

【提出】
2023/07/11 9:23
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月12日現在]
当期
[2023年 4月12日現在]
1.期首元本額3,718,933,147円3,478,889,376円
期中追加設定元本額93,907,479円89,707,818円
期中一部解約元本額333,951,250円205,344,059円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,506,188,787円1,381,528,125円
3.受益権の総数3,478,889,376口3,363,253,135口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月13日
至 2022年10月12日
当期
自 2022年10月13日
至 2023年 4月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第182期
2022年 4月13日
2022年 5月12日
第188期
2022年10月13日
2022年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,015,864円費用控除後の配当等収益額A6,123,177円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,088,604円収益調整金額C29,590,791円
分配準備積立金額D54,543,900円分配準備積立金額D63,441,825円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,648,368円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,155,793円
当ファンドの期末残存口数F3,682,443,529口当ファンドの期末残存口数F3,420,019,501口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000289円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,841,221円収益分配金金額I=F*H/10,0001,710,009円
第183期
2022年 5月13日
2022年 6月13日
第189期
2022年11月15日
2022年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,063,261円費用控除後の配当等収益額A4,835,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,799,374円収益調整金額C29,590,441円
分配準備積立金額D53,760,901円分配準備積立金額D67,003,160円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,623,536円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,429,599円
当ファンドの期末残存口数F3,628,137,212口当ファンドの期末残存口数F3,389,759,085口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,814,068円収益分配金金額I=F*H/10,0001,694,879円
第184期
2022年 6月14日
2022年 7月12日
第190期
2022年12月13日
2023年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,558,879円費用控除後の配当等収益額A3,883,222円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,221,863円収益調整金額C30,053,698円
分配準備積立金額D55,958,687円分配準備積立金額D69,735,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,739,429円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,672,418円
当ファンドの期末残存口数F3,601,026,904口当ファンドの期末残存口数F3,391,098,621口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000305円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,800,513円収益分配金金額I=F*H/10,0001,695,549円
第185期
2022年 7月13日
2022年 8月12日
第191期
2023年 1月13日
2023年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,860,923円費用控除後の配当等収益額A4,590,113円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,927,778円収益調整金額C30,241,059円
分配準備積立金額D55,523,360円分配準備積立金額D71,475,298円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,312,061円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,306,470円
当ファンドの期末残存口数F3,539,090,368口当ファンドの期末残存口数F3,382,092,838口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000314円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,769,545円収益分配金金額I=F*H/10,0001,691,046円
第186期
2022年 8月13日
2022年 9月12日
第192期
2023年 2月14日
2023年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,237,624円費用控除後の配当等収益額A5,100,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,062,600円収益調整金額C30,719,559円
分配準備積立金額D59,099,514円分配準備積立金額D74,036,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,399,738円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,856,348円
当ファンドの期末残存口数F3,523,429,681口当ファンドの期末残存口数F3,385,997,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000324円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,761,714円収益分配金金額I=F*H/10,0001,692,998円
第187期
2022年 9月13日
2022年10月12日
第193期
2023年 3月14日
2023年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,903,100円費用控除後の配当等収益額A5,402,330円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,862,470円収益調整金額C30,798,287円
分配準備積立金額D62,598,261円分配準備積立金額D76,645,229円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,363,831円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,845,846円
当ファンドの期末残存口数F3,478,889,376口当ファンドの期末残存口数F3,363,253,135口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000276円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000335円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,739,444円収益分配金金額I=F*H/10,0001,681,626円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月13日
至 2022年10月12日
当期
自 2022年10月13日
至 2023年 4月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月12日現在]
当期
[2023年 4月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月12日現在]
当期
[2023年 4月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△19,915,3429,441,932
合計△19,915,3429,441,932



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月12日現在]
当期
[2023年 4月12日現在]
1口当たり純資産額0.5670円0.5892円
(1万口当たり純資産額)(5,670円)(5,892円)

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