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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成28年10月13日-平成29年4月12日)【みなし訂正有価証券届出書】

    【提出】
    2017/07/11 9:08
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成28年10月12日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月12日現在 ]
    ※1期首元本額8,615,377,570円8,179,534,478円
    期中追加設定元本額50,805,327円42,977,139円
    期中一部解約元本額486,648,419円691,360,230円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    4,021,995,056円3,622,664,617円
    3受益権の総数8,179,534,478口7,531,151,387口
    41口当たり純資産額0.5083円0.5190円
    (1万口当たり純資産額)(5,083円)(5,190円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年4月13日 至 平成28年10月12日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成28年4月13日 至 平成28年5月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,793,578円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C65,754,178円
    分配準備積立金額D101,017,478円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,565,234円
    当ファンドの期末残存口数F8,568,833,086口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000211円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,137,666円

    ( 自 平成28年5月13日 至 平成28年6月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,889,415円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C65,068,499円
    分配準備積立金額D97,376,547円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,334,461円
    当ファンドの期末残存口数F8,465,343,112口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000209円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,930,686円

    ( 自 平成28年6月14日 至 平成28年7月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,991,984円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C64,450,853円
    分配準備積立金額D94,229,760円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D172,672,597円
    当ファンドの期末残存口数F8,374,310,795口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000206円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,748,621円

    ( 自 平成28年7月13日 至 平成28年8月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,625,339円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C64,028,243円
    分配準備積立金額D90,644,241円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,297,823円
    当ファンドの期末残存口数F8,306,999,819口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000203円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,613,999円

    ( 自 平成28年8月13日 至 平成28年9月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,985,100円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C63,734,591円
    分配準備積立金額D88,075,282円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,794,973円
    当ファンドの期末残存口数F8,259,385,178口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000200円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,518,770円

    ( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,063,526円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C63,201,003円
    分配準備積立金額D84,634,268円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,898,797円
    当ファンドの期末残存口数F8,179,534,478口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000196円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,359,068円

    当期(自 平成28年10月13日 至 平成29年4月12日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成28年10月13日 至 平成28年11月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,784,128円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C62,550,886円
    分配準備積立金額D80,328,961円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D156,663,975円
    当ファンドの期末残存口数F8,085,472,416口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000193円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,170,944円

    ( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,936,220円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C62,113,612円
    分配準備積立金額D77,245,022円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,294,854円
    当ファンドの期末残存口数F8,020,113,002口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000193円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,040,226円

    ( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,586,635円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C60,824,135円
    分配準備積立金額D75,386,068円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D149,796,838円
    当ファンドの期末残存口数F7,844,704,217口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,689,408円

    ( 自 平成29年1月13日 至 平成29年2月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A16,352,042円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C59,998,750円
    分配準備積立金額D72,138,623円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D148,489,415円
    当ファンドの期末残存口数F7,729,340,832口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000192円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,458,681円

    ( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,075,913円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C59,172,248円
    分配準備積立金額D71,875,059円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,123,220円
    当ファンドの期末残存口数F7,613,986,420口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,227,972円

    ( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月12日 )
    費用控除後の配当等収益額A11,744,144円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C58,592,413円
    分配準備積立金額D69,891,063円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,227,620円
    当ファンドの期末残存口数F7,531,151,387口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,062,302円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年 4月13日
    至 平成28年10月12日 )
    当期
    ( 自 平成28年10月13日
    至 平成29年 4月12日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成28年10月12日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月12日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成28年10月12日現在 ]
    当期
    [ 平成29年4月12日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△9,113,2681,716,858
    特殊債券△2,835,621―
    合計△11,948,8891,716,858

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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