有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成29年10月13日-平成30年4月12日)

【提出】
2018/07/11 9:06
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年10月12日現在]
当期
[平成30年 4月12日現在]
1.期首元本額7,531,151,387円6,973,232,988円
期中追加設定元本額47,099,679円65,286,638円
期中一部解約元本額605,018,078円453,124,016円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,138,618,371円3,064,741,661円
3.受益権の総数6,973,232,988口6,585,395,610口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 4月13日
至 平成29年10月12日
当期
自 平成29年10月13日
至 平成30年 4月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第122期
平成29年 4月13日
平成29年 5月12日
第128期
平成29年10月13日
平成29年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,406,592円費用控除後の配当等収益額A12,304,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,071,110円収益調整金額C54,031,882円
分配準備積立金額D65,841,761円分配準備積立金額D57,179,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D139,319,463円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D123,515,648円
当ファンドの期末残存口数F7,455,679,048口当ファンドの期末残存口数F6,869,652,973口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000179円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,911,358円収益分配金金額I=F*H/10,00013,739,305円
第123期
平成29年 5月13日
平成29年 6月12日
第129期
平成29年11月14日
平成29年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,050,740円費用控除後の配当等収益額A13,882,054円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,432,246円収益調整金額C53,697,586円
分配準備積立金額D65,462,717円分配準備積立金額D55,191,556円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,945,703円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,771,196円
当ファンドの期末残存口数F7,364,868,476口当ファンドの期末残存口数F6,813,590,045口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000184円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000180円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,729,736円収益分配金金額I=F*H/10,00013,627,180円
第124期
平成29年 6月13日
平成29年 7月12日
第130期
平成29年12月13日
平成30年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,322,828円費用控除後の配当等収益額A11,508,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C56,896,472円収益調整金額C53,046,741円
分配準備積立金額D63,016,682円分配準備積立金額D54,634,112円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,235,982円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,189,102円
当ファンドの期末残存口数F7,285,366,896口当ファンドの期末残存口数F6,721,899,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000177円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,570,733円収益分配金金額I=F*H/10,00013,443,798円
第125期
平成29年 7月13日
平成29年 8月14日
第131期
平成30年 1月13日
平成30年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,283,901円費用控除後の配当等収益額A7,183,889円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C56,313,146円収益調整金額C52,663,954円
分配準備積立金額D63,892,011円分配準備積立金額D52,181,361円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,489,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,029,204円
当ファンドの期末残存口数F7,197,722,641口当ファンドの期末残存口数F6,664,536,363口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,395,445円収益分配金金額I=F*H/10,00013,329,072円
第126期
平成29年 8月15日
平成29年 9月12日
第132期
平成30年 2月14日
平成30年 3月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,161,254円費用控除後の配当等収益額A6,036,809円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C55,525,609円収益調整金額C52,554,405円
分配準備積立金額D61,794,405円分配準備積立金額D45,818,944円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D131,481,268円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,410,158円
当ファンドの期末残存口数F7,090,469,868口当ファンドの期末残存口数F6,642,294,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000157円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,180,939円収益分配金金額I=F*H/10,00013,284,589円
第127期
平成29年 9月13日
平成29年10月12日
第133期
平成30年 3月13日
平成30年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,463,854円費用控除後の配当等収益額A8,202,006円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C54,662,124円収益調整金額C52,138,984円
分配準備積立金額D60,700,374円分配準備積立金額D38,206,526円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D126,826,352円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,547,516円
当ファンドの期末残存口数F6,973,232,988口当ファンドの期末残存口数F6,585,395,610口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000181円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,946,465円収益分配金金額I=F*H/10,00013,170,791円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 4月13日
至 平成29年10月12日
当期
自 平成29年10月13日
至 平成30年 4月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年10月12日現在]
当期
[平成30年 4月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年10月12日現在]
当期
[平成30年 4月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△8,627,501△3,531,329
合計△8,627,501△3,531,329



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項


該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年10月12日現在]
当期
[平成30年 4月12日現在]
1口当たり純資産額0.5499円0.5346円
(1万口当たり純資産額)(5,499円)(5,346円)

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