有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年4月22日-平成26年10月20日)

【提出】
2015/01/19 12:31
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年4月22日から平成26年10月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年4月21日現在 ]
当期
[ 平成26年10月20日現在 ]
※1期首元本額66,875,425,466円73,030,548,008円
期中追加設定元本額19,728,114,668円39,172,464,509円
期中一部解約元本額13,572,992,126円7,999,732,722円
2受益権の総数73,030,548,008口104,203,279,795口
31口当たり純資産額1.1101円1.0799円
(1万口当たり純資産額)(11,101円)(10,799円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年10月22日 至 平成26年4月21日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年10月22日 至 平成25年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A252,223,793円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,619,319,951円
分配準備積立金額D8,852,034,629円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,723,578,373円
当ファンドの期末残存口数F68,622,097,220口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,457円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000480,354,680円

( 自 平成25年11月21日 至 平成25年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A241,635,779円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,211,854,878円
分配準備積立金額D8,208,318,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,661,808,678円
当ファンドの期末残存口数F69,114,771,678口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,423円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000483,803,401円

( 自 平成25年12月21日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A243,575,593円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,715,816,796円
分配準備積立金額D7,674,766,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,634,158,884円
当ファンドの期末残存口数F69,722,941,784口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,389円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000488,060,592円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A272,023,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,568,510,668円
分配準備積立金額D7,282,094,582円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,122,628,567円
当ファンドの期末残存口数F71,820,773,577口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,358円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000502,745,415円

( 自 平成26年2月21日 至 平成26年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A291,288,622円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,051,219,649円
分配準備積立金額D6,910,975,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,253,483,687円
当ファンドの期末残存口数F72,842,579,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,329円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000509,898,059円

( 自 平成26年3月21日 至 平成26年4月21日 )
費用控除後の配当等収益額A348,589,499円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,396,024,840円
分配準備積立金額D6,418,371,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,162,985,531円
当ファンドの期末残存口数F73,030,548,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,308円
1万口当たり分配金額H370円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,702,130,276円

当期(自 平成26年4月22日 至 平成26年10月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月22日 至 平成26年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A269,115,397円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,874,308,599円
分配準備積立金額D3,989,950,987円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,133,374,983円
当ファンドの期末残存口数F77,755,909,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,975円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000544,291,367円

( 自 平成26年5月21日 至 平成26年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A346,663,577円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,553,810,924円
分配準備積立金額D3,651,229,499円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,551,704,000円
当ファンドの期末残存口数F83,262,287,179口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,948円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000582,836,010円

( 自 平成26年6月21日 至 平成26年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A291,908,722円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,698,185,939円
分配準備積立金額D3,356,102,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,346,197,012円
当ファンドの期末残存口数F86,986,084,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,913円
1万口当たり分配金額H170円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,478,763,436円

( 自 平成26年7月23日 至 平成26年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A306,688,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,389,768,738円
分配準備積立金額D2,147,298,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,843,755,376円
当ファンドの期末残存口数F93,014,250,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,778円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000651,099,753円

( 自 平成26年8月21日 至 平成26年9月22日 )
費用控除後の配当等収益額A382,449,927円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,100,677,238円
分配準備積立金額D1,774,660,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,257,787,606円
当ファンドの期末残存口数F99,153,813,550口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,749円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000694,076,694円

( 自 平成26年9月23日 至 平成26年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A276,191,189円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,485,269,664円
分配準備積立金額D1,444,245,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,205,705,871円
当ファンドの期末残存口数F104,203,279,795口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,706円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000729,422,958円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年10月22日
至 平成26年 4月21日 )
当期
( 自 平成26年 4月22日
至 平成26年10月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年4月21日現在 ]
当期
[ 平成26年10月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年4月21日現在 ]
当期
[ 平成26年10月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,815,218,872△1,633,990,950
合計2,815,218,872△1,633,990,950

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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