有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和1年10月22日-令和2年4月20日)

【提出】
2020/07/17 9:18
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月22日から令和 2年 4月20日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.期首元本額88,405,679,576円82,373,770,904円
期中追加設定元本額1,356,772,473円787,585,869円
期中一部解約元本額7,388,681,145円11,311,325,604円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。23,044,100,776円18,551,348,799円
3.受益権の総数82,373,770,904口71,850,031,169口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
当期
自 令和 1年10月22日
至 令和 2年 4月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第111期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
第117期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A68,607,717円費用控除後の配当等収益額A60,266,984円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,443,050,449円収益調整金額C3,854,742,571円
分配準備積立金額D1,359,901円分配準備積立金額D3,111,391円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,513,018,067円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,918,120,946円
当ファンドの期末残存口数F87,664,485,742口当ファンドの期末残存口数F80,643,551,846口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000628円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000485円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000306,825,700円収益分配金金額I=F*H/10,000282,252,431円
第112期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
第118期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A71,635,897円費用控除後の配当等収益額A99,279,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,144,706,055円収益調整金額C3,551,288,951円
分配準備積立金額D8,486,476円分配準備積立金額D6,765,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,224,828,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,657,333,746円
当ファンドの期末残存口数F86,768,570,958口当ファンドの期末残存口数F78,915,256,140口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000602円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000463円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000303,689,998円収益分配金金額I=F*H/10,000157,830,512円
第113期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
第119期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A94,589,692円費用控除後の配当等収益額A108,931,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,860,225,399円収益調整金額C3,406,420,846円
分配準備積立金額D1,999,993円分配準備積立金額D3,361,396円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,956,815,084円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,518,713,512円
当ファンドの期末残存口数F85,726,478,884口当ファンドの期末残存口数F76,890,392,590口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000578円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000457円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000300,042,676円収益分配金金額I=F*H/10,000153,780,785円
第114期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
第120期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A106,536,774円費用控除後の配当等収益額A105,617,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,608,257,948円収益調整金額C3,289,130,886円
分配準備積立金額D2,262,021円分配準備積立金額D4,540,848円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,717,056,743円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,399,289,620円
当ファンドの期末残存口数F84,872,822,763口当ファンドの期末残存口数F75,260,889,515口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000555円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000451円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000297,054,879円収益分配金金額I=F*H/10,000150,521,779円
第115期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
第121期
令和 2年 2月21日
令和 2年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A113,568,410円費用控除後の配当等収益額A103,933,917円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,352,742,844円収益調整金額C3,157,971,662円
分配準備積立金額D6,841,564円分配準備積立金額D4,658,724円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,473,152,818円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,266,564,303円
当ファンドの期末残存口数F83,710,809,963口当ファンドの期末残存口数F73,263,314,632口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000534円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000445円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000292,987,834円収益分配金金額I=F*H/10,000146,526,629円
第116期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
第122期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,349,735円費用控除後の配当等収益額A82,256,658円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,110,344,520円収益調整金額C3,054,011,124円
分配準備積立金額D3,157,223円分配準備積立金額D5,897,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,228,851,478円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,142,165,462円
当ファンドの期末残存口数F82,373,770,904口当ファンドの期末残存口数F71,850,031,169口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000513円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000437円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000288,308,198円収益分配金金額I=F*H/10,000143,700,062円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
当期
自 令和 1年10月22日
至 令和 2年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券643,271,262374,723,590
合計643,271,262374,723,590



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1口当たり純資産額0.7202円0.7418円
(1万口当たり純資産額)(7,202円)(7,418円)

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