三菱UFJ先進国高金利債券ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年10月23日-平成31年4月22日)

    【提出】
    2019/07/19 9:27
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    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年10月23日から平成31年 4月22日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年10月22日現在]
    当期
    [平成31年 4月22日現在]
    1.期首元本額98,842,758,797円98,545,838,554円
    期中追加設定元本額6,206,383,329円2,562,116,252円
    期中一部解約元本額6,503,303,572円12,702,275,230円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。26,979,498,731円23,691,241,008円
    3.受益権の総数98,545,838,554口88,405,679,576口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    当期
    自 平成30年10月23日
    至 平成31年 4月22日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第99期
    平成30年 4月21日
    平成30年 5月21日
    第105期
    平成30年10月23日
    平成30年11月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A185,246,526円費用控除後の配当等収益額A156,658,401円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C10,266,820,021円収益調整金額C7,079,527,899円
    分配準備積立金額D8,871,590円分配準備積立金額D3,647,178円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,460,938,137円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,239,833,478円
    当ファンドの期末残存口数F98,901,507,827口当ファンドの期末残存口数F95,581,471,836口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,057円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000757円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000692,310,554円収益分配金金額I=F*H/10,000334,535,151円
    第100期
    平成30年 5月22日
    平成30年 6月20日
    第106期
    平成30年11月21日
    平成30年12月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A110,474,175円費用控除後の配当等収益額A152,433,041円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C9,788,743,530円収益調整金額C6,744,607,721円
    分配準備積立金額D6,145,432円分配準備積立金額D7,170,200円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,905,363,137円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,904,210,962円
    当ファンドの期末残存口数F99,155,952,729口当ファンドの期末残存口数F93,449,394,430口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000998円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000738円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000694,091,669円収益分配金金額I=F*H/10,000327,072,880円
    第101期
    平成30年 6月21日
    平成30年 7月20日
    第107期
    平成30年12月21日
    平成31年 1月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A178,865,433円費用控除後の配当等収益額A102,105,852円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C9,187,131,698円収益調整金額C6,538,573,970円
    分配準備積立金額D7,450,955円分配準備積立金額D731,706円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,373,448,086円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,641,411,528円
    当ファンドの期末残存口数F98,965,282,801口当ファンドの期末残存口数F92,906,094,402口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000947円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000714円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000692,756,979円収益分配金金額I=F*H/10,000325,171,330円
    第102期
    平成30年 7月21日
    平成30年 8月20日
    第108期
    平成31年 1月22日
    平成31年 2月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A114,751,486円費用控除後の配当等収益額A152,619,654円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,683,562,001円収益調整金額C6,241,792,930円
    分配準備積立金額D8,100,317円分配準備積立金額D631,061円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,806,413,804円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,395,043,645円
    当ファンドの期末残存口数F99,078,371,158口当ファンドの期末残存口数F91,816,669,001口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000888円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000696円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000693,548,598円収益分配金金額I=F*H/10,000321,358,341円
    第103期
    平成30年 8月21日
    平成30年 9月20日
    第109期
    平成31年 2月21日
    平成31年 3月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A151,056,685円費用控除後の配当等収益額A130,381,530円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C8,110,213,159円収益調整金額C5,973,907,939円
    分配準備積立金額D3,917,816円分配準備積立金額D6,224,379円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,265,187,660円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,110,513,848円
    当ファンドの期末残存口数F99,082,952,074口当ファンドの期末残存口数F90,398,914,882口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000834円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000675円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000693,580,664円収益分配金金額I=F*H/10,000316,396,202円
    第104期
    平成30年 9月21日
    平成30年10月22日
    第110期
    平成31年 3月21日
    平成31年 4月22日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A115,780,105円費用控除後の配当等収益額A133,002,863円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C7,525,265,053円収益調整金額C5,665,742,895円
    分配準備積立金額D6,255,922円分配準備積立金額D980,676円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,647,301,080円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,799,726,434円
    当ファンドの期末残存口数F98,545,838,554口当ファンドの期末残存口数F88,405,679,576口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000776円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000656円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,000344,910,434円収益分配金金額I=F*H/10,000309,419,878円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    当期
    自 平成30年10月23日
    至 平成31年 4月22日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年10月22日現在]
    当期
    [平成31年 4月22日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年10月22日現在]
    当期
    [平成31年 4月22日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△545,886,987511,599,358
    合計△545,886,987511,599,358



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年10月22日現在]
    当期
    [平成31年 4月22日現在]
    1口当たり純資産額0.7262円0.7320円
    (1万口当たり純資産額)(7,262円)(7,320円)

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