有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成26年10月21日-平成27年4月20日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2015/07/17 9:41
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年10月20日現在 ]
当期
[ 平成27年4月20日現在 ]
※1期首元本額73,030,548,008円104,203,279,795円
期中追加設定元本額39,172,464,509円37,890,051,166円
期中一部解約元本額7,999,732,722円18,465,430,919円
2受益権の総数104,203,279,795口123,627,900,042口
31口当たり純資産額1.0799円1.0897円
(1万口当たり純資産額)(10,799円)(10,897円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年4月22日 至 平成26年10月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月22日 至 平成26年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A269,115,397円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,874,308,599円
分配準備積立金額D3,989,950,987円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,133,374,983円
当ファンドの期末残存口数F77,755,909,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,975円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000544,291,367円

( 自 平成26年5月21日 至 平成26年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A346,663,577円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,553,810,924円
分配準備積立金額D3,651,229,499円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,551,704,000円
当ファンドの期末残存口数F83,262,287,179口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,948円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000582,836,010円

( 自 平成26年6月21日 至 平成26年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A291,908,722円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,698,185,939円
分配準備積立金額D3,356,102,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,346,197,012円
当ファンドの期末残存口数F86,986,084,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,913円
1万口当たり分配金額H170円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,478,763,436円

( 自 平成26年7月23日 至 平成26年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A306,688,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,389,768,738円
分配準備積立金額D2,147,298,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,843,755,376円
当ファンドの期末残存口数F93,014,250,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,778円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000651,099,753円

( 自 平成26年8月21日 至 平成26年9月22日 )
費用控除後の配当等収益額A382,449,927円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,100,677,238円
分配準備積立金額D1,774,660,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,257,787,606円
当ファンドの期末残存口数F99,153,813,550口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,749円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000694,076,694円

( 自 平成26年9月23日 至 平成26年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A276,191,189円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,485,269,664円
分配準備積立金額D1,444,245,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,205,705,871円
当ファンドの期末残存口数F104,203,279,795口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,706円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000729,422,958円

当期(自 平成26年10月21日 至 平成27年4月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年10月21日 至 平成26年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A435,931,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,172,430,678円
収益調整金額C26,587,962,038円
分配準備積立金額D943,053,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,139,378,381円
当ファンドの期末残存口数F104,366,017,465口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,271円
1万口当たり分配金額H370円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,861,542,646円

( 自 平成26年11月21日 至 平成26年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A335,559,673円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,184,902,257円
分配準備積立金額D3,557,176,010円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,077,637,940円
当ファンドの期末残存口数F109,333,297,530口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,933円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000765,333,082円

( 自 平成26年12月23日 至 平成27年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A386,114,258円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,452,683,437円
分配準備積立金額D3,086,294,494円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,925,092,189円
当ファンドの期末残存口数F113,573,432,841口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,899円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000795,014,029円

( 自 平成27年1月21日 至 平成27年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A319,368,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,485,829,722円
分配準備積立金額D2,635,957,859円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,441,156,442円
当ファンドの期末残存口数F120,550,789,202口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,856円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000843,855,524円

( 自 平成27年2月21日 至 平成27年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A377,132,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,379,164,501円
分配準備積立金額D2,069,686,330円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,825,983,593円
当ファンドの期末残存口数F123,566,768,862口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,818円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000864,967,382円

( 自 平成27年3月21日 至 平成27年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A436,079,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,449,168,813円
分配準備積立金額D1,536,092,436円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,421,341,060円
当ファンドの期末残存口数F123,627,900,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,784円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000865,395,300円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 4月22日
至 平成26年10月20日 )
当期
( 自 平成26年10月21日
至 平成27年 4月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年10月20日現在 ]
当期
[ 平成27年4月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年10月20日現在 ]
当期
[ 平成27年4月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,633,990,9501,822,303,975
合計△1,633,990,9501,822,303,975

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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