有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成29年11月18日-平成30年5月17日)

【提出】
2018/08/17 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第26特定期間
(2017年11月17日現在)
第27特定期間
(2018年 5月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数27,435,662,626口25,492,575,106口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損9,504,956,590円元本の欠損9,641,180,145円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6536円1口当たり純資産額0.6218円
(1万口当たり純資産額)(6,536円)(1万口当たり純資産額)(6,218円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第26特定期間
自 2017年 5月18日
至 2017年11月17日
第27特定期間
自 2017年11月18日
至 2018年 5月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第150期
自 2017年 5月18日
至 2017年 6月19日
第156期
自 2017年11月18日
至 2017年12月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A50,078,758円費用控除後の配当等収益額A31,841,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C504,729,366円収益調整金額C400,358,814円
分配準備積立金額D9,165,212円分配準備積立金額D35,092,365円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D563,973,336円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D467,292,762円
当ファンドの期末残存口数F29,967,869,595口当ファンドの期末残存口数F26,966,413,373口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000188円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000173円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00059,935,739円収益分配金金額I=F×H/10,00026,966,413円
第151期
自 2017年 6月20日
至 2017年 7月18日
第157期
自 2017年12月19日
至 2018年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A50,635,078円費用控除後の配当等収益額A31,577,246円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C466,608,161円収益調整金額C394,961,506円
分配準備積立金額D28,945,018円分配準備積立金額D39,679,690円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D546,188,257円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,218,442円
当ファンドの期末残存口数F29,452,037,766口当ファンドの期末残存口数F26,602,109,987口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000185円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000175円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00058,904,075円収益分配金金額I=F×H/10,00026,602,109円
第152期
自 2017年 7月19日
至 2017年 8月17日
第158期
自 2018年 1月18日
至 2018年 2月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,730,360円費用控除後の配当等収益額A31,858,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C460,396,079円収益調整金額C389,328,617円
分配準備積立金額D20,749,344円分配準備積立金額D44,450,209円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D516,875,783円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D465,637,271円
当ファンドの期末残存口数F29,058,681,999口当ファンドの期末残存口数F26,221,824,503口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000177円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00058,117,363円収益分配金金額I=F×H/10,00026,221,824円
第153期
自 2017年 8月18日
至 2017年 9月19日
第159期
自 2018年 2月20日
至 2018年 3月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A55,749,868円費用控除後の配当等収益額A25,047,849円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C425,995,026円収益調整金額C385,998,088円
分配準備積立金額D27,320,351円分配準備積立金額D49,899,294円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,065,245円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D460,945,231円
当ファンドの期末残存口数F28,697,097,404口当ファンドの期末残存口数F25,996,590,305口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000177円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000177円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00057,394,194円収益分配金金額I=F×H/10,00025,996,590円
第154期
自 2017年 9月20日
至 2017年10月17日
第160期
自 2018年 3月20日
至 2018年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,417,309円費用控除後の配当等収益額A38,700,708円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C420,509,784円収益調整金額C383,966,162円
分配準備積立金額D25,720,552円分配準備積立金額D48,749,410円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D478,647,645円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D471,416,280円
当ファンドの期末残存口数F28,325,442,851口当ファンドの期末残存口数F25,858,795,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000168円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00028,325,442円収益分配金金額I=F×H/10,00025,858,795円
第155期
自 2017年10月18日
至 2017年11月17日
第161期
自 2018年 4月18日
至 2018年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A33,127,583円費用控除後の配当等収益額A24,569,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C407,311,709円収益調整金額C378,545,667円
分配準備積立金額D29,525,334円分配準備積立金額D61,126,153円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D469,964,626円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D464,241,307円
当ファンドの期末残存口数F27,435,662,626口当ファンドの期末残存口数F25,492,575,106口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000171円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00027,435,662円収益分配金金額I=F×H/10,00025,492,575円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第27特定期間
自 2017年11月18日
至 2018年 5月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第27特定期間
(2018年 5月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第26特定期間
自 2017年 5月18日
至 2017年11月17日
第27特定期間
自 2017年11月18日
至 2018年 5月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額30,382,771,678円27,435,662,626円
期中追加設定元本額80,303,480円34,698,137円
期中一部解約元本額3,027,412,532円1,977,785,657円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第26特定期間
(2017年11月17日現在)
第27特定期間
(2018年 5月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△127,765,2882,920,122
合計△127,765,2882,920,122



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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