有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成30年11月20日-令和1年5月17日)

【提出】
2019/08/16 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第29特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2018年11月20日から2019年 5月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2018年11月19日現在)
第29特定期間
(2019年 5月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数23,945,804,659口22,558,321,869口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損9,068,931,191円元本の欠損8,718,627,479円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6213円1口当たり純資産額0.6135円
(1万口当たり純資産額)(6,213円)(1万口当たり純資産額)(6,135円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2018年 5月18日
至 2018年11月19日
第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第162期
自 2018年 5月18日
至 2018年 6月18日
第168期
自 2018年11月20日
至 2018年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,555,131円費用控除後の配当等収益額A26,361,721円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C375,185,303円収益調整金額C351,748,737円
分配準備積立金額D59,838,627円分配準備積立金額D78,458,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D460,579,061円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,569,330円
当ファンドの期末残存口数F25,264,223,615口当ファンドの期末残存口数F23,677,973,728口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000192円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,264,223円収益分配金金額I=F×H/10,00023,677,973円
第163期
自 2018年 6月19日
至 2018年 7月17日
第169期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,555,455円費用控除後の配当等収益額A20,142,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C371,448,028円収益調整金額C349,125,401円
分配準備積立金額D59,715,023円分配準備積立金額D80,727,523円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,718,506円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,995,260円
当ファンドの期末残存口数F25,011,265,753口当ファンドの期末残存口数F23,499,657,509口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000186円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000191円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,011,265円収益分配金金額I=F×H/10,00023,499,657円
第164期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月17日
第170期
自 2019年 1月18日
至 2019年 2月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,378,921円費用控除後の配当等収益額A34,423,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C366,418,699円収益調整金額C345,854,513円
分配準備積立金額D69,688,659円分配準備積立金額D76,731,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D459,486,279円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D457,009,156円
当ファンドの期末残存口数F24,671,269,259口当ファンドの期末残存口数F23,278,037,938口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000186円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,671,269円収益分配金金額I=F×H/10,00023,278,037円
第165期
自 2018年 8月18日
至 2018年 9月18日
第171期
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,036,612円費用控除後の配当等収益額A30,056,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C362,872,790円収益調整金額C341,832,475円
分配準備積立金額D67,840,823円分配準備積立金額D87,008,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D465,750,225円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,897,120円
当ファンドの期末残存口数F24,431,123,251口当ファンドの期末残存口数F23,005,294,690口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000190円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000199円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,431,123円収益分配金金額I=F×H/10,00023,005,294円
第166期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月17日
第172期
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,889,665円費用控除後の配当等収益額A29,067,786円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C359,534,577円収益調整金額C338,738,842円
分配準備積立金額D77,838,149円分配準備積立金額D93,364,995円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,262,391円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D461,171,623円
当ファンドの期末残存口数F24,205,000,176口当ファンドの期末残存口数F22,794,792,109口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000189円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000202円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00024,205,000円収益分配金金額I=F×H/10,00022,794,792円
第167期
自 2018年10月18日
至 2018年11月19日
第173期
自 2019年 4月18日
至 2019年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,178,139円費用控除後の配当等収益額A19,809,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C355,706,856円収益調整金額C335,287,112円
分配準備積立金額D73,912,362円分配準備積立金額D98,844,752円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,797,357円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D453,941,702円
当ファンドの期末残存口数F23,945,804,659口当ファンドの期末残存口数F22,558,321,869口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000191円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000201円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,945,804円収益分配金金額I=F×H/10,00022,558,321円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2019年 5月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2018年 5月18日
至 2018年11月19日
第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額25,492,575,106円23,945,804,659円
期中追加設定元本額40,016,225円45,364,777円
期中一部解約元本額1,586,786,672円1,432,847,567円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2018年11月19日現在)
第29特定期間
(2019年 5月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券63,000,684△327,181,035
合計63,000,684△327,181,035



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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