有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和1年5月18日-令和1年11月18日)

【提出】
2020/02/18 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第30特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2019年 5月18日から2019年11月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第29特定期間
(2019年 5月17日現在)
第30特定期間
(2019年11月18日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数22,558,321,869口20,877,891,988口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損8,718,627,479円元本の欠損8,059,466,188円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6135円1口当たり純資産額0.6140円
(1万口当たり純資産額)(6,135円)(1万口当たり純資産額)(6,140円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月17日
第30特定期間
自 2019年 5月18日
至 2019年11月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第168期
自 2018年11月20日
至 2018年12月17日
第174期
自 2019年 5月18日
至 2019年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,361,721円費用控除後の配当等収益額A27,837,685円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C351,748,737円収益調整金額C333,060,727円
分配準備積立金額D78,458,872円分配準備積立金額D95,549,647円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,569,330円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,448,059円
当ファンドの期末残存口数F23,677,973,728口当ファンドの期末残存口数F22,406,279,198口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000192円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000203円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,677,973円収益分配金金額I=F×H/10,00022,406,279円
第169期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月17日
第175期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,142,336円費用控除後の配当等収益額A26,168,882円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C349,125,401円収益調整金額C329,347,865円
分配準備積立金額D80,727,523円分配準備積立金額D100,032,955円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,995,260円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D455,549,702円
当ファンドの期末残存口数F23,499,657,509口当ファンドの期末残存口数F22,154,727,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000191円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000205円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,499,657円収益分配金金額I=F×H/10,00022,154,727円
第170期
自 2019年 1月18日
至 2019年 2月18日
第176期
自 2019年 7月18日
至 2019年 8月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,423,241円費用控除後の配当等収益額A18,185,038円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C345,854,513円収益調整金額C326,296,689円
分配準備積立金額D76,731,402円分配準備積立金額D103,265,226円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D457,009,156円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D447,746,953円
当ファンドの期末残存口数F23,278,037,938口当ファンドの期末残存口数F21,946,702,045口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000204円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,278,037円収益分配金金額I=F×H/10,00021,946,702円
第171期
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
第177期
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A30,056,150円費用控除後の配当等収益額A22,899,915円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C341,832,475円収益調整金額C324,141,100円
分配準備積立金額D87,008,495円分配準備積立金額D98,960,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,897,120円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D446,001,317円
当ファンドの期末残存口数F23,005,294,690口当ファンドの期末残存口数F21,798,833,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000199円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000204円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,005,294円収益分配金金額I=F×H/10,00021,798,833円
第172期
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月17日
第178期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,067,786円費用控除後の配当等収益額A21,878,907円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C338,738,842円収益調整金額C314,276,644円
分配準備積立金額D93,364,995円分配準備積立金額D97,615,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D461,171,623円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D433,771,430円
当ファンドの期末残存口数F22,794,792,109口当ファンドの期末残存口数F21,133,589,958口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000202円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000205円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00022,794,792円収益分配金金額I=F×H/10,00021,133,589円
第173期
自 2019年 4月18日
至 2019年 5月17日
第179期
自 2019年10月18日
至 2019年11月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,809,838円費用控除後の配当等収益額A16,295,870円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C335,287,112円収益調整金額C310,503,028円
分配準備積立金額D98,844,752円分配準備積立金額D97,429,924円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D453,941,702円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D424,228,822円
当ファンドの期末残存口数F22,558,321,869口当ファンドの期末残存口数F20,877,891,988口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000201円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000203円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00022,558,321円収益分配金金額I=F×H/10,00020,877,891円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第30特定期間
自 2019年 5月18日
至 2019年11月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第30特定期間
(2019年11月18日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第29特定期間
自 2018年11月20日
至 2019年 5月17日
第30特定期間
自 2019年 5月18日
至 2019年11月18日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額23,945,804,659円22,558,321,869円
期中追加設定元本額45,364,777円39,950,248円
期中一部解約元本額1,432,847,567円1,720,380,129円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第29特定期間
(2019年 5月17日現在)
第30特定期間
(2019年11月18日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△327,181,03524,353,870
合計△327,181,03524,353,870



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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