有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和3年11月18日-令和4年5月17日)

【提出】
2022/08/17 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第34特定期間
(2021年11月17日現在)
第35特定期間
(2022年 5月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数16,872,186,990口16,101,907,923口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損6,003,924,998円元本の欠損5,915,211,514円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6442円1口当たり純資産額0.6326円
(1万口当たり純資産額)(6,442円)(1万口当たり純資産額)(6,326円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第34特定期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月17日
第35特定期間
自 2021年11月18日
至 2022年 5月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第198期
自 2021年 5月18日
至 2021年 6月17日
第204期
自 2021年11月18日
至 2021年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,075,139円費用控除後の配当等収益額A9,912,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C263,062,261円収益調整金額C248,458,679円
分配準備積立金額D76,507,804円分配準備積立金額D56,407,972円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,645,204円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,779,401円
当ファンドの期末残存口数F17,655,991,735口当ファンドの期末残存口数F16,669,708,749口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000203円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000188円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,655,991円収益分配金金額I=F×H/10,00016,669,708円
第199期
自 2021年 6月18日
至 2021年 7月19日
第205期
自 2021年12月18日
至 2022年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,232,626円費用控除後の配当等収益額A10,580,699円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C261,239,823円収益調整金額C246,958,887円
分配準備積立金額D77,522,258円分配準備積立金額D49,407,904円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,994,707円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D306,947,490円
当ファンドの期末残存口数F17,532,442,503口当ファンドの期末残存口数F16,568,280,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000200円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000185円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,532,442円収益分配金金額I=F×H/10,00016,568,280円
第200期
自 2021年 7月20日
至 2021年 8月17日
第206期
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,083,724円費用控除後の配当等収益額A10,580,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C258,879,682円収益調整金額C245,319,311円
分配準備積立金額D71,659,133円分配準備積立金額D43,251,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,622,539円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,151,062円
当ファンドの期末残存口数F17,372,859,512口当ファンドの期末残存口数F16,457,138,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000181円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,372,859円収益分配金金額I=F×H/10,00016,457,138円
第201期
自 2021年 8月18日
至 2021年 9月17日
第207期
自 2022年 2月18日
至 2022年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,557,633円費用控除後の配当等収益額A18,266,548円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C255,482,811円収益調整金額C244,085,512円
分配準備積立金額D64,675,035円分配準備積立金額D37,242,011円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D331,715,479円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,594,071円
当ファンドの期末残存口数F17,143,829,008口当ファンドの期末残存口数F16,373,613,543口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000193円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,143,829円収益分配金金額I=F×H/10,00016,373,613円
第202期
自 2021年 9月18日
至 2021年10月18日
第208期
自 2022年 3月18日
至 2022年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,863,769円費用控除後の配当等収益額A23,077,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C253,576,769円収益調整金額C242,112,500円
分配準備積立金額D58,736,065円分配準備積立金額D38,834,050円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D334,176,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,024,185円
当ファンドの期末残存口数F17,014,978,691口当ファンドの期末残存口数F16,240,182,640口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000187円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,014,978円収益分配金金額I=F×H/10,00016,240,182円
第203期
自 2021年10月19日
至 2021年11月17日
第209期
自 2022年 4月19日
至 2022年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,515,039円費用控除後の配当等収益額A11,449,945円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C251,463,169円収益調整金額C240,062,584円
分配準備積立金額D63,215,225円分配準備積立金額D45,422,952円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,193,433円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,935,481円
当ファンドの期末残存口数F16,872,186,990口当ファンドの期末残存口数F16,101,907,923口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000192円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000184円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00016,872,186円収益分配金金額I=F×H/10,00016,101,907円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第35特定期間
自 2021年11月18日
至 2022年 5月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第35特定期間
(2022年 5月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第34特定期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月17日
第35特定期間
自 2021年11月18日
至 2022年 5月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額17,788,698,889円16,872,186,990円
期中追加設定元本額22,649,277円25,765,666円
期中一部解約元本額939,161,176円796,044,733円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第34特定期間
(2021年11月17日現在)
第35特定期間
(2022年 5月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△218,763,178△327,011,727
合計△218,763,178△327,011,727



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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