有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年11月21日-令和1年5月20日)

【提出】
2019/08/20 9:07
【資料】
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【項目】
123項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第18特定期間
(2018年11月20日現在)
第19特定期間
(2019年 5月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数9,434,109,707口8,771,002,039口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損3,541,346,472円元本の欠損3,369,204,170円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6246円1口当たり純資産額0.6159円
(1万口当たり純資産額)(6,246円)(1万口当たり純資産額)(6,159円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第18特定期間
自 2018年 5月22日
至 2018年11月20日
第19特定期間
自 2018年11月21日
至 2019年 5月20日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第99期
自 2018年 5月22日
至 2018年 6月20日
第105期
自 2018年11月21日
至 2018年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A72,792,973円費用控除後の配当等収益額A50,772,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C251,806,784円収益調整金額C220,068,144円
分配準備積立金額D124,427,566円分配準備積立金額D130,726,633円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,027,323円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,567,282円
当ファンドの期末残存口数F10,834,831,966口当ファンドの期末残存口数F9,310,530,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000414円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000431円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00065,008,991円収益分配金金額I=F×H/10,00055,863,182円
第100期
自 2018年 6月21日
至 2018年 7月20日
第106期
自 2018年12月21日
至 2019年 1月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A71,463,760円費用控除後の配当等収益額A55,077,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C248,146,574円収益調整金額C218,770,500円
分配準備積立金額D129,776,019円分配準備積立金額D124,383,333円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,386,353円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D398,231,206円
当ファンドの期末残存口数F10,661,288,492口当ファンドの期末残存口数F9,241,484,444口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000421円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000430円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00063,967,730円収益分配金金額I=F×H/10,00055,448,906円
第101期
自 2018年 7月21日
至 2018年 8月20日
第107期
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A69,970,987円費用控除後の配当等収益額A51,945,112円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C244,818,489円収益調整金額C216,745,907円
分配準備積立金額D134,499,938円分配準備積立金額D122,372,094円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D449,289,414円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D391,063,113円
当ファンドの期末残存口数F10,489,176,809口当ファンドの期末残存口数F9,142,141,879口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000428円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000427円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00062,935,060円収益分配金金額I=F×H/10,00054,852,851円
第102期
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月20日
第108期
自 2019年 2月21日
至 2019年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A67,125,412円費用控除後の配当等収益額A49,251,234円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C235,473,239円収益調整金額C213,980,978円
分配準備積立金額D134,815,925円分配準備積立金額D116,581,252円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D437,414,576円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D379,813,464円
当ファンドの期末残存口数F10,049,173,894口当ファンドの期末残存口数F8,986,279,588口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000435円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000422円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00060,295,043円収益分配金金額I=F×H/10,00053,917,677円
第103期
自 2018年 9月21日
至 2018年10月22日
第109期
自 2019年 3月21日
至 2019年 4月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A64,422,270円費用控除後の配当等収益額A49,362,139円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C227,143,823円収益調整金額C211,271,095円
分配準備積立金額D134,921,702円分配準備積立金額D108,870,870円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,487,795円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,504,104円
当ファンドの期末残存口数F9,647,128,442口当ファンドの期末残存口数F8,825,004,034口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000418円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00057,882,770円収益分配金金額I=F×H/10,00052,950,024円
第104期
自 2018年10月23日
至 2018年11月20日
第110期
自 2019年 4月23日
至 2019年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,567,958円費用控除後の配当等収益額A47,973,589円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C222,431,802円収益調整金額C210,689,117円
分配準備積立金額D138,044,359円分配準備積立金額D104,057,869円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D412,044,119円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,720,575円
当ファンドの期末残存口数F9,434,109,707口当ファンドの期末残存口数F8,771,002,039口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000436円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000413円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00056,604,658円収益分配金金額I=F×H/10,00052,626,012円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第19特定期間
自 2018年11月21日
至 2019年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第19特定期間
(2019年 5月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第18特定期間
自 2018年 5月22日
至 2018年11月20日
第19特定期間
自 2018年11月21日
至 2019年 5月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額11,173,904,503円9,434,109,707円
期中追加設定元本額261,157,378円285,180,535円
期中一部解約元本額2,000,952,174円948,288,203円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第18特定期間
(2018年11月20日現在)
第19特定期間
(2019年 5月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△157,874,531△79,585,970
親投資信託受益証券△400△400
合計△157,874,931△79,586,370



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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