有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和2年5月21日-令和2年11月20日)

【提出】
2021/02/19 9:03
【資料】
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【項目】
123項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第21特定期間
(2020年 5月20日現在)
第22特定期間
(2020年11月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数7,972,030,446口7,572,482,807口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損3,805,882,610円元本の欠損3,558,210,206円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5226円1口当たり純資産額0.5301円
(1万口当たり純資産額)(5,226円)(1万口当たり純資産額)(5,301円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第21特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
第22特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第117期
自 2019年11月21日
至 2019年12月20日
第123期
自 2020年 5月21日
至 2020年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A46,375,508円費用控除後の配当等収益額A46,478,148円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C200,356,716円収益調整金額C195,377,661円
分配準備積立金額D61,388,215円分配準備積立金額D35,561,121円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,120,439円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,416,930円
当ファンドの期末残存口数F8,166,858,866口当ファンドの期末残存口数F7,851,829,811口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000377円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000353円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,001,153円収益分配金金額I=F×H/10,00047,110,978円
第118期
自 2019年12月21日
至 2020年 1月20日
第124期
自 2020年 6月23日
至 2020年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,794,198円費用控除後の配当等収益額A42,572,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C203,501,105円収益調整金額C195,128,354円
分配準備積立金額D58,036,125円分配準備積立金額D34,751,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D305,331,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D272,452,985円
当ファンドの期末残存口数F8,232,847,924口当ファンドの期末残存口数F7,837,044,136口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000370円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000347円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,397,087円収益分配金金額I=F×H/10,00047,022,264円
第119期
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月20日
第125期
自 2020年 7月21日
至 2020年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,291,971円費用控除後の配当等収益額A44,561,194円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C199,319,044円収益調整金額C193,974,122円
分配準備積立金額D51,163,027円分配準備積立金額D29,915,333円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,774,042円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,450,649円
当ファンドの期末残存口数F8,057,027,538口当ファンドの期末残存口数F7,779,574,236口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000364円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000345円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,342,165円収益分配金金額I=F×H/10,00046,677,445円
第120期
自 2020年 2月21日
至 2020年 3月23日
第126期
自 2020年 8月21日
至 2020年 9月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,580,594円費用控除後の配当等収益額A40,060,430円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C195,794,447円収益調整金額C189,371,407円
分配準備積立金額D44,965,954円分配準備積立金額D26,892,953円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,340,995円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D256,324,790円
当ファンドの期末残存口数F7,902,983,569口当ファンドの期末残存口数F7,582,406,784口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000358円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000338円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,417,901円収益分配金金額I=F×H/10,00045,494,440円
第121期
自 2020年 3月24日
至 2020年 4月20日
第127期
自 2020年 9月24日
至 2020年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A48,706,990円費用控除後の配当等収益額A42,603,827円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C197,842,836円収益調整金額C191,078,127円
分配準備積立金額D39,944,970円分配準備積立金額D21,401,437円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,494,796円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,083,391円
当ファンドの期末残存口数F7,961,437,026口当ファンドの期末残存口数F7,637,799,619口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000359円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,768,622円収益分配金金額I=F×H/10,00045,826,797円
第122期
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月20日
第128期
自 2020年10月21日
至 2020年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,230,062円費用控除後の配当等収益額A42,112,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C198,229,326円収益調整金額C189,572,405円
分配準備積立金額D40,824,780円分配準備積立金額D17,941,272円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,284,168円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,626,620円
当ファンドの期末残存口数F7,972,030,446口当ファンドの期末残存口数F7,572,482,807口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000354円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000329円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,832,182円収益分配金金額I=F×H/10,00045,434,896円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第22特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第22特定期間
(2020年11月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第21特定期間
自 2019年11月21日
至 2020年 5月20日
第22特定期間
自 2020年 5月21日
至 2020年11月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額8,278,915,149円7,972,030,446円
期中追加設定元本額411,851,459円261,867,293円
期中一部解約元本額718,736,162円661,414,932円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第21特定期間
(2020年 5月20日現在)
第22特定期間
(2020年11月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△62,562,16015,584,467
親投資信託受益証券-△400
合計△62,562,16015,584,067



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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