有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和3年11月23日-令和4年5月20日)

【提出】
2022/08/19 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
123項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第25特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2021年11月23日から2022年 5月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第24特定期間
(2021年11月22日現在)
第25特定期間
(2022年 5月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数6,680,080,395口6,259,098,500口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損3,377,065,268円元本の欠損3,567,976,066円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4945円1口当たり純資産額0.4300円
(1万口当たり純資産額)(4,945円)(1万口当たり純資産額)(4,300円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第24特定期間
自 2021年 5月21日
至 2021年11月22日
第25特定期間
自 2021年11月23日
至 2022年 5月20日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の63の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第135期
自 2021年 5月21日
至 2021年 6月21日
第141期
自 2021年11月23日
至 2021年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,877,624円費用控除後の配当等収益額A23,713,269円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C144,811,172円収益調整金額C132,212,083円
分配準備積立金額D6,261,004円分配準備積立金額D26,245,818円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,949,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,171,170円
当ファンドの期末残存口数F7,197,901,711口当ファンドの期末残存口数F6,549,245,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000278円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,593,705円収益分配金金額I=F×H/10,00019,647,735円
第136期
自 2021年 6月22日
至 2021年 7月20日
第142期
自 2021年12月21日
至 2022年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,781,393円費用控除後の配当等収益額A23,045,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C142,411,800円収益調整金額C131,673,551円
分配準備積立金額D10,297,077円分配準備積立金額D30,062,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,490,270円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,781,574円
当ファンドの期末残存口数F7,069,962,332口当ファンドの期末残存口数F6,517,481,876口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000251円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000283円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,209,886円収益分配金金額I=F×H/10,00019,552,445円
第137期
自 2021年 7月21日
至 2021年 8月20日
第143期
自 2022年 1月21日
至 2022年 2月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,156,779円費用控除後の配当等収益額A23,087,010円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C140,300,681円収益調整金額C131,367,346円
分配準備積立金額D13,617,059円分配準備積立金額D33,348,195円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D178,074,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,802,551円
当ファンドの期末残存口数F6,961,770,627口当ファンドの期末残存口数F6,496,721,048口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000255円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000289円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,885,311円収益分配金金額I=F×H/10,00019,490,163円
第138期
自 2021年 8月21日
至 2021年 9月21日
第144期
自 2022年 2月22日
至 2022年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,110,694円費用控除後の配当等収益額A23,151,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C139,223,232円収益調整金額C129,518,838円
分配準備積立金額D16,726,588円分配準備積立金額D36,285,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,060,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,955,387円
当ファンドの期末残存口数F6,906,735,224口当ファンドの期末残存口数F6,399,539,690口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000262円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000295円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,720,205円収益分配金金額I=F×H/10,00019,198,619円
第139期
自 2021年 9月22日
至 2021年10月20日
第145期
自 2022年 3月23日
至 2022年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,016,229円費用控除後の配当等収益額A23,112,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C137,150,241円収益調整金額C128,419,258円
分配準備積立金額D20,759,270円分配準備積立金額D39,763,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,925,740円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,295,643円
当ファンドの期末残存口数F6,801,533,178口当ファンドの期末残存口数F6,339,944,800口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000301円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,404,599円収益分配金金額I=F×H/10,00019,019,834円
第140期
自 2021年10月21日
至 2021年11月22日
第146期
自 2022年 4月21日
至 2022年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,994,787円費用控除後の配当等収益額A15,312,043円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C134,740,678円収益調整金額C126,878,824円
分配準備積立金額D23,896,897円分配準備積立金額D43,204,974円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,632,362円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,395,841円
当ファンドの期末残存口数F6,680,080,395口当ファンドの期末残存口数F6,259,098,500口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000296円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,040,241円収益分配金金額I=F×H/10,0006,259,098円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第25特定期間
自 2021年11月23日
至 2022年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第25特定期間
(2022年 5月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第24特定期間
自 2021年 5月21日
至 2021年11月22日
第25特定期間
自 2021年11月23日
至 2022年 5月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額7,279,233,858円6,680,080,395円
期中追加設定元本額171,141,995円110,444,136円
期中一部解約元本額770,295,458円531,426,031円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第24特定期間
(2021年11月22日現在)
第25特定期間
(2022年 5月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△29,117,951△131,674,836
親投資信託受益証券△400-
合計△29,118,351△131,674,836



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。