有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年10月11日-令和2年4月10日)

【提出】
2020/07/10 9:18
【資料】
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【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第13特定期間
(2019年10月10日現在)
第14特定期間
(2020年 4月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,304,442,681口1,340,586,528口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損95,761,564円元本の欠損217,839,207円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9266円1口当たり純資産額0.8375円
(1万口当たり純資産額)(9,266円)(1万口当たり純資産額)(8,375円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第13特定期間
自 2019年 4月11日
至 2019年10月10日
第14特定期間
自 2019年10月11日
至 2020年 4月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第70期
自 2019年 4月11日
至 2019年 5月10日
第76期
自 2019年10月11日
至 2019年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,229,336円費用控除後の配当等収益額A1,951,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C48,776,153円収益調整金額C56,690,261円
分配準備積立金額D22,642,381円分配準備積立金額D19,465,414円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,647,870円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,106,940円
当ファンドの期末残存口数F1,221,302,345口当ファンドの期末残存口数F1,309,835,356口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,442,604円収益分配金金額I=F×H/10,0002,619,670円
第71期
自 2019年 5月11日
至 2019年 6月10日
第77期
自 2019年11月12日
至 2019年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,485,045円費用控除後の配当等収益額A2,649,063円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C48,437,310円収益調整金額C56,816,712円
分配準備積立金額D21,543,773円分配準備積立金額D18,490,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,466,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,956,324円
当ファンドの期末残存口数F1,200,296,463口当ファンドの期末残存口数F1,306,668,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,400,592円収益分配金金額I=F×H/10,0002,613,336円
第72期
自 2019年 6月11日
至 2019年 7月10日
第78期
自 2019年12月11日
至 2020年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,299,457円費用控除後の配当等収益額A2,778,991円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C46,928,006円収益調整金額C59,969,345円
分配準備積立金額D20,813,440円分配準備積立金額D18,393,598円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,040,903円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,141,934円
当ファンドの期末残存口数F1,160,446,818口当ファンドの期末残存口数F1,358,647,049口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000603円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,320,893円収益分配金金額I=F×H/10,0002,717,294円
第73期
自 2019年 7月11日
至 2019年 8月13日
第79期
自 2020年 1月11日
至 2020年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,618,514円費用控除後の配当等収益額A3,156,528円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C53,234,543円収益調整金額C58,690,101円
分配準備積立金額D20,335,062円分配準備積立金額D17,551,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,188,119円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,397,648円
当ファンドの期末残存口数F1,259,619,653口当ファンドの期末残存口数F1,320,800,464口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000604円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000601円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,519,239円収益分配金金額I=F×H/10,0002,641,600円
第74期
自 2019年 8月14日
至 2019年 9月10日
第80期
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,688,895円費用控除後の配当等収益額A2,417,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,520,578円収益調整金額C60,186,830円
分配準備積立金額D20,232,041円分配準備積立金額D17,896,952円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,441,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,501,244円
当ファンドの期末残存口数F1,294,722,755口当ファンドの期末残存口数F1,343,386,809口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000605円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000599円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,589,445円収益分配金金額I=F×H/10,0002,686,773円
第75期
自 2019年 9月11日
至 2019年10月10日
第81期
自 2020年 3月11日
至 2020年 4月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,998,514円費用控除後の配当等収益額A2,462,141円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,271,352円収益調整金額C60,170,097円
分配準備積立金額D20,179,957円分配準備積立金額D17,483,307円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,449,823円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,115,545円
当ファンドの期末残存口数F1,304,442,681口当ファンドの期末残存口数F1,340,586,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000601円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,608,885円収益分配金金額I=F×H/10,0002,681,173円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第14特定期間
自 2019年10月11日
至 2020年 4月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第14特定期間
(2020年 4月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第13特定期間
自 2019年 4月11日
至 2019年10月10日
第14特定期間
自 2019年10月11日
至 2020年 4月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,213,297,470円1,304,442,681円
期中追加設定元本額239,445,506円165,461,768円
期中一部解約元本額148,300,295円129,317,921円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第13特定期間
(2019年10月10日現在)
第14特定期間
(2020年 4月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,619,095△110,375,142
親投資信託受益証券-△10
合計△3,619,095△110,375,152



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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