有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年4月11日-令和2年10月12日)

【提出】
2021/01/12 9:16
【資料】
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【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第15特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2020年 4月11日から2020年10月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(2020年 4月10日現在)
第15特定期間
(2020年10月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,340,586,528口1,337,398,240口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損217,839,207円元本の欠損133,566,414円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8375円1口当たり純資産額0.9001円
(1万口当たり純資産額)(8,375円)(1万口当たり純資産額)(9,001円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 2019年10月11日
至 2020年 4月10日
第15特定期間
自 2020年 4月11日
至 2020年10月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第76期
自 2019年10月11日
至 2019年11月11日
第82期
自 2020年 4月11日
至 2020年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,951,265円費用控除後の配当等収益額A1,952,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,690,261円収益調整金額C59,845,122円
分配準備積立金額D19,465,414円分配準備積立金額D17,132,071円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,106,940円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,929,861円
当ファンドの期末残存口数F1,309,835,356口当ファンドの期末残存口数F1,332,658,658口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000592円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,619,670円収益分配金金額I=F×H/10,0002,665,317円
第77期
自 2019年11月12日
至 2019年12月10日
第83期
自 2020年 5月12日
至 2020年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,649,063円費用控除後の配当等収益額A4,682,075円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,816,712円収益調整金額C60,207,070円
分配準備積立金額D18,490,549円分配準備積立金額D16,417,318円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,956,324円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,306,463円
当ファンドの期末残存口数F1,306,668,052口当ファンドの期末残存口数F1,338,682,247口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000607円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,613,336円収益分配金金額I=F×H/10,0002,677,364円
第78期
自 2019年12月11日
至 2020年 1月10日
第84期
自 2020年 6月11日
至 2020年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,778,991円費用控除後の配当等収益額A3,711,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C59,969,345円収益調整金額C59,870,794円
分配準備積立金額D18,393,598円分配準備積立金額D18,267,183円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,141,934円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,849,458円
当ファンドの期末残存口数F1,358,647,049口当ファンドの期末残存口数F1,330,226,468口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000615円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,717,294円収益分配金金額I=F×H/10,0002,660,452円
第79期
自 2020年 1月11日
至 2020年 2月10日
第85期
自 2020年 7月11日
至 2020年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,156,528円費用控除後の配当等収益額A4,825,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C58,690,101円収益調整金額C61,477,979円
分配準備積立金額D17,551,019円分配準備積立金額D19,127,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,397,648円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,430,738円
当ファンドの期末残存口数F1,320,800,464口当ファンドの期末残存口数F1,353,402,163口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000601円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000631円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,641,600円収益分配金金額I=F×H/10,0002,706,804円
第80期
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月10日
第86期
自 2020年 8月12日
至 2020年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,417,462円費用控除後の配当等収益額A4,013,395円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C60,186,830円収益調整金額C62,053,990円
分配準備積立金額D17,896,952円分配準備積立金額D21,199,201円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,501,244円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,266,586円
当ファンドの期末残存口数F1,343,386,809口当ファンドの期末残存口数F1,361,900,516口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000599円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000640円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,686,773円収益分配金金額I=F×H/10,0002,723,801円
第81期
自 2020年 3月11日
至 2020年 4月10日
第87期
自 2020年 9月11日
至 2020年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,462,141円費用控除後の配当等収益額A3,580,098円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C60,170,097円収益調整金額C61,180,303円
分配準備積立金額D17,483,307円分配準備積立金額D21,853,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,115,545円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,613,943円
当ファンドの期末残存口数F1,340,586,528口当ファンドの期末残存口数F1,337,398,240口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000597円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000647円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,681,173円収益分配金金額I=F×H/10,0002,674,796円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 2020年 4月11日
至 2020年10月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(2020年10月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 2019年10月11日
至 2020年 4月10日
第15特定期間
自 2020年 4月11日
至 2020年10月12日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,304,442,681円1,340,586,528円
期中追加設定元本額165,461,768円73,510,582円
期中一部解約元本額129,317,921円76,698,870円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(2020年 4月10日現在)
第15特定期間
(2020年10月12日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△110,375,142△3,095,566
親投資信託受益証券△10-
合計△110,375,152△3,095,566



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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