有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年4月15日-平成27年10月14日)

【提出】
2016/01/13 9:21
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第3特定期間末
(平成27年 4月14日現在)
第4特定期間末
(平成27年10月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
645,787,261口489,325,611口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.2594円1口当たりの純資産額1.1369円
(1万口当たりの純資産額)(12,594円)(1万口当たりの純資産額)(11,369円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3特定期間
自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月14日
第4特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第11計算期
平成26年10月15日
平成26年11月14日
計算期末における分配対象金額116,813,566円(1万口当たり1,216.23円)のうち、960,442円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第17計算期
平成27年 4月15日
平成27年 5月14日
計算期末における分配対象金額212,895,012円(1万口当たり3,187.02円)のうち、668,002円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,477,768円費用控除後の配当等収益額A30,813,420円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B31,921,349円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,121,895円収益調整金額C55,326,110円
分配準備積立金額D59,292,554円分配準備積立金額D126,755,482円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,813,566円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,895,012円
当ファンドの期末残存口数F960,442,101口当ファンドの期末残存口数F668,002,465口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,216.23円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,187.02円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000960,442円収益分配金金額I=F×H/10,000668,002円
第12計算期
平成26年11月15日
平成26年12月15日
計算期末における分配対象金額87,926,133円(1万口当たり1,279.03円)のうち、687,436円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第18計算期
平成27年 5月15日
平成27年 6月15日
計算期末における分配対象金額237,516,093円(1万口当たり3,902.99円)のうち、608,546円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,715,252円費用控除後の配当等収益額A44,178,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,284,941円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,184,894円収益調整金額C59,427,251円
分配準備積立金額D64,741,046円分配準備積立金額D133,910,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,926,133円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,516,093円
当ファンドの期末残存口数F687,436,074口当ファンドの期末残存口数F608,546,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,279.03円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,902.99円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000687,436円収益分配金金額I=F×H/10,000608,546円
第13計算期
平成26年12月16日
平成27年 1月14日
計算期末における分配対象金額79,488,403円(1万口当たり1,280.47円)のうち、620,766円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第19計算期
平成27年 6月16日
平成27年 7月14日
計算期末における分配対象金額227,959,308円(1万口当たり3,896.62円)のうち、585,013円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A695,504円費用控除後の配当等収益額A212,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,764,719円収益調整金額C67,721,324円
分配準備積立金額D59,028,180円分配準備積立金額D160,025,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,488,403円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,959,308円
当ファンドの期末残存口数F620,766,778口当ファンドの期末残存口数F585,013,131口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,280.47円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,896.62円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000620,766円収益分配金金額I=F×H/10,000585,013円
第14計算期
平成27年 1月15日
平成27年 2月16日
計算期末における分配対象金額101,909,764円(1万口当たり1,405.77円)のうち、724,929円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第20計算期
平成27年 7月15日
平成27年 8月14日
計算期末における分配対象金額203,913,310円(1万口当たり3,901.93円)のうち、522,592円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,080,468円費用控除後の配当等収益額A800,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,724,899円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C35,892,078円収益調整金額C60,498,190円
分配準備積立金額D56,212,319円分配準備積立金額D142,615,088円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,909,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,913,310円
当ファンドの期末残存口数F724,929,062口当ファンドの期末残存口数F522,592,268口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,405.77円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,901.93円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000724,929円収益分配金金額I=F×H/10,000522,592円
第15計算期
平成27年 2月17日
平成27年 3月16日
計算期末における分配対象金額160,079,808円(1万口当たり2,418.63円)のうち、661,856円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第21計算期
平成27年 8月15日
平成27年 9月14日
計算期末における分配対象金額200,062,785円(1万口当たり3,896.37円)のうち、513,458円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A54,048,179円費用控除後の配当等収益額A215,209円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B12,166,727円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,278,665円収益調整金額C67,688,432円
分配準備積立金額D56,586,237円分配準備積立金額D132,159,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,079,808円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,062,785円
当ファンドの期末残存口数F661,856,357口当ファンドの期末残存口数F513,458,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,418.63円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,896.37円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000661,856円収益分配金金額I=F×H/10,000513,458円
第16計算期
平成27年 3月17日
平成27年 4月14日
計算期末における分配対象金額176,449,542円(1万口当たり2,732.29円)のうち、645,787円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第22計算期
平成27年 9月15日
平成27年10月14日
計算期末における分配対象金額190,887,469円(1万口当たり3,901.01円)のうち、489,325円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,140,940円費用控除後の配当等収益額A713,706円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,761,153円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,546,932円収益調整金額C69,625,358円
分配準備積立金額D109,000,517円分配準備積立金額D120,548,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,449,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,887,469円
当ファンドの期末残存口数F645,787,261口当ファンドの期末残存口数F489,325,611口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,732.29円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,901.01円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000645,787円収益分配金金額I=F×H/10,000489,325円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第3特定期間
自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月14日
第4特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第3特定期間末
(平成27年 4月14日現在)
第4特定期間末
(平成27年10月14日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第3特定期間末
(平成27年 4月14日現在)
第4特定期間末
(平成27年10月14日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券14,297,66526,424,120
親投資信託受益証券00
合計14,297,66526,424,120

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第3特定期間
自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月14日
第4特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第4特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第3特定期間末
(平成27年 4月14日現在)
第4特定期間末
(平成27年10月14日現在)
期首元本額1,206,154,249円期首元本額645,787,261円
期中追加設定元本額286,026,463円期中追加設定元本額169,622,184円
期中一部解約元本額846,393,451円期中一部解約元本額326,083,834円

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