有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年4月15日-平成28年10月14日)

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2017/01/11 9:10
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168項目
「国際・キャピタル 日本株式オープン(通貨選択型)円コース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年4月14日現在 ]
当期
[ 平成28年10月14日現在 ]
※1期首元本額489,325,611円428,037,720円
期中追加設定元本額10,587,073円56,100,672円
期中一部解約元本額71,874,964円63,622,899円
2受益権の総数428,037,720口420,515,493口
31口当たり純資産額1.0229円1.0157円
(1万口当たり純資産額)(10,229円)(10,157円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年10月15日 至 平成28年4月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年10月15日 至 平成27年11月16日 )
費用控除後の配当等収益額A933,370円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,207,334円
分配準備積立金額D119,795,958円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,936,662円
当ファンドの期末残存口数F493,448,846口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,909円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000493,448円

( 自 平成27年11月17日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A286,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,694,826円
分配準備積立金額D116,701,990円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,683,626円
当ファンドの期末残存口数F480,505,364口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,905円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000480,505円

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月14日 )
費用控除後の配当等収益額A286,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,134,567円
分配準備積立金額D115,469,814円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,890,955円
当ファンドの期末残存口数F476,400,914口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,901円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000476,400円

( 自 平成28年1月15日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A247,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,072,880円
分配準備積立金額D108,782,982円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,103,718円
当ファンドの期末残存口数F449,270,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,897円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000449,270円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A661,084円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,121,841円
分配準備積立金額D108,581,568円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,364,493円
当ファンドの期末残存口数F449,396,790口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,902円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000449,396円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月14日 )
費用控除後の配当等収益額A536,318円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C63,003,189円
分配準備積立金額D103,598,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,138,220円
当ファンドの期末残存口数F428,037,720口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,904円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000428,037円

当期(自 平成28年4月15日 至 平成28年10月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年4月15日 至 平成28年5月16日 )
費用控除後の配当等収益額A251,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C61,118,196円
分配準備積立金額D100,539,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,909,771円
当ファンドの期末残存口数F415,066,381口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,900円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000415,066円

( 自 平成28年5月17日 至 平成28年6月14日 )
費用控除後の配当等収益額A354,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,919,281円
分配準備積立金額D93,791,991円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,065,826円
当ファンドの期末残存口数F413,053,028口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,899円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000413,053円

( 自 平成28年6月15日 至 平成28年7月14日 )
費用控除後の配当等収益額A529,721円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,820,253円
分配準備積立金額D90,736,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D156,086,104円
当ファンドの期末残存口数F399,950,124口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,902円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000399,950円

( 自 平成28年7月15日 至 平成28年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A732,964円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,299,189円
分配準備積立金額D89,844,041円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,876,194円
当ファンドの期末残存口数F424,244,176口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,909円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000424,244円

( 自 平成28年8月16日 至 平成28年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A344,099円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,158,344円
分配準備積立金額D89,944,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,447,336円
当ファンドの期末残存口数F423,350,031口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,908円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000423,350円

( 自 平成28年9月15日 至 平成28年10月14日 )
費用控除後の配当等収益額A661,793円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C74,673,774円
分配準備積立金額D89,245,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,580,845円
当ファンドの期末残存口数F420,515,493口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,913円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000420,515円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年10月15日
至 平成28年 4月14日 )
当期
( 自 平成28年 4月15日
至 平成28年10月14日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年4月14日現在 ]
当期
[ 平成28年10月14日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年4月14日現在 ]
当期
[ 平成28年10月14日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券8,148,65717,069,834
親投資信託受益証券
合計8,148,65717,069,834

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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