有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年10月16日-令和2年4月14日)

【提出】
2020/07/13 9:24
【資料】
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【項目】
195項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月14日および10月14日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月16日から令和 2年 4月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月14日現在]
1.期首元本額213,756,617円183,489,316円
期中追加設定元本額298,241円252,010円
期中一部解約元本額30,565,542円26,446,168円
2.受益権の総数183,489,316口157,295,158口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月16日
至 令和 1年10月15日
当期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第65期
平成31年 4月16日
令和 1年 5月14日
第71期
令和 1年10月16日
令和 1年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A101,878円費用控除後の配当等収益額A282,175円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C86,088,599円収益調整金額C68,893,972円
分配準備積立金額D43,876,457円分配準備積立金額D34,865,169円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,066,934円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,041,316円
当ファンドの期末残存口数F213,805,298口当ファンドの期末残存口数F170,968,981口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,083円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,085円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000213,805円収益分配金金額I=F*H/10,000170,968円
第66期
令和 1年 5月15日
令和 1年 6月14日
第72期
令和 1年11月15日
令和 1年12月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A69,510円費用控除後の配当等収益額A250,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,703,084円収益調整金額C67,256,256円
分配準備積立金額D39,995,670円分配準備積立金額D34,134,072円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,768,264円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,640,675円
当ファンドの期末残存口数F195,438,966口当ファンドの期末残存口数F166,886,771口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,076円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,090円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000195,438円収益分配金金額I=F*H/10,000166,886円
第67期
令和 1年 6月15日
令和 1年 7月16日
第73期
令和 1年12月17日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A307,600円費用控除後の配当等収益額A245,470円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,370,692円収益調整金額C65,624,816円
分配準備積立金額D39,685,930円分配準備積立金額D33,377,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,364,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,247,477円
当ファンドの期末残存口数F194,588,102口当ファンドの期末残存口数F162,821,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,082円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,095円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000194,588円収益分配金金額I=F*H/10,000162,821円
第68期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月14日
第74期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A108,287円費用控除後の配当等収益額A44,584円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,400,627円収益調整金額C63,693,302円
分配準備積立金額D39,798,942円分配準備積立金額D32,462,584円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,307,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,200,470円
当ファンドの期末残存口数F194,637,400口当ファンドの期末残存口数F158,008,755口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,078円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,088円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000194,637円収益分配金金額I=F*H/10,000158,008円
第69期
令和 1年 8月15日
令和 1年 9月17日
第75期
令和 2年 2月15日
令和 2年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A281,098円費用控除後の配当等収益額A33,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C75,773,956円収益調整金額C63,718,412円
分配準備積立金額D38,366,514円分配準備積立金額D32,349,160円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,421,568円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,100,597円
当ファンドの期末残存口数F188,090,634口当ファンドの期末残存口数F158,050,058口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,083円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,080円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000188,090円収益分配金金額I=F*H/10,000158,050円
第70期
令和 1年 9月18日
令和 1年10月15日
第76期
令和 2年 3月17日
令和 2年 4月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A102,117円費用控除後の配当等収益額A220,153円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C73,929,512円収益調整金額C63,424,631円
分配準備積立金額D37,509,338円分配準備積立金額D32,059,673円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,540,967円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,704,457円
当ファンドの期末残存口数F183,489,316口当ファンドの期末残存口数F157,295,158口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,078円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,084円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000183,489円収益分配金金額I=F*H/10,000157,295円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月16日
至 令和 1年10月15日
当期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△232,42621,219,291
親投資信託受益証券△10
合計△232,43621,219,291



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月14日現在]
1口当たり純資産額1.1827円1.0808円
(1万口当たり純資産額)(11,827円)(10,808円)

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