有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和4年4月15日-令和4年10月14日)

【提出】
2022/12/28 9:29
【資料】
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【項目】
195項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月14日現在]
当期
[令和 4年10月14日現在]
1.期首元本額89,334,819円95,475,882円
期中追加設定元本額12,383,608円7,277,401円
期中一部解約元本額6,242,545円19,064,553円
2.受益権の総数95,475,882口83,688,730口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月15日
至 令和 4年 4月14日
当期
自 令和 4年 4月15日
至 令和 4年10月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第95期
令和 3年10月15日
令和 3年11月15日
第101期
令和 4年 4月15日
令和 4年 5月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A183,595円費用控除後の配当等収益額A69,802円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C42,276,735円収益調整金額C50,880,407円
分配準備積立金額D42,688,007円分配準備積立金額D40,007,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,148,337円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,958,039円
当ファンドの期末残存口数F89,347,294口当ファンドの期末残存口数F95,508,257口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,530円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,523円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,347円収益分配金金額I=F*H/10,00095,508円
第96期
令和 3年11月16日
令和 3年12月14日
第102期
令和 4年 5月17日
令和 4年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,906円費用控除後の配当等収益額A196,493円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C42,597,898円収益調整金額C49,831,596円
分配準備積立金額D42,166,850円分配準備積立金額D34,623,425円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,800,654円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,651,514円
当ファンドの期末残存口数F89,037,316口当ファンドの期末残存口数F88,773,311口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,524円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,535円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,037円収益分配金金額I=F*H/10,00088,773円
第97期
令和 3年12月15日
令和 4年 1月14日
第103期
令和 4年 6月15日
令和 4年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,235円費用控除後の配当等収益額A182,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C42,389,990円収益調整金額C46,799,217円
分配準備積立金額D41,587,142円分配準備積立金額D32,602,796円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,028,367円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,584,963円
当ファンドの期末残存口数F88,265,313口当ファンドの期末残存口数F83,355,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,519円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,547円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00088,265円収益分配金金額I=F*H/10,00083,355円
第98期
令和 4年 1月15日
令和 4年 2月14日
第104期
令和 4年 7月15日
令和 4年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A54,484円費用控除後の配当等収益額A211,114円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,645,368円収益調整金額C46,946,925円
分配準備積立金額D41,546,782円分配準備積立金額D32,701,255円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,246,634円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,859,294円
当ファンドの期末残存口数F95,891,183口当ファンドの期末残存口数F83,509,285口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,515円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,562円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,891円収益分配金金額I=F*H/10,00083,509円
第99期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
第105期
令和 4年 8月16日
令和 4年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A73,948円費用控除後の配当等収益額A198,027円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,828,798円収益調整金額C46,969,050円
分配準備積立金額D39,912,907円分配準備積立金額D32,828,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,815,653円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,995,678円
当ファンドの期末残存口数F95,460,966口当ファンドの期末残存口数F83,532,157口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,513円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,576円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,460円収益分配金金額I=F*H/10,00083,532円
第100期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月14日
第106期
令和 4年 9月15日
令和 4年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A218,500円費用控除後の配当等収益額A79,079円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,849,493円収益調整金額C47,119,258円
分配準備積立金額D39,884,891円分配準備積立金額D32,942,699円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,952,884円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,141,036円
当ファンドの期末残存口数F95,475,882口当ファンドの期末残存口数F83,688,730口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,526円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,576円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,475円収益分配金金額I=F*H/10,00083,688円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月15日
至 令和 4年 4月14日
当期
自 令和 4年 4月15日
至 令和 4年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月14日現在]
当期
[令和 4年10月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月14日現在]
当期
[令和 4年10月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券5,232,325△6,433,425
親投資信託受益証券
合計5,232,325△6,433,425



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月14日現在]
当期
[令和 4年10月14日現在]
1口当たり純資産額1.4437円1.4496円
(1万口当たり純資産額)(14,437円)(14,496円)

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