有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年10月15日-令和4年4月14日)

【提出】
2022/07/13 9:15
【資料】
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【項目】
195項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年10月14日現在]
当期
[令和 4年 4月14日現在]
1.期首元本額81,828,852円89,334,819円
期中追加設定元本額11,218,113円12,383,608円
期中一部解約元本額3,712,146円6,242,545円
2.受益権の総数89,334,819口95,475,882口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 4月15日
至 令和 3年10月14日
当期
自 令和 3年10月15日
至 令和 4年 4月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第89期
令和 3年 4月15日
令和 3年 5月14日
第95期
令和 3年10月15日
令和 3年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,861円費用控除後の配当等収益額A183,595円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,126,330円収益調整金額C42,276,735円
分配準備積立金額D31,480,448円分配準備積立金額D42,688,007円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,626,639円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,148,337円
当ファンドの期末残存口数F81,853,833口当ファンドの期末残存口数F89,347,294口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,895円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,530円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,853円収益分配金金額I=F*H/10,00089,347円
第90期
令和 3年 5月15日
令和 3年 6月14日
第96期
令和 3年11月16日
令和 3年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A159,688円費用控除後の配当等収益額A35,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,704,514円収益調整金額C42,597,898円
分配準備積立金額D30,048,627円分配準備積立金額D42,166,850円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,912,829円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,800,654円
当ファンドの期末残存口数F78,313,593口当ファンドの期末残存口数F89,037,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,905円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,524円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,313円収益分配金金額I=F*H/10,00089,037円
第91期
令和 3年 6月15日
令和 3年 7月14日
第97期
令和 3年12月15日
令和 4年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A145,906円費用控除後の配当等収益額A51,235円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B410,454円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,735,680円収益調整金額C42,389,990円
分配準備積立金額D30,129,594円分配準備積立金額D41,587,142円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,421,634円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,028,367円
当ファンドの期末残存口数F78,352,541口当ファンドの期末残存口数F88,265,313口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,966円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,519円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,352円収益分配金金額I=F*H/10,00088,265円
第92期
令和 3年 7月15日
令和 3年 8月16日
第98期
令和 4年 1月15日
令和 4年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,245円費用控除後の配当等収益額A54,484円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B359,589円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,766,411円収益調整金額C49,645,368円
分配準備積立金額D30,607,537円分配準備積立金額D41,546,782円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,857,782円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,246,634円
当ファンドの期末残存口数F78,391,071口当ファンドの期末残存口数F95,891,183口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,018円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,515円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,391円収益分配金金額I=F*H/10,00095,891円
第93期
令和 3年 8月17日
令和 3年 9月14日
第99期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A171,557円費用控除後の配当等収益額A73,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,706,639円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,761,403円収益調整金額C50,828,798円
分配準備積立金額D30,979,279円分配準備積立金額D39,912,907円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,618,878円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,815,653円
当ファンドの期末残存口数F78,342,709口当ファンドの期末残存口数F95,460,966口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,524円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,513円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,342円収益分配金金額I=F*H/10,00095,460円
第94期
令和 3年 9月15日
令和 3年10月14日
第100期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,226円費用控除後の配当等収益額A218,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C42,258,733円収益調整金額C50,849,493円
分配準備積立金額D42,749,247円分配準備積立金額D39,884,891円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,042,206円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,952,884円
当ファンドの期末残存口数F89,334,819口当ファンドの期末残存口数F95,475,882口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,519円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,526円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,334円収益分配金金額I=F*H/10,00095,475円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 4月15日
至 令和 3年10月14日
当期
自 令和 3年10月15日
至 令和 4年 4月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年10月14日現在]
当期
[令和 4年 4月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年10月14日現在]
当期
[令和 4年 4月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△9,722,9845,232,325
親投資信託受益証券
合計△9,722,9845,232,325



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年10月14日現在]
当期
[令和 4年 4月14日現在]
1口当たり純資産額1.6044円1.4437円
(1万口当たり純資産額)(16,044円)(14,437円)

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