有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年4月15日-令和3年10月14日)

【提出】
2022/01/13 9:39
【資料】
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【項目】
195項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月14日現在]
当期
[令和 3年10月14日現在]
1.期首元本額133,156,033円81,828,852円
期中追加設定元本額248,701円11,218,113円
期中一部解約元本額51,575,882円3,712,146円
2.受益権の総数81,828,852口89,334,819口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月15日
至 令和 3年 4月14日
当期
自 令和 3年 4月15日
至 令和 3年10月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第83期
令和 2年10月15日
令和 2年11月16日
第89期
令和 3年 4月15日
令和 3年 5月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A179,257円費用控除後の配当等収益額A19,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,782,700円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,142,722円収益調整金額C33,126,330円
分配準備積立金額D25,107,191円分配準備積立金額D31,480,448円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,211,870円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,626,639円
当ファンドの期末残存口数F121,676,598口当ファンドの期末残存口数F81,853,833口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,263円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,895円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000121,676円収益分配金金額I=F*H/10,00081,853円
第84期
令和 2年11月17日
令和 2年12月14日
第90期
令和 3年 5月15日
令和 3年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A202,125円費用控除後の配当等収益額A159,688円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,371,208円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,919,090円収益調整金額C31,704,514円
分配準備積立金額D25,718,350円分配準備積立金額D30,048,627円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,210,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,912,829円
当ファンドの期末残存口数F116,155,225口当ファンドの期末残存口数F78,313,593口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,819円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,905円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000116,155円収益分配金金額I=F*H/10,00078,313円
第85期
令和 2年12月15日
令和 3年 1月14日
第91期
令和 3年 6月15日
令和 3年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A189,405円費用控除後の配当等収益額A145,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,273,530円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B410,454円
収益調整金額C46,941,407円収益調整金額C31,735,680円
分配準備積立金額D32,173,155円分配準備積立金額D30,129,594円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,577,497円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,421,634円
当ファンドの期末残存口数F116,184,512口当ファンドの期末残存口数F78,352,541口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,537円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,966円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000116,184円収益分配金金額I=F*H/10,00078,352円
第86期
令和 3年 1月15日
令和 3年 2月15日
第92期
令和 3年 7月15日
令和 3年 8月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A161,184円費用控除後の配当等収益額A124,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,782,800円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B359,589円
収益調整金額C40,591,641円収益調整金額C31,766,411円
分配準備積立金額D35,021,871円分配準備積立金額D30,607,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,557,496円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,857,782円
当ファンドの期末残存口数F100,445,573口当ファンドの期末残存口数F78,391,071口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,721円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,018円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,445円収益分配金金額I=F*H/10,00078,391円
第87期
令和 3年 2月16日
令和 3年 3月15日
第93期
令和 3年 8月17日
令和 3年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A139,996円費用控除後の配当等収益額A171,557円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B600,706円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,706,639円
収益調整金額C40,282,807円収益調整金額C31,761,403円
分配準備積立金額D36,515,225円分配準備積立金額D30,979,279円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,538,734円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,618,878円
当ファンドの期末残存口数F99,590,962口当ファンドの期末残存口数F78,342,709口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,785円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,524円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,590円収益分配金金額I=F*H/10,00078,342円
第88期
令和 3年 3月16日
令和 3年 4月14日
第94期
令和 3年 9月15日
令和 3年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A145,297円費用控除後の配当等収益額A34,226円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B896,185円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,106,266円収益調整金額C42,258,733円
分配準備積立金額D30,521,141円分配準備積立金額D42,749,247円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,668,889円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,042,206円
当ファンドの期末残存口数F81,828,852口当ファンドの期末残存口数F89,334,819口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0007,902円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,519円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,828円収益分配金金額I=F*H/10,00089,334円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月15日
至 令和 3年 4月14日
当期
自 令和 3年 4月15日
至 令和 3年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月14日現在]
当期
[令和 3年10月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月14日現在]
当期
[令和 3年10月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,838,572△9,722,984
親投資信託受益証券
合計1,838,572△9,722,984



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月14日現在]
当期
[令和 3年10月14日現在]
1口当たり純資産額1.5680円1.6044円
(1万口当たり純資産額)(15,680円)(16,044円)

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