有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/10/15-2023/04/14)

【提出】
2023/07/13 9:12
【資料】
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【項目】
195項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月14日現在]
当期
[2023年 4月14日現在]
1.期首元本額95,475,882円83,688,730円
期中追加設定元本額7,277,401円160,773円
期中一部解約元本額19,064,553円9,083,424円
2.受益権の総数83,688,730口74,766,079口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
当期
自 2022年10月15日
至 2023年 4月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第101期
2022年 4月15日
2022年 5月16日
第107期
2022年10月15日
2022年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A69,802円費用控除後の配当等収益額A226,238円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,880,407円収益調整金額C47,141,044円
分配準備積立金額D40,007,830円分配準備積立金額D32,937,946円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,958,039円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,305,228円
当ファンドの期末残存口数F95,508,257口当ファンドの期末残存口数F83,711,324口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,523円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,593円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00095,508円収益分配金金額I=F*H/10,00083,711円
第102期
2022年 5月17日
2022年 6月14日
第108期
2022年11月15日
2022年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A196,493円費用控除後の配当等収益額A190,939円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,831,596円収益調整金額C47,162,048円
分配準備積立金額D34,623,425円分配準備積立金額D33,080,389円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,651,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,433,376円
当ファンドの期末残存口数F88,773,311口当ファンドの期末残存口数F83,733,131口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,535円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,605円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00088,773円収益分配金金額I=F*H/10,00083,733円
第103期
2022年 6月15日
2022年 7月14日
第109期
2022年12月15日
2023年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A182,950円費用控除後の配当等収益額A82,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,799,217円収益調整金額C47,183,286円
分配準備積立金額D32,602,796円分配準備積立金額D33,187,016円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,584,963円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,453,300円
当ファンドの期末残存口数F83,355,631口当ファンドの期末残存口数F83,754,635口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,547円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,605円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,355円収益分配金金額I=F*H/10,00083,754円
第104期
2022年 7月15日
2022年 8月15日
第110期
2023年 1月17日
2023年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A211,114円費用控除後の配当等収益額A224,828円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,946,925円収益調整金額C47,128,774円
分配準備積立金額D32,701,255円分配準備積立金額D33,132,548円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,859,294円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,486,150円
当ファンドの期末残存口数F83,509,285口当ファンドの期末残存口数F83,641,827口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,562円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,622円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,509円収益分配金金額I=F*H/10,00083,641円
第105期
2022年 8月16日
2022年 9月14日
第111期
2023年 2月15日
2023年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A198,027円費用控除後の配当等収益額A164,130円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,969,050円収益調整金額C42,108,607円
分配準備積立金額D32,828,601円分配準備積立金額D29,715,616円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,995,678円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,988,353円
当ファンドの期末残存口数F83,532,157口当ファンドの期末残存口数F74,718,076口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,576円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,634円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,532円収益分配金金額I=F*H/10,00074,718円
第106期
2022年 9月15日
2022年10月14日
第112期
2023年 3月15日
2023年 4月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A79,079円費用控除後の配当等収益額A181,214円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C47,119,258円収益調整金額C42,154,909円
分配準備積立金額D32,942,699円分配準備積立金額D29,804,944円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,141,036円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,141,067円
当ファンドの期末残存口数F83,688,730口当ファンドの期末残存口数F74,766,079口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,576円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,648円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,688円収益分配金金額I=F*H/10,00074,766円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
当期
自 2022年10月15日
至 2023年 4月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月14日現在]
当期
[2023年 4月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月14日現在]
当期
[2023年 4月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△6,433,4251,081,897
親投資信託受益証券
合計△6,433,4251,081,897



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月14日現在]
当期
[2023年 4月14日現在]
1口当たり純資産額1.4496円1.5596円
(1万口当たり純資産額)(14,496円)(15,596円)

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