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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年3月11日-平成27年9月10日)

    【提出】
    2015/12/08 9:12
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第8特定期間
    自 平成27年 3月11日
    至 平成27年 9月10日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第7特定期間末
    (平成27年 3月10日現在)
    第8特定期間末
    (平成27年 9月10日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    632,893,848口3,503,014,904口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損―円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.3198円1口当たりの純資産額1.1711円
    (1万口当たりの純資産額)(13,198円)(1万口当たりの純資産額)(11,711円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第7特定期間
    自 平成26年 9月11日
    至 平成27年 3月10日
    第8特定期間
    自 平成27年 3月11日
    至 平成27年 9月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第34計算期
    平成26年 9月11日
    平成26年10月10日
    計算期末における分配対象金額159,820,897円(1万口当たり4,735.46円)のうち、2,699,968円(1万口当たり80.00円)を分配金額としております。
    第40計算期
    平成27年 3月11日
    平成27年 4月10日
    計算期末における分配対象金額623,018,564円(1万口当たり6,088.08円)のうち、16,373,397円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,948,091円費用控除後の配当等収益額A6,434,965円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,844,258円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,297,263円
    収益調整金額C144,080,404円収益調整金額C580,730,113円
    分配準備積立金額D8,948,144円分配準備積立金額D28,556,223円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,820,897円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D623,018,564円
    当ファンドの期末残存口数F337,496,100口当ファンドの期末残存口数F1,023,337,323口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,735.46円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,088.08円
    1万口当たり分配金額H80.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0002,699,968円収益分配金金額I=F×H/10,00016,373,397円
    第35計算期
    平成26年10月11日
    平成26年11月10日
    計算期末における分配対象金額143,671,764円(1万口当たり5,525.77円)のうち、2,080,014円(1万口当たり80.00円)を分配金額としております。
    第41計算期
    平成27年 4月11日
    平成27年 5月11日
    計算期末における分配対象金額877,293,029円(1万口当たり5,994.83円)のうち、23,414,575円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,153,413円費用控除後の配当等収益額A7,756,449円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,226,826円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C111,820,643円収益調整金額C841,248,338円
    分配準備積立金額D9,470,882円分配準備積立金額D28,288,242円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,671,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D877,293,029円
    当ファンドの期末残存口数F260,001,812口当ファンドの期末残存口数F1,463,410,960口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,525.77円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,994.83円
    1万口当たり分配金額H80.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0002,080,014円収益分配金金額I=F×H/10,00023,414,575円
    第36計算期
    平成26年11月11日
    平成26年12月10日
    計算期末における分配対象金額132,115,996円(1万口当たり6,276.87円)のうち、3,367,681円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    第42計算期
    平成27年 5月12日
    平成27年 6月10日
    計算期末における分配対象金額1,208,251,714円(1万口当たり5,910.48円)のうち、32,707,898円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,908,507円費用控除後の配当等収益額A11,025,454円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,100,896円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,620,021円
    収益調整金額C94,464,628円収益調整金額C1,167,322,752円
    分配準備積立金額D20,641,965円分配準備積立金額D27,283,487円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,115,996円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,208,251,714円
    当ファンドの期末残存口数F210,480,080口当ファンドの期末残存口数F2,044,243,675口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,276.87円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,910.48円
    1万口当たり分配金額H160.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,367,681円収益分配金金額I=F×H/10,00032,707,898円
    第37計算期
    平成26年12月11日
    平成27年 1月13日
    計算期末における分配対象金額146,283,625円(1万口当たり6,176.20円)のうち、3,789,602円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    第43計算期
    平成27年 6月11日
    平成27年 7月10日
    計算期末における分配対象金額1,559,341,235円(1万口当たり5,799.05円)のうち、43,023,167円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,167,307円費用控除後の配当等収益額A10,716,474円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C113,686,711円収益調整金額C1,521,605,356円
    分配準備積立金額D31,429,607円分配準備積立金額D27,019,405円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,283,625円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,559,341,235円
    当ファンドの期末残存口数F236,850,157口当ファンドの期末残存口数F2,688,947,969口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,176.20円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,799.05円
    1万口当たり分配金額H160.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,789,602円収益分配金金額I=F×H/10,00043,023,167円
    第38計算期
    平成27年 1月14日
    平成27年 2月10日
    計算期末における分配対象金額270,856,591円(1万口当たり6,071.57円)のうち、7,137,673円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    第44計算期
    平成27年 7月11日
    平成27年 8月10日
    計算期末における分配対象金額1,799,638,422円(1万口当たり5,824.37円)のうち、49,437,286円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,858,223円費用控除後の配当等収益額A18,565,410円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B37,054,101円
    収益調整金額C238,830,031円収益調整金額C1,717,460,576円
    分配準備積立金額D30,168,337円分配準備積立金額D26,558,335円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,856,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,799,638,422円
    当ファンドの期末残存口数F446,104,581口当ファンドの期末残存口数F3,089,830,415口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,071.57円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,824.37円
    1万口当たり分配金額H160.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0007,137,673円収益分配金金額I=F×H/10,00049,437,286円
    第39計算期
    平成27年 2月11日
    平成27年 3月10日
    計算期末における分配対象金額385,548,119円(1万口当たり6,091.81円)のうち、10,126,301円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    第45計算期
    平成27年 8月11日
    平成27年 9月10日
    計算期末における分配対象金額2,000,335,070円(1万口当たり5,710.30円)のうち、56,048,238円(1万口当たり160.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,990,485円費用控除後の配当等収益額A14,350,515円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,836,366円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C345,459,767円収益調整金額C1,953,643,483円
    分配準備積立金額D29,261,501円分配準備積立金額D32,341,072円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D385,548,119円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,000,335,070円
    当ファンドの期末残存口数F632,893,848口当ファンドの期末残存口数F3,503,014,904口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,091.81円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,710.30円
    1万口当たり分配金額H160.00円1万口当たり分配金額H160.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,126,301円収益分配金金額I=F×H/10,00056,048,238円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第7特定期間
    自 平成26年 9月11日
    至 平成27年 3月10日
    第8特定期間
    自 平成27年 3月11日
    至 平成27年 9月10日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第7特定期間末
    (平成27年 3月10日現在)
    第8特定期間末
    (平成27年 9月10日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第7特定期間末
    (平成27年 3月10日現在)
    第8特定期間末
    (平成27年 9月10日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券12,125,993△283,800,700
    合計12,125,993△283,800,700

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第7特定期間
    自 平成26年 9月11日
    至 平成27年 3月10日
    第8特定期間
    自 平成27年 3月11日
    至 平成27年 9月10日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第8特定期間
    自 平成27年 3月11日
    至 平成27年 9月10日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第7特定期間末
    (平成27年 3月10日現在)
    第8特定期間末
    (平成27年 9月10日現在)
    期首元本額219,655,161円期首元本額632,893,848円
    期中追加設定元本額630,862,110円期中追加設定元本額3,075,140,588円
    期中一部解約元本額217,623,423円期中一部解約元本額205,019,532円

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