有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年9月11日-平成28年3月10日)

【提出】
2016/06/06 9:20
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年9月10日現在 ]
当期
[ 平成28年3月10日現在 ]
※1期首元本額632,893,848円3,503,014,904円
期中追加設定元本額3,075,140,588円3,044,711,981円
期中一部解約元本額205,019,532円918,144,531円
2受益権の総数3,503,014,904口5,629,582,354口
31口当たり純資産額1.1711円1.0367円
(1万口当たり純資産額)(11,711円)(10,367円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年3月11日 至 平成27年9月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月11日 至 平成27年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A6,434,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,297,263円
収益調整金額C580,730,113円
分配準備積立金額D28,556,223円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D623,018,564円
当ファンドの期末残存口数F1,023,337,323口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,088円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,373,397円

( 自 平成27年4月11日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A7,756,449円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C841,248,338円
分配準備積立金額D28,288,242円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D877,293,029円
当ファンドの期末残存口数F1,463,410,960口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,994円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,414,575円

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,025,454円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,620,021円
収益調整金額C1,167,322,752円
分配準備積立金額D27,283,487円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,208,251,714円
当ファンドの期末残存口数F2,044,243,675口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,910円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,707,898円

( 自 平成27年6月11日 至 平成27年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A10,716,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,521,605,356円
分配準備積立金額D27,019,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,559,341,235円
当ファンドの期末残存口数F2,688,947,969口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,799円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,023,167円

( 自 平成27年7月11日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A18,565,410円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B37,054,101円
収益調整金額C1,717,460,576円
分配準備積立金額D26,558,335円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,799,638,422円
当ファンドの期末残存口数F3,089,830,415口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,824円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,437,286円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A14,350,515円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,953,643,483円
分配準備積立金額D32,341,072円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,000,335,070円
当ファンドの期末残存口数F3,503,014,904口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,710円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00056,048,238円

当期(自 平成27年9月11日 至 平成28年3月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A21,729,898円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,064,411,310円
分配準備積立金額D31,530,060円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,117,671,268円
当ファンドの期末残存口数F3,774,214,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,610円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,387,424円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A17,723,101円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,195,073,062円
分配準備積立金額D30,260,501円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,243,056,664円
当ファンドの期末残存口数F4,079,750,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,498円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00065,276,005円

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A17,162,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,546,362,683円
分配準備積立金額D29,248,356円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,592,773,753円
当ファンドの期末残存口数F4,820,381,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,378円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00077,126,097円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A24,281,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,730,752,730円
分配準備積立金額D28,399,101円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,783,433,148円
当ファンドの期末残存口数F5,281,478,349口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,270円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00084,503,653円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A23,291,824円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,769,203,032円
分配準備積立金額D27,819,819円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,820,314,675円
当ファンドの期末残存口数F5,469,436,783口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,156円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,510,988円

( 自 平成28年2月11日 至 平成28年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A17,812,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,786,934,416円
分配準備積立金額D27,234,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,831,981,060円
当ファンドの期末残存口数F5,629,582,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,030円
1万口当たり分配金額H160円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,073,317円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 3月11日
至 平成27年 9月10日 )
当期
( 自 平成27年 9月11日
至 平成28年 3月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年9月10日現在 ]
当期
[ 平成28年3月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年9月10日現在 ]
当期
[ 平成28年3月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△283,800,7009,356,174
合計△283,800,7009,356,174

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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