大豊建設(1822)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年9月30日
- 249億600万
- 2013年12月31日 +52.2%
- 379億600万
- 2014年9月30日 -28.43%
- 271億2800万
- 2014年12月31日 +64.24%
- 445億5400万
- 2015年9月30日 -25.08%
- 333億8100万
- 2015年12月31日 +55.79%
- 520億500万
- 2016年9月30日 -37.08%
- 327億2200万
- 2016年12月31日 +63.09%
- 533億6500万
- 2017年9月30日 -39.59%
- 322億3900万
- 2017年12月31日 +62.44%
- 523億6800万
- 2018年9月30日 -35.42%
- 338億2000万
- 2018年12月31日 +59.6%
- 539億7700万
- 2019年9月30日 -37.14%
- 339億3000万
- 2019年12月31日 +55.2%
- 526億6000万
- 2020年9月30日 -22.17%
- 409億8300万
- 2020年12月31日 +52.41%
- 624億6400万
- 2021年9月30日 -34.81%
- 407億1800万
- 2021年12月31日 +48.01%
- 602億6700万
- 2022年9月30日 -42.81%
- 344億6900万
- 2022年12月31日 +56.82%
- 540億5400万
- 2023年9月30日 -34.95%
- 351億6300万
- 2023年12月31日 +49.02%
- 524億
- 2024年9月30日 -38.87%
- 320億3000万
- 2025年9月30日 +3.81%
- 332億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 15:31
(注)1.当社は、2025年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施いたしました。上記1株当たり(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,608 143,394 税金等調整前中間(当期)純純利益(百万円) 636 5,565
中間(当期)純利益金額は、当該株式分割後の株式数としております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主として土木、建築工事を中心とした建設事業を営んでおり、土木工事全般に関する事業である「土木事業」、建築工事全般に関する事業である「建築事業」及び建設事業以外の事業(不動産の売買、賃貸等や建設用資材の販売、賃貸等に関する事業等)である「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/24 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2025/06/24 15:31
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- マスターズコンフォート㈱については2024年6月30日付で解散いたしました。2025/06/24 15:31
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載
を省略しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/24 15:31 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:31 - #8 工事進行基準による完成工事高(連結)
- ※2 一定の期間にわたり収益を認識する方法により計上した売上高は、次のとおりであります。2025/06/24 15:31
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2023年5月に中期経営計画(2023-27年度)を策定し、「人的資本経営の強化」、「事業構造の変革」を基本方針として、目標達成に取り組んでまいりました。しかし、2023-24年度の2年間におきましては、建設資材価格の高騰、人件費の高騰による影響や品質確保の追加費用の発生などから、採算が悪化し、業績目標は未達となりました。これら2023-24年度の実績を踏まえ、当初計画の基本方針は維持しつつ、内外の環境変化にアジャストした計画へ見直し、下記の数値目標を掲げております。2025/06/24 15:31
(3)経営環境2027年度数値目標(連結) 売上高 1,600億円 営業利益 67億円
①防災・減災事業ニーズの高まり - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- した。なお、官民別比率は、官公庁工事35.6%、民間工事64.4%でございます。2025/06/24 15:31
また、連結売上高においては143,394百万円(前期比12.1%減)となりました。うち、当社完成工事高において
は、土木工事で52,095百万円(前期比2.2%減)、建築工事で46,934百万円(前期比31.5%減)、合計99,030百 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- マスターズコンフォート㈱については2024年6月30日付で解散いたしました。2025/06/24 15:31
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:31
2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり収益を認識する方法(原価回収基準の適用を除く)により計上した売上高 118,999 95,946 工事損失引当金 3,248 1,301
会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報は、「1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載していますので、注記を省略しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:31
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり収益を認識する方法(原価回収基準の適用を除く)により計上した売上高 155,396 133,514 工事損失引当金 3,746 1,702
工事契約に関して、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法(履行義務の充足に係る進捗度の見積りは原価比例法)を適用しております。一定の期間にわたり収益を認識する方法の適用にあたっては、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる必要があり、そのためには特に工事原価総額を合理的に見積もる必要があります。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 15:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。