1380 秋川牧園

1380
2026/06/04
時価
41億円
PER 予
52.17倍
2010年以降
16.68-239.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.92倍
2010年以降
1.12-4.05倍
(2010-2026年)
配当 予
1%
ROE 予
3.68%
ROA 予
1.15%
資料
Link
CSV,JSON

秋川牧園(1380)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
42億133万
2009年3月31日 +5.54%
44億3401万
2009年12月31日 -24.81%
33億3374万
2010年3月31日 +29.48%
43億1637万
2010年6月30日 -75.97%
10億3738万
2010年9月30日 +97.82%
20億5220万
2010年12月31日 +58.94%
32億6176万
2011年3月31日 +31.11%
42億7659万
2011年6月30日 -75.6%
10億4334万
2011年9月30日 +98.71%
20億7319万
2011年12月31日 +60.28%
33億2290万
2012年3月31日 +32.98%
44億1878万
2012年6月30日 -75.99%
10億6111万
2012年9月30日 +93.5%
20億5325万
2012年12月31日 +58.2%
32億4818万
2013年3月31日 +32.11%
42億9133万
2013年6月30日 -75.43%
10億5424万
2013年9月30日 +99.94%
21億790万
2013年12月31日 +61.5%
34億423万
2014年3月31日 +33.85%
45億5657万
2014年6月30日 -75.59%
11億1207万
2014年9月30日 +102.37%
22億5053万
2014年12月31日 +62.11%
36億4838万
2015年3月31日 +32.42%
48億3136万
2015年6月30日 -74.81%
12億1701万
2015年9月30日 +98.37%
24億1423万
2015年12月31日 +62.07%
39億1273万
2016年3月31日 +33.71%
52億3174万
2016年6月30日 -75.01%
13億756万
2016年9月30日 +96.8%
25億7330万
2016年12月31日 +58.77%
40億8554万
2017年3月31日 +32.15%
53億9924万
2017年6月30日 -75.51%
13億2218万
2017年9月30日 +97.04%
26億523万
2017年12月31日 +60.13%
41億7166万
2018年3月31日 +31.81%
54億9883万
2018年6月30日 -75.25%
13億6108万
2018年9月30日 +98.43%
27億85万
2018年12月31日 +58.08%
42億6948万
2019年3月31日 +31.71%
56億2329万
2019年6月30日 -75.8%
13億6086万
2019年9月30日 +99.81%
27億1917万
2019年12月31日 +58.72%
43億1592万
2020年3月31日 +34.15%
57億9000万
2020年6月30日 -71.69%
16億3943万
2020年9月30日 +94.52%
31億8897万
2020年12月31日 +53.89%
49億741万
2021年3月31日 +30.77%
64億1764万
2021年6月30日 -74.96%
16億708万
2021年9月30日 +99.12%
32億4万
2021年12月31日 +57.69%
50億4619万
2022年3月31日 +31.56%
66億3872万
2022年6月30日 -75.62%
16億1860万
2022年9月30日 +106.24%
33億3825万
2022年12月31日 +58.66%
52億9654万
2023年3月31日 +33.49%
70億7046万
2023年6月30日 -74.29%
18億1807万
2023年9月30日 +99.8%
36億3254万
2023年12月31日 +53.8%
55億8681万
2024年3月31日 +32.32%
73億9245万
2024年6月30日 -74.72%
18億6903万
2024年9月30日 +102.06%
37億7647万
2024年12月31日 +57.87%
59億6192万
2025年3月31日 +33.47%
79億5745万
2025年6月30日 -74.17%
20億5540万
2025年9月30日 +98.16%
40億7305万
2025年12月31日 +56.14%
63億5957万
2026年3月31日 +30.24%
82億8300万

個別

2008年3月31日
41億6459万
2009年3月31日 +4.88%
43億6793万
2010年3月31日 -2.95%
42億3889万
2011年3月31日 -0.97%
41億9762万
2012年3月31日 +3.97%
43億6417万
2013年3月31日 -2.5%
42億5495万
2014年3月31日 +6.22%
45億1940万
2015年3月31日 +5.68%
47億7617万
2015年9月30日 -49.77%
23億9900万
2016年3月31日 +116.31%
51億8920万
2017年3月31日 +3.31%
53億6102万
2018年3月31日 +1.36%
54億3413万
2019年3月31日 +3.2%
56億806万
2019年9月30日 -51.66%
27億1100万
2020年3月31日 +112.17%
57億5198万
2021年3月31日 +10.98%
63億8348万
2022年3月31日 +3.42%
66億205万
2023年3月31日 +6.68%
70億4290万
2024年3月31日 +4.8%
73億8120万
2025年3月31日 +4.69%
77億2723万
2026年3月31日 +4.6%
80億8300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,776,4777,957,457
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△67,35047,125
2025/06/30 11:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「生産卸売事業」は、主に産直型の生活協同組合や宅配会社向けに、鶏肉、冷凍加工食品、鶏卵および牛乳等の生産・販売をしております。「直販事業」は、当社の食品を中心とした食品と生活雑貨を会員向けに販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/30 11:36
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
グリーンコープ生活協同組合連合会1,778,320生産卸売事業
生活クラブ事業連合生活協同組合連合会1,315,895生産卸売事業
2025/06/30 11:36
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
生産卸売直販
その他の収益---
外部顧客への売上高5,735,9131,656,5437,392,457
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/30 11:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2025/06/30 11:36
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,854,7768,431,259
セグメント間取引消去△462,319△473,802
連結財務諸表の売上高7,392,4577,957,457
(単位:千円)
2025/06/30 11:36
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/30 11:36
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、2033年3月期に売上高120億円、売上高経常利益率4%以上を達成することを、数値目標として設定しております。
2025/06/30 11:36
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大などを背景に、緩やかな回復基調が持続しました。その一方で、物価上昇や中国経済の減速、為替相場の急激な変動などにより、先行きは依然として不透明な状況が続きました。食品業界につきましては、原材料や人件費など様々なコストが上昇する中で、実質所得の伸び悩みを背景に消費者の節約意識は高まっており、厳しい事業環境となっております。
当社グループにつきましては、上期はコロナ禍の終息に伴う宅配特需からの反動減の影響が残りましたが、下期からは鶏肉及び冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移しました。また、2024年3月に連結子会社化した秋川牧園(常州)農業有限公司が加わったことも寄与し、売上高は増加しました。利益面につきましては、販売増及び値上げの効果があった一方で、人財確保に向けた人件費の増加や、2023年11月に建設した新直販物流センターの償却負担といった、今後の成長を見据えた戦略的投資が減益要因となりました。さらに、円安による飼料価格の高止まりなど様々な仕入コストの上昇も加わり、減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、79億57百万円(前年同期比7.6%増)、営業損失は3百万円(前年同期は11百万円の営業利益)、経常利益は51百万円(前年同期比66.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前年同期比71.3%減)となりました。
2025/06/30 11:36
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
生産卸売直販合計
外部顧客への売上高6,265,5041,691,9527,957,457
2025/06/30 11:36
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高152,701千円128,405千円
仕入高等910,127979,779
2025/06/30 11:36
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 11:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。