訂正有価証券報告書-第19期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2019/02/08 10:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
100項目
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
繰延税金資産(流動)
商品評価損12千円15千円
未払事業税等177千円―千円
評価性引当額△189千円△15千円
―千円―千円
繰延税金資産(固定)
貸倒引当金103千円57千円
減価償却超過額2,208千円2,816千円
退職給付に係る負債1,798千円1,798千円
電話加入権858千円858千円
投資有価証券評価損5,324千円5,324千円
資産除去債務9,065千円6,837千円
税務上の繰越欠損金605,127千円471,045千円
連結会社間内部利益消去209千円12千円
その他2,158千円2,021千円
評価性引当額△626,855千円△490,773千円
―千円―千円
繰延税金負債(固定)
資産除去債務に対応する除去費用117千円142千円
117千円142千円

2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.9%%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.4%%
住民税均等割等449.9%%
延滞税11.3%%
連結会社間相殺消去323.8%%
評価性引当額の増減△356.1%%
その他11.3%%
税効果会計適用後の法人税等の負担率471.5%%

(注)当連結会計年度の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載しておりません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。