2904 一正蒲鉾

2904
2026/03/27
時価
139億円
PER 予
18.33倍
2010年以降
3.21-200.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.54-2.61倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
4.92%
ROA 予
2.15%
資料
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一正蒲鉾(2904)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
-7918万
2009年6月30日
11億6007万
2009年12月31日 +45.66%
16億8977万
2010年3月31日 +40.71%
23億7765万
2010年6月30日 -15.01%
20億2072万
2010年9月30日
-1億1222万
2010年12月31日
12億1319万
2011年3月31日 +34.87%
16億3623万
2011年6月30日 -5.76%
15億4192万
2011年9月30日 -96.14%
5953万
2011年12月31日 +999.99%
15億230万
2012年3月31日 +45.71%
21億8901万
2012年6月30日 -13.14%
19億141万
2012年9月30日
-1億1506万
2012年12月31日
12億497万
2013年3月31日 +31.89%
15億8924万
2013年6月30日 -10.02%
14億3002万
2013年9月30日
-3496万
2013年12月31日
12億8080万
2014年3月31日 +18.07%
15億1223万
2014年6月30日 -19.17%
12億2231万
2014年9月30日
-3億8411万
2014年12月31日
7億5856万
2015年3月31日 +7.72%
8億1714万
2015年6月30日 -53.16%
3億8278万
2015年9月30日
-2億2332万
2015年12月31日
7億9888万
2016年3月31日 +26.74%
10億1251万
2016年6月30日 -21.13%
7億9858万
2016年9月30日
-1億3199万
2016年12月31日
12億86万
2017年3月31日 +34.06%
16億993万
2017年6月30日 -17.27%
13億3184万
2017年9月30日
-1億5779万
2017年12月31日
10億2166万
2018年3月31日 +19.06%
12億1639万
2018年6月30日 -16.27%
10億1850万
2018年9月30日
-2億7214万
2018年12月31日
10億1901万
2019年3月31日 +44.71%
14億7456万
2019年6月30日 -11.34%
13億733万
2019年9月30日
-265万
2019年12月31日
11億8525万
2020年3月31日 +45.51%
17億2466万
2020年6月30日 +9.49%
18億8840万
2020年9月30日 -91.16%
1億6698万
2020年12月31日 +830.55%
15億5391万
2021年3月31日 +25.83%
19億5521万
2021年6月30日 -11.21%
17億3595万
2021年9月30日
-2519万
2021年12月31日
7億7738万
2022年3月31日 +8.34%
8億4220万
2022年6月30日 -35.17%
5億4596万
2022年9月30日
-2億1855万
2022年12月31日
3億1121万
2023年3月31日 -71.24%
8951万
2023年6月30日
-1億9318万
2023年9月30日
-7111万
2023年12月31日
9億2478万
2024年3月31日 +58.96%
14億7003万
2024年6月30日 -13.52%
12億7124万
2024年9月30日
-5190万
2024年12月31日
10億2376万
2025年3月31日 +11.86%
11億4514万
2025年6月30日 -22.18%
8億9111万
2025年9月30日
-2億1698万
2025年12月31日
8億5285万

個別

2008年6月30日
-2億286万
2009年6月30日
9億2699万
2010年6月30日 +73.12%
16億480万
2011年6月30日 -22.28%
12億4723万
2012年6月30日 +28.83%
16億684万
2013年6月30日 -24.59%
12億1176万
2014年6月30日 -7.98%
11億1504万
2015年6月30日 -25.61%
8億2944万
2016年6月30日 +32.66%
11億37万
2017年6月30日 +43.48%
15億7884万
2018年6月30日 -20.01%
12億6293万
2019年6月30日 +25.31%
15億8260万
2020年6月30日 +25.18%
19億8109万
2021年6月30日 -12.47%
17億3400万
2022年6月30日 -70.72%
5億777万
2023年6月30日
-2億7314万
2024年6月30日
11億5190万
2025年6月30日 -30.99%
7億9491万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額4,558,132千円にはセグメント間取引消去96,690千円が含まれています。その主なものは当社の現金及び預金、投資有価証券等です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/22 10:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益又は損失(△)の調整額9,116千円は、主にセグメント間取引消去です。
(2)セグメント資産の調整額2,177,197千円にはセグメント間取引消去624,873千円が含まれています。その主なものは当社の現金及び預金、投資有価証券等です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 当連結会計年度において、当社の持分法適用関連会社であったPT.KML ICHIMASA FOODSの株式を追加取得し連結子会社化したため、「水産練製品・惣菜事業」セグメントにおいてのれん133,404千円を計上しています。セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/09/22 10:02
#3 事業等のリスク
連結業績
売 上 高営業利益又は営業損失(△)
金額(千円)百分比(%)金額(千円)
当連結会計年度の第1四半期連結会計期間7,344,54421.2△51,904
当連結会計年度の第2四半期連結会計期間11,708,80533.91,075,667
当連結会計年度の第3四半期連結会計期間8,394,78224.3121,379
当連結会計年度の第4四半期連結会計期間7,130,93320.6△254,030
合 計34,579,066100.0891,111
(2)オペレーショナルリスク
① 人材確保に係るリスク
2025/09/22 10:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一です。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しています。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2025/09/22 10:02
#5 役員報酬(連結)
イ.基本報酬は、月額報酬として金銭で支給するもので、役位別及び同一役位内の等級別に報酬額を設定しています。
ロ.賞与は、金銭で支給するもので、1事業年度の連結売上高・連結営業利益・連結ROE・CO2排出量の目標達成状況に応じて変動することとし、毎年9月の支給としています。
ハ.株式報酬は、信託を通じ業務執行取締役に対して連結売上高営業利益率の実績水準に応じて、ポイントを毎年付与し、退任時までに付与されたポイントを合計した数に応じた数の当社株式について、退任後に給付を受けることとしています。
2025/09/22 10:02
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3)第二次中期経営計画最終年度数値目標(連結ベース)
項目2026年6月期(当初)2026年6月期(変更後)増減
売上高400億円362億円▲38億円
営業利益26億円11億円▲15億円
自己資本利益率(ROE)10%5%▲ 5%
2021年8月に第二次中期経営計画を公表以来、数値目標の達成に意欲的に挑戦してきましたが、世界的な経済・社会情勢の大きな変化、国内水産練製品市場の成長鈍化や原材料費やエネルギー価格の高騰、きのこ事業の業績が当初の想定を大幅に下回るなど、取り巻く環境は非常に厳しい状況で推移しています。
このような状況を踏まえ、2025年8月8日に適時開示のとおり、中期経営計画の最終年度の数値目標を下方修正しました。こうした厳しい経営環境に対応すべく、引続き事業構造の見直しを行い、継続的な企業価値の向上を目指していきます。
2025/09/22 10:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、地球環境の維持は企業活動の持続的な成長・発展のためには不可欠であり、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協働しながらサステナブルな課題の解決に取り組んでいます。
以上により、当連結会計年度の売上高は345億79百万円(前連結会計年度比91百万円(0.3%)の増加)、営業利益は8億91百万円(前連結会計年度比3億80百万円の減少)、経常利益は9億7百万円(前連結会計年度比3億40百万円の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億46百万円(前連結会計年度比2億10百万円の減少)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。
2025/09/22 10:02

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