大日精化工業(4116)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1809億3400万
- 2009年3月31日 -13.51%
- 1564億8800万
- 2009年12月31日 -32.99%
- 1048億6500万
- 2010年3月31日 +37.25%
- 1439億2800万
- 2010年6月30日 -72.26%
- 399億2300万
- 2010年9月30日 +99.92%
- 798億1300万
- 2010年12月31日 +50.55%
- 1201億6000万
- 2011年3月31日 +32.47%
- 1591億7700万
- 2011年6月30日 -75.08%
- 396億6100万
- 2011年9月30日 +98.4%
- 786億8600万
- 2011年12月31日 +50.44%
- 1183億7300万
- 2012年3月31日 +31.81%
- 1560億2500万
- 2012年6月30日 -75.26%
- 386億
- 2012年9月30日 +96.44%
- 758億2500万
- 2012年12月31日 +49.84%
- 1136億1300万
- 2013年3月31日 +33.78%
- 1519億9400万
- 2013年6月30日 -74.52%
- 387億2400万
- 2013年9月30日 +103.07%
- 786億3600万
- 2013年12月31日 +51.64%
- 1192億4200万
- 2014年3月31日 +35.92%
- 1620億7800万
- 2014年6月30日 -74.79%
- 408億6400万
- 2014年9月30日 +99.74%
- 816億2000万
- 2014年12月31日 +50.87%
- 1231億4100万
- 2015年3月31日 +32.37%
- 1629億9900万
- 2015年6月30日 -75.85%
- 393億6600万
- 2015年9月30日 +103.35%
- 800億5200万
- 2015年12月31日 +51.2%
- 1210億3700万
- 2016年3月31日 +32.83%
- 1607億7000万
- 2016年6月30日 -75.7%
- 390億6000万
- 2016年9月30日 +98.84%
- 776億6800万
- 2016年12月31日 +50.56%
- 1169億3800万
- 2017年3月31日 +34.42%
- 1571億8500万
- 2017年6月30日 -73.8%
- 411億8600万
- 2017年9月30日 +100.13%
- 824億2600万
- 2017年12月31日 +52.68%
- 1258億5200万
- 2018年3月31日 +33.05%
- 1674億4600万
- 2018年6月30日 -74.59%
- 425億4300万
- 2018年9月30日 +101.78%
- 858億4300万
- 2018年12月31日 +50.71%
- 1293億7300万
- 2019年3月31日 +31.71%
- 1703億9400万
- 2019年6月30日 -76.66%
- 397億6600万
- 2019年9月30日 +97.63%
- 785億9000万
- 2019年12月31日 +49.49%
- 1174億8500万
- 2020年3月31日 +32.02%
- 1551億800万
- 2020年6月30日 -79.44%
- 318億8400万
- 2020年9月30日 +97.08%
- 628億3600万
- 2020年12月31日 +58.05%
- 993億1400万
- 2021年3月31日 +39.45%
- 1384億9100万
- 2021年6月30日 -78.12%
- 302億9500万
- 2021年9月30日 +98.9%
- 602億5800万
- 2021年12月31日 +51.55%
- 913億1900万
- 2022年3月31日 +33.52%
- 1219億3300万
- 2022年6月30日 -73.93%
- 317億9000万
- 2022年9月30日 +95.3%
- 620億8700万
- 2022年12月31日 +49.48%
- 928億600万
- 2023年3月31日 +31.46%
- 1220億500万
- 2023年6月30日 -75.13%
- 303億3900万
- 2023年9月30日 +96.16%
- 595億1200万
- 2023年12月31日 +52.2%
- 905億7800万
- 2024年3月31日 +32.29%
- 1198億2400万
- 2024年6月30日 -73.84%
- 313億4900万
- 2024年9月30日 +98.18%
- 621億2700万
- 2024年12月31日 +51.89%
- 943億6200万
- 2025年3月31日 +32.21%
- 1247億6000万
- 2025年6月30日 -74.58%
- 317億900万
- 2025年9月30日 +94.65%
- 617億2300万
- 2025年12月31日 +50.8%
- 930億7700万
- 2026年3月31日 +33.54%
- 1242億9400万
個別
- 2008年3月31日
- 1515億3100万
- 2009年3月31日 -14.84%
- 1290億4500万
- 2010年3月31日 -3.65%
- 1243億2900万
- 2011年3月31日 +7.95%
- 1342億1100万
- 2012年3月31日 +0.32%
- 1346億4700万
- 2013年3月31日 -6.5%
- 1258億9300万
- 2014年3月31日 -2.32%
- 1229億6800万
- 2015年3月31日 -1.47%
- 1211億6300万
- 2016年3月31日 -2.77%
- 1178億1000万
- 2017年3月31日 +1.49%
- 1195億7100万
- 2018年3月31日 +5.34%
- 1259億6000万
- 2019年3月31日 +0.06%
- 1260億3700万
- 2020年3月31日 -6.63%
- 1176億8500万
- 2021年3月31日 -11.13%
- 1045億9200万
- 2022年3月31日 -5.08%
- 992億7700万
- 2023年3月31日 -1.56%
- 977億2600万
- 2024年3月31日 -0.27%
- 974億6600万
- 2025年3月31日 +2.19%
- 996億500万
- 2026年3月31日 +1.03%
- 1006億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 15:08
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 62,127 124,760 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 11,386 14,372 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 具体的には、2025年2月14日に開催した当社取締役会において、2025年4月1日より保有技術ごとの縦割り体制であった技術機構組織から、開発ステージごとの組織体制に刷新することを決議し、実行しております。併せて、お客様と対面で開発を進めている事業機構の技術部門との融合と、オープンイノベーションなどから技術開発・製品開発力を強化することで、技術主導で事業創出できる体制を作ってまいります。これらの取り組みにより、10年後のありたい姿である「機能性マテリアル分野のエクセレントカンパニー」を目指し、製品の差別化、品質向上により社会貢献度を高め、同時に収益性の確保を図ることとしております。2025/06/27 15:08
本中期経営計画では、技術主導による新規開発製品の売上高を2027年3月期までに2024年3月期比26億円増加させることを目標に掲げて取り組んでおります。初年度を終了した2025年3月末時点では、個々の開発テーマの進捗は概ね順調に進んでおり、売上高は7億円の増加となりました。新規開発製品が売上に寄与するまでには一定程度の時間が必要となることによりますが、引き続き、新規開発製品の早期売上寄与を目指してまいります。
イ、事業基盤の強化のための海外事業の拡大 - #3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 下表に主要なマテリアリティをご説明いたします。2025/06/27 15:08
(※1)Scope2はGHGプロトコル・マーケット基準にて算定マテリアリティ 短・中期指標 目標 2025年3月期実績 b. 国内製造拠点のエネルギー原単位 b. 対前年度比1%削減 b. 0.2%削減 c. サステナビリティ貢献製品の売上高 c. 2027年3月期に2024年3月期比で30億円増 c. 2024年3月期比5億円増 サーキュラーエコノミー推進


d. 国内製造拠点の廃プラスチックのリサイクル率を改善 d. 2027年3月期に2021年3月期比3ポイント改善 d. 7.4ポイント改善
(2)気候変動への取り組み TCFD提言に沿った情報開示 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/27 15:08
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 15:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
「セグメント情報 4.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。2025/06/27 15:08 - #8 指標及び目標(連結)
- 下表に主要なマテリアリティをご説明いたします。2025/06/27 15:08
(※1)Scope2はGHGプロトコル・マーケット基準にて算定マテリアリティ 短・中期指標 目標 2025年3月期実績 b. 国内製造拠点のエネルギー原単位 b. 対前年度比1%削減 b. 0.2%削減 c. サステナビリティ貢献製品の売上高 c. 2027年3月期に2024年3月期比で30億円増 c. 2024年3月期比5億円増 サーキュラーエコノミー推進


d. 国内製造拠点の廃プラスチックのリサイクル率を改善 d. 2027年3月期に2021年3月期比3ポイント改善 d. 7.4ポイント改善 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- のいずれかに該当する取引先をいう。2025/06/27 15:08
①自社の年間連結売上高に占めるその取引先への売上高が2%超であること。
②その取引先との取引内容が、自社の事業活動に欠くことのできないような商品・役務の提供であること。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中期経営計画においても、これらコア技術は重要な基盤として、市場規模・収益性・成長性を評価し、新規発展分野として①IT・エレクトロニクス 機能性材料、②ライフサイエンス・パーソナルケアの2つを、継続発展分野において環境配慮型製品へのより一層のシフトをテーマとする③モビリティ、④環境配慮型パッケージングを開発の中心に据え、人財と設備と資金とを積極的に投入することを行い、技術主導による競争優位の確保を目的とした体制の構築を進めております。具体的には、2025年2月14日に開催した当社取締役会において、2025年4月1日より保有技術ごとの縦割り体制であった技術機構組織から、開発ステージごとの組織体制に刷新することを決議し、実行しております。併せて、お客様と対面で開発を進めている事業機構の技術部門との融合と、オープンイノベーションなどから技術開発・製品開発力を強化することで、技術主導で事業創出できる体制を作ってまいります。これらの取り組みにより、10年後のありたい姿である「機能性マテリアル分野のエクセレントカンパニー」を目指し、製品の差別化、品質向上により社会貢献度を高め、同時に収益性の確保を図ることとしております。2025/06/27 15:08
本中期経営計画では、技術主導による新規開発製品の売上高を2027年3月期までに2024年3月期比26億円増加させることを目標に掲げて取り組んでおります。初年度を終了した2025年3月末時点では、個々の開発テーマの進捗は概ね順調に進んでおり、売上高は7億円の増加となりました。新規開発製品が売上に寄与するまでには一定程度の時間が必要となることによりますが、引き続き、新規開発製品の早期売上寄与を目指してまいります。
本中期経営計画の初年度を終了した2025年3月末時点における各セグメント毎の状況は、以下のとおりと認識しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、1,247億6千万円(前年同期比4.1%増)と増収になりました。営業利益は、海外法人が好調に推移したこと及び新工場移転完了による拠点統合効果等により、70億4百万円(同53.9%増)、経常利益は、77億6千4百万円(同55.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失に関係会社出資金売却損11億9千3百万円を計上しましたが、特別利益に旧川口製造事業所跡地等の固定資産売却益77億6千1百万円を計上したことなどにより、102億8千9百万円(同181.1%増)とそれぞれ増益になりました。2025/06/27 15:08
次に報告セグメントの業績についてご報告いたします。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/27 15:08
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,208百万円 6,531百万円 仕入高 16,596 16,598 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 15:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。