4218 ニチバン

4218
2026/03/27
時価
399億円
PER 予
28.01倍
2010年以降
7.96-32.8倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.4-2.22倍
(2010-2025年)
配当 予
2.08%
ROE 予
3.2%
ROA 予
2.06%
資料
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ニチバン(4218)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億1000万
2009年3月31日 -10.66%
13億4900万
2009年12月31日 -7.49%
12億4800万
2010年3月31日 +23.88%
15億4600万
2010年6月30日 -71.6%
4億3900万
2010年9月30日 +137.59%
10億4300万
2010年12月31日 +54.65%
16億1300万
2011年3月31日 +21.64%
19億6200万
2011年6月30日 -78.7%
4億1800万
2011年9月30日 +92.11%
8億300万
2011年12月31日 +62.14%
13億200万
2012年3月31日 +22.2%
15億9100万
2012年6月30日 -76.18%
3億7900万
2012年9月30日 +98.15%
7億5100万
2012年12月31日 +89.35%
14億2200万
2013年3月31日 +24.68%
17億7300万
2013年6月30日 -79.47%
3億6400万
2013年9月30日 +70.33%
6億2000万
2013年12月31日 +97.42%
12億2400万
2014年3月31日 +46.16%
17億8900万
2014年6月30日 -81.83%
3億2500万
2014年9月30日 +126.77%
7億3700万
2014年12月31日 +112.62%
15億6700万
2015年3月31日 +37.91%
21億6100万
2015年6月30日 -70.2%
6億4400万
2015年9月30日 +128.73%
14億7300万
2015年12月31日 +71.08%
25億2000万
2016年3月31日 +33.33%
33億6000万
2016年6月30日 -70.92%
9億7700万
2016年9月30日 +87.82%
18億3500万
2016年12月31日 +72.04%
31億5700万
2017年3月31日 +28.51%
40億5700万
2017年6月30日 -70.13%
12億1200万
2017年9月30日 +89.36%
22億9500万
2017年12月31日 +73.03%
39億7100万
2018年3月31日 +11.28%
44億1900万
2018年6月30日 -79%
9億2800万
2018年9月30日 +88.04%
17億4500万
2018年12月31日 +64.01%
28億6200万
2019年3月31日 +28.72%
36億8400万
2019年6月30日 -79.89%
7億4100万
2019年9月30日 +119.97%
16億3000万
2019年12月31日 +59.94%
26億700万
2020年3月31日 +14.12%
29億7500万
2020年6月30日 -85.92%
4億1900万
2020年9月30日 +109.31%
8億7700万
2020年12月31日 +94.53%
17億600万
2021年3月31日 +17.23%
20億
2021年6月30日 -69.85%
6億300万
2021年9月30日 +102.65%
12億2200万
2021年12月31日 +71.44%
20億9500万
2022年3月31日 +16.95%
24億5000万
2022年6月30日 -91.8%
2億100万
2022年9月30日 +150.75%
5億400万
2022年12月31日 +186.51%
14億4400万
2023年3月31日 +11.43%
16億900万
2023年6月30日 -78.5%
3億4600万
2023年9月30日 +52.89%
5億2900万
2023年12月31日 +223.44%
17億1100万
2024年3月31日 +21.16%
20億7300万
2024年6月30日 -75.21%
5億1400万
2024年9月30日 +128.4%
11億7400万
2024年12月31日 +100.26%
23億5100万
2025年3月31日 +10%
25億8600万
2025年6月30日 -74.83%
6億5100万
2025年9月30日 +57.45%
10億2500万
2025年12月31日 +71.8%
17億6100万

個別

2008年3月31日
9億3900万
2009年3月31日 +0.53%
9億4400万
2010年3月31日 +19.17%
11億2500万
2011年3月31日 +33.33%
15億
2012年3月31日 -24.53%
11億3200万
2013年3月31日 +18.2%
13億3800万
2014年3月31日 -0.45%
13億3200万
2015年3月31日 +25.3%
16億6900万
2016年3月31日 +72.74%
28億8300万
2017年3月31日 +16.55%
33億6000万
2018年3月31日 +6.82%
35億8900万
2019年3月31日 -23.68%
27億3900万
2020年3月31日 -21.18%
21億5900万
2021年3月31日 -41.82%
12億5600万
2022年3月31日 +36.46%
17億1400万
2023年3月31日 -50.47%
8億4900万
2024年3月31日 +80.57%
15億3300万
2025年3月31日 +15.07%
17億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額575百万円は、主に研究設備及び基幹システム導入の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/24 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△4,736百万円には、セグメント間取引消去△154百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,581百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,054百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門所有の資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125百万円は、主に先端応用研究所の研究設備及び全社インフラ基盤用仮想サーバの更新に伴う機器購入への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 14:00
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
また、当社は、2024年6月10日開催の取締役会において本社及び東京オフィス移転の決議をしたことに伴い、当事業年度において、移転後利用見込みのない固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。加えて、不動産賃貸契約に基づく原状回復に係る費用については、当事業年度において、履行時期を見直し、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するようにその見積りを変更しております。
これらの影響により、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費等が2億3千2百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が1億9千6百万円減少しております。
2025/06/24 14:00
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
また、当社は、2024年6月10日開催の取締役会において本社及び東京オフィス移転の決議をしたことに伴い、当連結会計年度において、移転後利用見込みのない固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。加えて、不動産賃貸契約に基づく原状回復に係る費用については、当連結会計年度において、履行時期を見直し、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するようにその見積りを変更しております。
これらの影響により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費等が2億3千2百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が1億9千6百万円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は(セグメント情報等)に記載しております。
2025/06/24 14:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2024年度よりスタートした中期経営計画「CREATION 2026」の策定にあたり、当社グループの事業展開、経営資源の配分及び経営管理体制の実態等の観点から事業フィールドの見直しを行った結果、当連結会計年度より、テープ事業のステーショナリーフィールドに含まれていた、一部の販売先に対するキッチン雑貨“ディアキッチンTM”シリーズについて、メディカル事業のヘルスケアフィールドへ変更しております。また、当連結会計年度より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、一部の共通費における配賦基準を見直しております。これらに伴い、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。
2025/06/24 14:00
#6 役員報酬(連結)
・賞与(短期インセンティブ)
「役位別標準額」と1事業年度の「全社業績係数「連結営業利益額及び連結営業利益率水準に応じて算出した係数」」を掛け合わせた算出結果を支給額とし、金銭支給限度額以下の支給額部分は金銭にて支給し、金銭支給限度額を超えた支給額部分については譲渡制限付株式(非金銭報酬)の割当てを受ける形式で支給しております。
・中長期インセンティブ
2025/06/24 14:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、今後の企業価値及び株主価値を高めるため、収益性重視の観点から営業利益とし、また経営に託された資本の将来における成果の観点からROE(自己資本当期純利益率)としております。
中期経営計画「CREATION 2026」の最終年度である2026年度の目標値は、営業利益45億円、ROE(自己資本当期純利益率)8%以上であります。
2025/06/24 14:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の取組を実施いたしました結果、売上高は高機能救急絆創膏“ケアリーヴTM”シリーズを中心としたヘルスケアフィールドの売上拡大やテープ事業セグメントの価格改定の影響等により、前年同期比5.5%増の494億5千7百万円となりました。
営業利益は、ヘルスケアフィールドにおける高粗利製品の売上高構成比率上昇や価格改定による収益性改善等により、前年同期比24.8%増の25億8千6百万円となりました。
経常利益は、営業利益の増加等により、前年同期比21.8%増の26億8千1百万円となりました。
2025/06/24 14:00

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。