6310 井関農機

6310
2026/03/18
時価
390億円
PER 予
12.81倍
2010年以降
赤字-1014.84倍
(2010-2025年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.25-2.03倍
(2010-2025年)
配当 予
2.65%
ROE 予
4.07%
ROA 予
1.43%
資料
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井関農機(6310)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億3500万
2009年3月31日 +114.56%
15億7700万
2009年12月31日 +179.01%
44億
2010年3月31日 +2.61%
45億1500万
2010年6月30日 -70.96%
13億1100万
2010年9月30日 +74.75%
22億9100万
2010年12月31日 +27.28%
29億1600万
2011年3月31日 -3.88%
28億300万
2011年6月30日 -71.67%
7億9400万
2011年9月30日 +231.99%
26億3600万
2011年12月31日 +44.23%
38億200万
2012年3月31日 +11.28%
42億3100万
2012年6月30日 -71.35%
12億1200万
2012年9月30日 +238.37%
41億100万
2012年12月31日 +34.14%
55億100万
2013年3月31日 -6.49%
51億4400万
2013年6月30日 -82.1%
9億2100万
2013年9月30日 +352.33%
41億6600万
2013年12月31日 +41.89%
59億1100万
2014年3月31日 +24.7%
73億7100万
2014年6月30日 -73.21%
19億7500万
2014年9月30日 -46.94%
10億4800万
2014年12月31日 -20.71%
8億3100万
2015年3月31日
-5億3500万
2015年6月30日
2億6700万
2015年9月30日 +231.46%
8億8500万
2015年12月31日 -48.02%
4億6000万
2016年3月31日
-3億9400万
2016年6月30日
17億5100万
2016年9月30日 +57.91%
27億6500万
2016年12月31日 -10.71%
24億6900万
2017年3月31日
-2億7300万
2017年6月30日
28億4000万
2017年9月30日 +63.13%
46億3300万
2017年12月31日 -14.68%
39億5300万
2018年3月31日
-5億9900万
2018年6月30日
21億9900万
2018年9月30日 +63.3%
35億9100万
2018年12月31日 -11.47%
31億7900万
2019年3月31日
-7億4400万
2019年6月30日
16億3700万
2019年9月30日 +176.42%
45億2500万
2019年12月31日 -39.34%
27億4500万
2020年3月31日
-11億500万
2020年6月30日
12億7000万
2020年9月30日 +148.98%
31億6200万
2020年12月31日 -34.09%
20億8400万
2021年3月31日 -29.08%
14億7800万
2021年6月30日 +219.42%
47億2100万
2021年9月30日 +23.38%
58億2500万
2021年12月31日 -28.81%
41億4700万
2022年3月31日
-2億3000万
2022年6月30日
25億6700万
2022年9月30日 +23.1%
31億6000万
2022年12月31日 +11.84%
35億3400万
2023年3月31日 -52.18%
16億9000万
2023年6月30日 +62.19%
27億4100万
2023年9月30日 +31.85%
36億1400万
2023年12月31日 -37.66%
22億5300万
2024年3月31日 -67.42%
7億3400万
2024年6月30日 +201.09%
22億1000万
2024年9月30日 +40.68%
31億900万
2024年12月31日 -38.24%
19億2000万
2025年3月31日 -28.07%
13億8100万
2025年6月30日 +215.42%
43億5600万
2025年9月30日 +37.65%
59億9600万
2025年12月31日 -29.54%
42億2500万

個別

2008年3月31日
-4億5500万
2009年3月31日
-3億2700万
2010年3月31日
11億9700万
2011年3月31日 -86.55%
1億6100万
2012年3月31日 +172.05%
4億3800万
2013年3月31日 +49.77%
6億5600万
2014年3月31日 +201.07%
19億7500万
2015年3月31日
-26億6000万
2015年12月31日
-26億
2016年12月31日
9億2100万
2017年12月31日 -45.6%
5億100万
2018年12月31日 +0.2%
5億200万
2019年12月31日 +97.61%
9億9200万
2020年12月31日
-13億5800万
2021年12月31日
8億5400万
2022年12月31日
-8億3900万
2023年12月31日
-8億2300万
2024年12月31日 -102.19%
-16億6400万
2025年12月31日
-8億8600万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
2 当社の役員の報酬のうち取締役の金銭報酬額については、2022年3月30日開催の第98期定時株主総会において決議された範囲内(年額3億6,000万円以内(うち社外取締役の報酬は年額4,200万円以内)。当該株主総会終結時点の取締役の数は9名(うち社外取締役3名)。)であります。非金銭報酬である業績連動型株式報酬については、2022年3月30日開催の第98期定時株主総会において決議された範囲内(「取締役の個人別の報酬等の決定方針に関する事項」当該方針の内容の概要に記載のとおり)(当該株主総会終結時点の対象取締役の数は社外取締役を除く取締役6名)であります。また、監査役の報酬額については、2009年6月26日開催の第85期定時株主総会において決議された範囲内(月額800万円以内。当該株主総会終結時の監査役は4名。)であります。
3 業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、各事業年度の当社グループの連結営業利益率であり、また、当該業績指標を選定した理由は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、当社グループの事業内容に照らし本業の業績を端的に示すためであります。なお、上記業績連動報酬等の額の算定に用いた業績指数に関する実績は1.3%であります。
③提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等
2025/03/28 15:38
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営課題
当社グループは、2025年までに連結営業利益率5%を達成すべく取組を進めてまいりましたが、激変する環境への対応策と実行力の不足により計画からは大きく乖離し、目指していた「売上高に左右されることなく収益を確実に上げられる筋肉質への体質転換」は未達の状況です。また、ROEについても当期純利益率と総資産回転率の低さにより目標とする8%を下回る水準で推移しております。
以上の状況より、当社グループの課題を収益性と資産効率と捉え、これらに対して、聖域なき事業構造改革を実行し強靭な経営基盤を構築すべく、2023年11月14日付で「プロジェクトZ」を設置しました。また、2024年2月にはプロジェクトZ施策の骨子を公表し、同7月には施策を確かなものとするための具体的な取組を公表しました。
2025/03/28 15:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外売上高は前期比1,460百万円減少の55,394百万円(前期比2.6%減少)となりました。北米はコンパクトトラクタ市場が弱含みに推移、アジアは韓国での在庫調整実施とアセアンで需要軟調となりました。一方、欧州は景観整備向け製品と仕入商品の売上が堅調に推移しました。
営業利益は前期比333百万円減少の1,920百万円(前期比14.8%減少)となりました。国内外価格改定効果などにより売上総利益は増加しましたが、為替換算影響もあり販管費が増加しました。
経常利益は前期比515百万円減少の1,577百万円(前期比24.6%減少)となりました。主に為替差益の減少と持分法による投資損失の拡大によるものです。
2025/03/28 15:38

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