旭産業の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
32億2821万
2009年3月31日 -27.85%
23億2920万
2009年9月30日 -61.48%
8億9718万
2010年3月31日 +129.35%
20億5764万
2010年9月30日 -50.02%
10億2850万
2011年3月31日 +113.43%
21億9510万
2011年9月30日 -50.46%
10億8756万
2012年3月31日 +80.41%
19億6209万
2012年9月30日 -65.27%
6億8135万
2013年3月31日 +62.26%
11億554万
2013年9月30日 -62.62%
4億1324万
2014年3月31日 +142.69%
10億287万
2014年9月30日 -25.88%
7億4329万
2015年3月31日 +101.98%
15億129万
2015年9月30日 -48.65%
7億7092万
2016年3月31日 +95.24%
15億511万
2016年9月30日 -46.23%
8億931万
2017年3月31日 +104.58%
16億5567万
2017年9月30日 -50.3%
8億2279万
2018年3月31日 +210.65%
25億5602万
2018年9月30日 -1.68%
25億1302万
2019年3月31日 +75.59%
44億1254万
2019年9月30日 -63.88%
15億9377万
2020年3月31日 +90.43%
30億3506万
2020年9月30日 -68.11%
9億6774万
2021年3月31日 +160.32%
25億1917万
2021年9月30日 -29.01%
17億8839万
2022年3月31日 +116.56%
38億7289万
2022年9月30日 -57.77%
16億3549万
2023年3月31日 +116.61%
35億4267万
2023年9月30日 -50.03%
17億7010万
2024年3月31日 +99.26%
35億2703万
2024年9月30日 -46.24%
18億9614万
2025年3月31日 +94.39%
36億8585万
2025年9月30日 -67.33%
12億425万
2026年3月31日 +31.66%
15億8546万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報
2026/06/25 11:21
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
サンデン株式会社1,507,707カーエアコン関連部品の製造
2026/06/25 11:21
#3 事業等のリスク
(1) サンデン株式会社への依存について
当社はカーエアコン用コンプレッサ部品を主力製品として製造及び販売を行っており、売上高の約95%をサンデン株式会社へ依存しているが、同社とは継続的かつ安定した取引関係にある。今後も更なる取引の拡大を推進すると共にサンデン株式会社以外への販路拡大も図っていかなければならないが、同社の今後の生産及び販売動向等により、当社の業績が影響を受ける可能性がある。
(2) 製品の欠陥について
2026/06/25 11:21
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2026/06/25 11:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境下において、当社はカーエアコン用コンプレッサ部品の加工を主力事業として事業活動を展開している。加えて、中長期的な事業環境の変化への対応として、埼玉県が実施する「経営革新計画承認制度」に基づく事業計画の承認(承認日:2026年3月28日)を受けており、エンジン車部品製造の省力化を通じたEV関連部品製造への対応を進めている。以上を踏まえた当社の財政状態及び経営成績の概要は、以下のとおりである。
当事業年度においては、主要取引先との契約における商流及び取引条件の見直しに伴い、同社の原材料提供方法が変更され、期中より当該原材料を無償で受け入れる形となった。これにより当社では、棚卸資産の除却並びに仕入債務に対する処理を行ったほか、当社が計上する売上高は、製品の加工に係る対価のみを処理することとなった。
その理由から、当事業年度のコンプレッサ部品関係の売上高は前期比58.4%減の15億5百万円となった。またカーエアコン取付部品関係の売上高は前期比43.0%増の2.6百万円、その他売上高は前期比13.5%増の77.7百万円であった。これらを合計した当事業年度の売上高は、前期比57.0%減の15億85百万円となった。これは主要材料の無償提供が開始されたことによる影響であり、当社の生産活動や市場における競争力に影響を及ぼすものではない。
2026/06/25 11:21
#6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2026/06/25 11:21
#7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次の通り含まれている。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
関係会社への売上高3,617,349千円1,507,707千円
関係会社からの材料仕入高2,861,494647,351
2026/06/25 11:21

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