有価証券報告書-第53期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)

【提出】
2018/06/20 9:03
【資料】
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【項目】
105項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月20日)
当連結会計年度
(平成30年3月20日)
繰延税金資産
たな卸資産127百万円133百万円
減価償却資産155224
減損損失569558
未払事業税等5865
未払費用332341
退職給付に係る負債182186
株式付与引当金145182
未実現利益消去94101
その他302290
繰延税金資産小計1,9682,085
評価性引当額△772△715
繰延税金資産合計1,1961,370
繰延税金負債
退職給付に係る資産△95△151
資産除去債務に対応する除去費用△31△26
その他有価証券評価差額金△62△151
その他△0△0
繰延税金負債合計△189△329
繰延税金資産の純額1,0071,040

(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成29年3月20日)
当連結会計年度
(平成30年3月20日)
流動資産-繰延税金資産466百万円487百万円
固定資産-繰延税金資産541552

前連結会計年度
(平成29年3月20日)
当連結会計年度
(平成30年3月20日)
再評価に係る繰延税金資産802百万円747百万円
評価性引当額△802△223
再評価に係る繰延税金資産合計-524
再評価に係る繰延税金負債△112△111
再評価に係る繰延税金資産(負債)の純額△112413

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度、当連結会計年度ともに法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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