8007 高島

8007
2026/07/30
時価
279億円
PER 予
17.33倍
2010年以降
2.54-29.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.36-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
5.65%
ROE 予
6.91%
ROA 予
2.8%
資料
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高島(8007)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-1400万
2009年3月31日 -107.14%
-2900万
2009年12月31日
2億8000万
2010年3月31日 +68.57%
4億7200万
2010年6月30日 -81.36%
8800万
2010年9月30日 +311.36%
3億6200万
2010年12月31日 +72.65%
6億2500万
2011年3月31日 +5.92%
6億6200万
2011年6月30日 -78.25%
1億4400万
2011年9月30日 +268.75%
5億3100万
2011年12月31日 +53.67%
8億1600万
2012年3月31日 +59.07%
12億9800万
2012年6月30日 -76.04%
3億1100万
2012年9月30日 +86.82%
5億8100万
2012年12月31日 +58.86%
9億2300万
2013年3月31日 +35.21%
12億4800万
2013年6月30日 -73%
3億3700万
2013年9月30日 +102.97%
6億8400万
2013年12月31日 +67.25%
11億4400万
2014年3月31日 +60.75%
18億3900万
2014年6月30日 -77.05%
4億2200万
2014年9月30日 +94.31%
8億2000万
2014年12月31日 +45.98%
11億9700万
2015年3月31日 +46.7%
17億5600万
2015年6月30日 -73.41%
4億6700万
2015年9月30日 +74.09%
8億1300万
2015年12月31日 +30.26%
10億5900万
2016年3月31日 +59.3%
16億8700万
2016年6月30日 -89.51%
1億7700万
2016年9月30日 +228.25%
5億8100万
2016年12月31日 +65.23%
9億6000万
2017年3月31日 +65%
15億8400万
2017年6月30日 -86.81%
2億900万
2017年9月30日 +222.97%
6億7500万
2017年12月31日 +64.59%
11億1100万
2018年3月31日 +47.43%
16億3800万
2018年6月30日 -86.51%
2億2100万
2018年9月30日 +228.05%
7億2500万
2018年12月31日 +65.24%
11億9800万
2019年3月31日 +40.4%
16億8200万
2019年6月30日 -80.08%
3億3500万
2019年9月30日 +120.6%
7億3900万
2019年12月31日 +54.13%
11億3900万
2020年3月31日 +50.4%
17億1300万
2020年6月30日 -84.18%
2億7100万
2020年9月30日 +99.26%
5億4000万
2020年12月31日 +89.81%
10億2500万
2021年3月31日 +36.1%
13億9500万
2021年6月30日 -81.65%
2億5600万
2021年9月30日 +235.16%
8億5800万
2021年12月31日 +46.27%
12億5500万
2022年3月31日 +23.27%
15億4700万
2022年6月30日 -87.85%
1億8800万
2022年9月30日 +217.02%
5億9600万
2022年12月31日 +64.93%
9億8300万
2023年3月31日 +79.45%
17億6400万
2023年6月30日 -75.28%
4億3600万
2023年9月30日 +133.49%
10億1800万
2023年12月31日 +66.21%
16億9200万
2024年3月31日 +3.31%
17億4800万
2024年6月30日 -77.97%
3億8500万
2024年9月30日 +135.84%
9億800万
2024年12月31日 +80.62%
16億4000万
2025年3月31日 +29.82%
21億2900万
2025年6月30日 -77.97%
4億6900万
2025年9月30日 +91.47%
8億9800万
2025年12月31日 +81.18%
16億2700万
2026年3月31日 +29.19%
21億200万

個別

2008年3月31日
-1億800万
2009年3月31日
6300万
2010年3月31日 +493.65%
3億7400万
2011年3月31日 +23.53%
4億6200万
2012年3月31日 +116.88%
10億200万
2013年3月31日 -10.68%
8億9500万
2014年3月31日 +71.17%
15億3200万
2015年3月31日 -27.02%
11億1800万
2016年3月31日 -10.55%
10億
2017年3月31日 -13.4%
8億6600万
2018年3月31日 +10.97%
9億6100万
2019年3月31日 +15.61%
11億1100万
2020年3月31日 -19.89%
8億9000万
2021年3月31日 -15.84%
7億4900万
2022年3月31日 -14.82%
6億3800万
2023年3月31日 -33.7%
4億2300万
2024年3月31日 +133.81%
9億8900万
2025年3月31日 -44.79%
5億4600万
2026年3月31日 -53.11%
2億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額198百万円は、当社基幹システム更新に係る投資額及び事務所移転に伴う建物造作費用等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/16 14:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,310百万円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,592百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに紐づかない現預金、営業取引先以外の投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額214百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円は、当社基幹システム更新に係る投資額等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 14:22
#3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
本方針を実現するため、当社グループでは成長支援体制の運用主体として「人の成長を考える委員会」を発足させております。本委員会を中心に、人財成長支援策の協議・主導・検証を行い、キャリア型人財育成プロセスを強力に推進しております。
人財への投資については、投資の「量」と「質」の両面から評価する独自の指標(再投資率=成長支援投資額/営業利益)を導入し、持続的な成長を支援することで、投資の好循環を創出してまいります。
③従業員の給与その他の給付の額及び内容の決定に関する方針
2026/06/16 14:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/16 14:22
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、2026年4月より中期経営計画2028「サステナ +スパイラル(サステナ ポジティブスパイラル)」(2026年4月から2029年3月までの3か年計画)を遂行しております。今中期経営計画では、以下の経営指標を掲げ、遂行しております。
2029年3月期
売上高1,100億円
営業利益30億円
親会社株主に帰属する当期純利益20億円
株主還元につきましては、安定した配当を継続することを基本とし、資本効率の向上を意識し、累進配当を柱とする新たな配当方針を導入いたしました。加えて機動的な自己株式の取得を行うことで、充実した株主還元の継続を図ってまいります。
(3)経営環境
2026/06/16 14:22
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)当期の経営成績の概況
当連結会計年度における当社グループの売上高は90,642百万円(前連結会計年度比4.1%減)、営業利益は2,102百万円(同1.2%減)となりました。各セグメントの経営成績については後述のとおりであります。経常利益につきましては、2026年5月13日付けで公表いたしました「通期業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、株式会社DG Takashimaの事業継続が困難となったこと、並びに同社における不正な資金流出があったことに関連する損失計上等の影響によって、1,523百万円(同24.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、政策保有株式売却による特別利益等の影響により、1,225百万円(同21.8%減)となりました。EBITDAは4,013百万円(同7.2%増)となりました。ROEは5.2%となり資本コストを下回り、ROICは4.0%となりWACCを下回りました。ROEにつきましては、当期純利益が減少した影響等により1.4pt減少、ROICにつきましては、成長投資継続により投下資本が増加した影響等により0.4pt減少いたしました。WACCにつきましては、株主資本コスト及び有利子負債コストの上昇により1.6pt上昇いたしました。
(単位:百万円)
売上高94,50390,642△3,860△4.1%
営業利益2,1292,102△26△1.2%
経常利益2,0241,523△500△24.7%
※EBITDA:営業利益+減価償却費+のれん償却費
2026/06/16 14:22

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