7422 東邦レマック

7422
2026/03/26
時価
20億円
PER 予
28.52倍
2010年以降
赤字-277.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.24-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
2.86%
ROE 予
1.57%
ROA 予
1.06%
資料
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東邦レマック(7422)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

個別

2008年12月20日
2億3681万
2009年12月20日 +56.56%
3億7074万
2010年3月20日 -98.05%
724万
2010年6月20日 +999.99%
1億5347万
2010年9月20日 -6.65%
1億4327万
2010年12月20日 +315.14%
5億9478万
2011年3月20日 -96.38%
2153万
2011年6月20日 +999.99%
2億4970万
2011年9月20日 +48.93%
3億7187万
2011年12月20日 +116.81%
8億625万
2012年3月20日 -91.29%
7023万
2012年6月20日 +276.77%
2億6461万
2012年9月20日 +15.33%
3億516万
2012年12月20日 +89.28%
5億7761万
2013年3月20日
-1億5655万
2013年6月20日 -103.68%
-3億1886万
2013年9月20日 -37.31%
-4億3783万
2013年12月20日
-2億6446万
2014年3月20日
-1億4719万
2014年6月20日
-1億1079万
2014年9月20日
-8657万
2014年12月20日
-6957万
2015年3月20日 -177.03%
-1億9274万
2015年6月20日 -58.82%
-3億611万
2015年9月20日 -37.21%
-4億2000万
2015年12月20日
-3億5754万
2016年3月20日
-1億3069万
2016年6月20日
-1億966万
2016年9月20日
-9241万
2016年12月20日
1億272万
2017年3月20日
-3019万
2017年6月20日 -48.27%
-4477万
2017年9月20日 -148.54%
-1億1128万
2017年12月20日
-3554万
2018年3月20日 -170.35%
-9610万
2018年6月20日 -47.06%
-1億4133万
2018年9月20日 -69.8%
-2億3997万
2018年12月20日 -5.24%
-2億5255万
2019年3月20日
-9044万
2019年6月20日 -19.23%
-1億783万
2019年9月20日 -117.49%
-2億3451万
2019年12月20日
-2億548万
2020年3月20日
-7396万
2020年6月20日 -117.97%
-1億6122万
2020年9月20日 -64.84%
-2億6576万
2020年12月20日
-2億6278万
2021年3月20日
-2390万
2021年6月20日 -111.77%
-5063万
2021年9月20日 -233.47%
-1億6883万
2021年12月20日 -38.36%
-2億3360万
2022年3月20日
-1億374万
2022年6月20日 -49.67%
-1億5527万
2022年9月20日 -59.22%
-2億4723万
2022年12月20日 -1.88%
-2億5189万
2023年3月20日
-6172万
2023年6月20日 -43.05%
-8829万
2023年9月20日 -76.44%
-1億5579万
2023年12月20日 -33.78%
-2億841万
2024年3月20日
-1501万
2024年6月20日
97万
2024年9月20日
-1105万
2024年12月20日
643万
2025年3月20日
-3005万
2025年6月20日
-2950万
2025年9月20日 -140.63%
-7100万
2025年12月20日 -69.9%
-1億2063万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント財務諸表計上額(注)
シューズ事業不動産事業
(注) セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
2026/03/17 13:19
#2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
2026/03/17 13:19
#3 事業等のリスク
(7) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、2023年12月期まで、7期連続の営業損失及び6期連続の当期純損失を計上しておりました。前事業年度は営業利益及び当期純利益を計上いたしましたが、当事業年度において、120百万円の営業損失を計上しており、重要事象等が存在しております。当該営業損失の主な要因は、翌事業年度に取り扱いを中止することを決定した商品の評価損を計上したことによるものであり、一時的なものであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
今後につきましては、「創造・開拓・奉仕」の経営理念のもと、商品価値の向上を軸とした事業構造への転換及び収益性の改善に向けた取り組みを継続し、事業の継続性及び財務基盤の安定を確保してまいります。
2026/03/17 13:19
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社はシューズ事業において、紳士靴が前年を上回る数字を残しましたが、婦人靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦を強いられ、計画を下回る結果となりました。また稼働初年度となる不動産事業においては、営業活動に必要な基盤作りに取り組み、次年度以降への環境整備等に努めました。
その結果、当事業年度の売上高は45億47百万円(前年同期比10.9%減)と前事業年度を下回り、売上総利益につきましては売上原価を抑えることができたものの、13億13百万円(前年同期比12.3%減)と前事業年度を下回りました。営業損益につきましては、売上総利益の減少と販売費及び一般管理費の増加により、1億20百万円の営業損失となりました(前年同期は営業利益73百万円)。特にブランドシューズ事業からの一部撤退に伴う商品の評価減等が影響しており、この影響につきましては一過性のものと考えております。経常損益につきましては、営業損失の影響や営業外収益の減少、暗号資産評価損等の計上による営業外費用の増加により前事業年度を下回り、99百万円の経常損失となりました(前年同期は経常利益1億32百万円)。当期純損益につきましては、特別損失として事業撤退損等を計上したものの、特別利益として計上した固定資産売却益と投資有価証券売却益の影響もあり、前事業年度を下回りましたが、当期純利益は17百万円(前年同期比85.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/17 13:19
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、2023年12月期まで、7期連続の営業損失及び6期連続の当期純損失を計上しておりました。前事業年度は営業利益及び当期純利益を計上いたしましたが、当事業年度において、120百万円の営業損失を計上しており、重要事象等が存在しております。当該営業損失の主な要因は、翌事業年度に取り扱いを中止することを決定した商品の評価損を計上したことによるものであり、一時的なものであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
今後につきましては、「創造・開拓・奉仕」の経営理念のもと、商品価値の向上を軸とした事業構造への転換及び収益性の改善に向けた取り組みを継続し、事業の継続性及び財務基盤の安定を確保してまいります。
2026/03/17 13:19

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