8278 フジ

8278
2026/04/02
時価
1837億円
PER 予
32.17倍
2010年以降
9.03-116.77倍
(2010-2025年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.51-1.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.42%
ROE 予
2.61%
ROA 予
1.34%
資料
Link
CSV,JSON

フジ(8278)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
13億2200万
2009年11月30日 -27.76%
9億5500万
2010年2月28日 +161.88%
25億100万
2010年5月31日 -85.33%
3億6700万
2010年8月31日 +184.74%
10億4500万
2010年11月30日 +48.23%
15億4900万
2011年2月28日 +108.33%
32億2700万
2011年5月31日 -54.14%
14億8000万
2011年8月31日 +60.27%
23億7200万
2011年11月30日 +0.8%
23億9100万
2012年2月29日 +91.72%
45億8400万
2012年5月31日 -67.93%
14億7000万
2012年8月31日 +65.37%
24億3100万
2012年11月30日 +22.75%
29億8400万
2013年2月28日 +75.13%
52億2600万
2013年5月31日 -82.63%
9億800万
2013年8月31日 +156.06%
23億2500万
2013年11月30日 +36.3%
31億6900万
2014年2月28日 +50.55%
47億7100万
2014年5月31日 -73.46%
12億6600万
2014年8月31日 +67.46%
21億2000万
2014年11月30日 +51.46%
32億1100万
2015年2月28日 +68.67%
54億1600万
2015年5月31日 -61.19%
21億200万
2015年8月31日 +60.04%
33億6400万
2015年11月30日 +42.21%
47億8400万
2016年2月29日 +47.41%
70億5200万
2016年5月31日 -72.21%
19億6000万
2016年8月31日 +77.7%
34億8300万
2016年11月30日 +34.97%
47億100万
2017年2月28日 +53.05%
71億9500万
2017年5月31日 -76.14%
17億1700万
2017年8月31日 +98.72%
34億1200万
2017年11月30日 +40.91%
48億800万
2018年2月28日 +50.54%
72億3800万
2018年5月31日 -77.92%
15億9800万
2018年8月31日 +115.83%
34億4900万
2018年11月30日 +36.82%
47億1900万
2019年2月28日 +51.88%
71億6700万
2019年5月31日 -71.82%
20億2000万
2019年8月31日 +70.99%
34億5400万
2019年11月30日 +28.29%
44億3100万
2020年2月29日 +46.6%
64億9600万
2020年5月31日 -89.47%
6億8400万
2020年8月31日 +276.9%
25億7800万
2020年11月30日 +73.39%
44億7000万
2021年2月28日 +33.78%
59億8000万
2021年5月31日 -71.49%
17億500万
2021年8月31日 +93.84%
33億500万
2021年11月30日 +47.69%
48億8100万
2022年2月28日 +51.1%
73億7500万
2022年5月31日 -62.82%
27億4200万
2022年8月31日 +86.29%
51億800万
2022年11月30日 +4.52%
53億3900万
2023年2月28日 +112.02%
113億2000万
2023年5月31日 -79.35%
23億3800万
2023年8月31日 +158.9%
60億5300万
2023年11月30日 +19.99%
72億6300万
2024年2月29日 +108.04%
151億1000万
2024年5月31日 -90.5%
14億3500万
2024年8月31日 +260.14%
51億6800万
2024年11月30日 +18.46%
61億2200万
2025年2月28日 +111.58%
129億5300万
2025年5月31日 -85.34%
18億9900万
2025年8月31日 +137.02%
45億100万
2025年11月30日 +6.91%
48億1200万

個別

2009年2月28日
9億8000万
2010年2月28日 +101.12%
19億7100万
2011年2月28日 +50.84%
29億7300万
2012年2月29日 +39.62%
41億5100万
2013年2月28日 +11.61%
46億3300万
2013年8月31日 -57.33%
19億7700万
2014年2月28日 +105.21%
40億5700万
2015年2月28日 -6.26%
38億300万
2016年2月29日 +38.08%
52億5100万
2017年2月28日 +0.86%
52億9600万
2018年2月28日 +2.7%
54億3900万
2019年2月28日 +5.22%
57億2300万
2019年8月31日 -55.64%
25億3900万
2020年2月29日 +100.35%
50億8700万
2020年8月31日 -40.14%
30億4500万
2021年2月28日 +109.2%
63億7000万
2022年2月28日 -0.66%
63億2800万
2023年2月28日 -67.19%
20億7600万
2024年2月29日 +20.71%
25億600万
2025年2月28日 +360.45%
115億3900万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
本合併を契機として、店舗設備等有形固定資産の経済的便益の費消パターンを再検討した結果、当社の有形固定資産は耐用年数にわたり安定的に利用されており、その便益は耐用年数にわたり均等に費消されると見込まれることから、定額法による減価償却を行うことが、当社の実態をより適正に反映することができると判断いたしました。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当事業年度の減価償却費が443百万円減少し営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ同額増加しています。
2025/05/20 10:18
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、減価償却方法の変更にあわせ、今後の店舗戦略を踏まえて耐用年数及び残存価額についても見直しました。この結果、株式会社フジがマックスバリュ西日本株式会社から承継した有形固定資産については、株式会社フジで使用している耐用年数と同様の年数に変更し、残存価額については、株式会社フジと同様に、備忘価額の1円に変更しています。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の減価償却費が1,049百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額増加しています。
2025/05/20 10:18
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な会社の経営戦略
当社は、2024年1月30日に2024-2026年度の3カ年中期経営計画を開示しました。中期経営計画では、「企業文化の確立」「既存事業の改革」「事業インフラの統合とシナジー創出」の3つの基本戦略に加え、ESG経営の推進に取り組みます。基本戦略に基づく施策を実行すべく3か年において860億円の投資を計画し、2026年度営業収益8,450億円、営業利益率2%超、2030年度営業収益1兆円を目指します。
(3) 会社の対処すべき課題
2025/05/20 10:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社は事業基盤の強化と経営の効率化を目的に、2月28日付でフジ・TSUTAYA・エンターテイメント株式会社を吸収合併しました。また、株式会社フジ・トラベル・サービスは、2025年3月1日付で株式会社マルナカツーリストを吸収合併しました。
以上の取り組みにより、当連結会計年度の業績は、営業収益は8,089億28百万円(前期比1.0%増)の増収となり、営業総利益は2,495億7百万円(同5.3%増)となりました。一方、従業員満足の向上につなげるべく賃上げの継続的な実施に加え、将来に向けた投資としてのスクラップ&ビルドや既存店の活性化を推進するとともに、施設保全に向けた修繕を積極的に行いました。また年初の新生フジ誕生祭などの販促、本社移転などを計画通り実施したことで販売費及び一般管理費は2,365億54百万円(同6.6%増)となり、営業利益は129億53百万円(前期比14.3%減)、経常利益は143億15百万円(前期比17.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億18百万円(前期比48.7%減)となりました。
※注)Fはフジ、MVはマックスバリュ、Mはマルナカ、Bはザ・ビッグの略です。
2025/05/20 10:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。