四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/25 14:50
【資料】
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【項目】
86項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債2,9002,92222
社債29,45929,757297
小計32,35932,679320
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債5,2205,181△38
社債1,0331,030△2
小計6,2536,212△41
合計38,61238,891278

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債2,4002,41515
社債31,87632,093217
小計34,27634,508232
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債6,0906,025△64
社債2,7402,731△9
小計8,8308,756△74
合計43,10743,265157

2 その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式95,97544,52351,451
債券49,57749,193384
国債5,2214,959262
地方債6,6116,6101
社債37,74437,623120
その他49,12647,0102,116
小計194,679140,72653,952
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式15,86020,723△4,862
債券698,281716,639△18,358
国債368,639384,347△15,708
地方債236,149237,998△1,848
社債93,49294,293△801
その他377,785398,725△20,939
小計1,091,9271,136,088△44,161
合計1,286,6061,276,8149,791

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式84,76339,18245,581
債券58,75858,438319
国債6,9906,783206
地方債21,79921,75345
社債29,96929,90267
その他64,86563,7161,148
小計208,387161,33747,050
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式19,83823,359△3,521
債券683,687712,726△29,039
国債336,202360,789△24,586
地方債250,838253,957△3,119
社債96,64697,979△1,333
その他476,881538,709△61,828
小計1,180,4071,274,796△94,388
合計1,388,7951,436,133△47,338

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は株式380百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は株式21百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、以下のとおり定めております。
時価が取得原価に比べて30%以上下落した場合は、「著しく下落した」と判断しております。ただし、株式及びこれに準ずる有価証券については、時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落した場合は、発行会社の信用リスク(自己査定における債務者区分、外部格付等)、過去の一定期間の下落率を勘案して、「著しく下落した」かどうかを判断しております。

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