有価証券報告書-第107期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 15:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
168項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
固定資産減損損失損金不算入額19,472百万円23,193百万円
退職給付に係る負債12,26711,926
未実現取引に係る税効果7,56711,912
未払賞与損金不算入額5,9256,332
減価償却費損金算入限度超過額5,8605,853
販売用不動産等評価損損金不算入額5,2154,678
保証金時価会計損金不算入額3,5753,592
未払事業税3,7153,394
税務上の繰越欠損金3,1093,277
その他31,93030,632
繰延税金資産小計98,639104,793
評価性引当額△9,596△13,128
繰延税金資産合計89,04291,665
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△130,872△147,336
代替資産積立金△12,188△12,034
資本連結に係る投資差額の税効果△5,538△4,344
保証金時価会計益金不算入額△3,518△3,542
その他△45,755△54,918
繰延税金負債合計△197,874△222,177
繰延税金資産(負債)の純額△108,831△130,512

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。
当連結会計年度(2019年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。