有価証券報告書-第64期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
当社は、平成25年4月1日をもって持株会社制へ移行したことを契機に、連結損益計算書の他社との比較可能性をより高める観点から、当連結会計年度より「営業収入」を「売上高」、「事業費」を「売上原価」、
「営業総利益」を「売上総利益」として表示することとした。
なお、この表示方法の変更による前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えはない。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,212百万円は、「のれん償却額」126百万円、「その他」△2,338百万円として組み替えている。
(連結損益計算書)
当社は、平成25年4月1日をもって持株会社制へ移行したことを契機に、連結損益計算書の他社との比較可能性をより高める観点から、当連結会計年度より「営業収入」を「売上高」、「事業費」を「売上原価」、
「営業総利益」を「売上総利益」として表示することとした。
なお、この表示方法の変更による前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えはない。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,212百万円は、「のれん償却額」126百万円、「その他」△2,338百万円として組み替えている。