四半期報告書-第96期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間におきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)における新システムの稼働や大井競馬場におけるイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」の開催、千葉県習志野市に建設した新倉庫の稼働など、これまでより一歩進んだ「新たなサービス」「新たな空間」の提供を基本方針とした中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、各事業を推進いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、SPAT4の売上が引き続き好調に推移したことから、売上高は11,050百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は3,384百万円(同19.8%増)、経常利益は3,398百万円(同20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,985百万円(同2.0%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
[公営競技事業]
大井競馬は45日開催され、浦和競馬、船橋競馬、川崎競馬の大井場外発売は計70日、その他各地方競馬の広域大井場外発売が283レース実施されました。
また、SPAT4では、各地方競馬の発売が延べ597日、6,900レース実施されました。
大井競馬におきましては、6月26日に行われた「帝王賞」競走にて1レースの勝馬投票券売上が25億円、1日の売上が44億円と昨年記録した同競走開催における売上レコードをそれぞれ更新いたしました。
SPAT4につきましては、システム更新による性能強化やスマートフォンからの投票における利便性の向上を図ったほか、新たな決済銀行として住信SBIネット銀行を追加するなど、サービスの向上に努めました。投票金額に応じて現金やグッズと交換できるポイントを付与する「SPAT4プレミアムポイント」につきましては、新たなサービスとして「すぱっと!POG!」(ペーパーオーナーゲーム/参加者が仮想馬主となり、指名した競走馬の獲得賞金等により順位を競うゲーム)を大井・北海道所属馬を対象として開始したほか、主催者及び関係団体と協力のもと、各種イベントの開催やキャンペーンの実施など、さらなる会員数の増加と売上増進に努めました。
大井競馬場におきましては、ナイター照明のLED化工事を実施するなど施設の整備改善に努めるとともに、昨年10月にオープンしたイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」は、1月より一部演出のリニューアルによる新たな光の絶景を展開し、3月末まで開催いたしました。
伊勢崎オートレース場におきましては、オートレースは46日開催され、他場の場外発売は延べ161日実施されました。また、オートレース場内に併設されている南関東4競馬などの地方競馬を発売する「オフト伊勢崎」、中央競馬を発売する「J-PLACE伊勢崎」についても売上は堅調に推移いたしました。
以上の結果、公営競技事業の売上高は7,356百万円(前年同期比16.1%増)、セグメント利益は2,948百万円(同27.6%増)となりました。
[遊園地事業]
遊園地事業につきまして、東京サマーランドにおいては、本年で15回目を迎えた中学生以下のダンスチームによるイベント「Dance!Dance!Dance!2019」の期間を拡大して実施したほか、ゴールデンウィーク期間には、親子体験をテーマとした自転車イベント「キッズBKフェスタ」や屋外プールを利用した「水とあそベンチャー」、屋内では都内最大級となるアスレチックイベント「ふわふわアスレチック2」を開催するなど、春季期間の売上・集客増加に努めました。
また、アウトドア複合施設「Wonderful Nature Village(わんダフルネイチャーヴィレッジ)」では、あじさい観賞エリアのライトアップイベントを開催いたしました。
以上の結果、東京サマーランドの入場人員は前年同期比10.0%増となる27万人となり、遊園地事業の売上高は503百万円(前年同期比4.0%増)となりましたが、園内各所における補修工事やメンテナンス作業などの実施に伴う費用の増加があり、セグメント損失は683百万円(前年同期はセグメント損失530百万円)となりました。
なお、夏季期間のさらなる集客増加を目的として、昨年好評であったナイトプールをさらにバリューアップした「絶景!ナイトプール2019」を7月13日よりオープンしております。
[倉庫賃貸事業]
倉庫賃貸事業につきましては、既存倉庫の一部契約変更に伴う賃料減額が発生いたしましたが、2017年より建設を進めておりました「習志野茜浜倉庫」が本年1月に竣工し、4月より稼働を開始したことに伴い、賃貸料収入は増加いたしました。
また、勝島地区のマルチテナント型倉庫においては、個人向け収納スペースを含め、引き続き高い稼働率を維持するなど、堅調に推移いたしました。
以上の結果、倉庫賃貸事業の売上高は2,312百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は1,465百万円(同4.5%増)となりました。
[サービス事業]
サービス事業につきましては、オフィスビル「ウィラ大森ビル」、大井競馬場前ショッピングモール「ウィラ大井」をはじめとする各賃貸施設において安定的な収益確保に努めました。
また、コイン洗車場「カーウォッシュ大井」では、スプレー式洗車機やバキュームクリーナーを新型機へ入れ替えるなど、お客様の利便性向上に努めました。
このほか、株式会社タックの空調設備等の工事につきましては、引き続き安定的な工事受注に努めました。
以上の結果、サービス事業の売上高は大井競馬場前コンビニエンスストアにおける契約形態の変更などがあり、1,049百万円(前年同期比4.7%減)となりましたが、セグメント利益は各種運営コストの見直しなどにより、248百万円(同14.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ2,036百万円減少し、90,442百万円となりました。これは、習志野茜浜倉庫の竣工等により有形固定資産が3,470百万円増加し、SPAT4のリニューアル等により無形固定資産が2,044百万円増加したものの、現金及び預金が8,529百万円減少したことが主な要因であります。
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ3,179百万円減少し、26,128百万円となりました。これは、大井競馬場ナイター照明設備改修工事他に係る費用の支払い等により未払金が1,950百万円減少したことに加え、支払手形及び営業未払金が365百万円、長期借入金が500百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ1,143百万円増加し、64,313百万円となりました。これは、上場株式等の時価変動によりその他有価証券評価差額金が20百万円増加したことに加え、期末配当金856百万円の支払いと、親会社株主に帰属する四半期純利益1,985百万円の計上により、利益剰余金が1,128百万円増加したことが主な要因であります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から71.1%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、税金等調整前四半期純利益3,054百万円、減価償却費1,906百万円等による収入に対し、法人税等の支払額1,108百万円、有形固定資産の取得による支出7,630百万円、無形固定資産の取得による支出2,300百万円、配当金の支払額851百万円であったこと等により、前連結会計年度末に比べ5,053百万円減少し、6,774百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益3,054百万円、減価償却費1,906百万円等に対し、仕入債務の減少365百万円、法人税等の支払額1,108百万円等により、3,210百万円の収入となりました。(前第2四半期連結累計期間は3,937百万円の収入)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の純増減額3,475百万円に対し、有形固定資産の取得による支出7,630百万円、無形固定資産の取得による支出2,300百万円、有価証券の取得・償還等により、6,905百万円の支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は26百万円の収入)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出500百万円、配当金の支払額851百万円等により、1,357百万円の支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は822百万円の支出)
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。
(6)主要な設備
①重要な設備計画の完了
前連結会計年度末に計画していた重要な設備の新設のうち、当第2四半期連結累計期間において完了したものは次のとおりであります。
(注)上記の金額には消費税等を含めておりません。
②重要な設備の新設等
該当事項はありません。
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間におきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)における新システムの稼働や大井競馬場におけるイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」の開催、千葉県習志野市に建設した新倉庫の稼働など、これまでより一歩進んだ「新たなサービス」「新たな空間」の提供を基本方針とした中期経営計画「Road to『NEXT STAGE』」に沿って、各事業を推進いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、SPAT4の売上が引き続き好調に推移したことから、売上高は11,050百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は3,384百万円(同19.8%増)、経常利益は3,398百万円(同20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,985百万円(同2.0%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
| 区 分 | 売上高 | セグメント利益又は セグメント損失(△) | ||||
| 金額(百万円) | 前年増減比 | 金額(百万円) | 前年増減比 | |||
| 公営競技事業 | 7,356 | 16.1 | % | 2,948 | 27.6 | % |
| 遊園地事業 | 503 | 4.0 | % | △683 | ― | |
| 倉庫賃貸事業 | 2,312 | 4.2 | % | 1,465 | 4.5 | % |
| サービス事業 | 1,049 | △4.7 | % | 248 | 14.4 | % |
| セグメント間取引の消去等 | △170 | ― | △594 | ― | ||
| 合 計 | 11,050 | 9.6 | % | 3,384 | 19.8 | % |
[公営競技事業]
大井競馬は45日開催され、浦和競馬、船橋競馬、川崎競馬の大井場外発売は計70日、その他各地方競馬の広域大井場外発売が283レース実施されました。
また、SPAT4では、各地方競馬の発売が延べ597日、6,900レース実施されました。
大井競馬におきましては、6月26日に行われた「帝王賞」競走にて1レースの勝馬投票券売上が25億円、1日の売上が44億円と昨年記録した同競走開催における売上レコードをそれぞれ更新いたしました。
SPAT4につきましては、システム更新による性能強化やスマートフォンからの投票における利便性の向上を図ったほか、新たな決済銀行として住信SBIネット銀行を追加するなど、サービスの向上に努めました。投票金額に応じて現金やグッズと交換できるポイントを付与する「SPAT4プレミアムポイント」につきましては、新たなサービスとして「すぱっと!POG!」(ペーパーオーナーゲーム/参加者が仮想馬主となり、指名した競走馬の獲得賞金等により順位を競うゲーム)を大井・北海道所属馬を対象として開始したほか、主催者及び関係団体と協力のもと、各種イベントの開催やキャンペーンの実施など、さらなる会員数の増加と売上増進に努めました。
大井競馬場におきましては、ナイター照明のLED化工事を実施するなど施設の整備改善に努めるとともに、昨年10月にオープンしたイルミネーションイベント「TOKYO MEGA ILLUMINATION」は、1月より一部演出のリニューアルによる新たな光の絶景を展開し、3月末まで開催いたしました。
伊勢崎オートレース場におきましては、オートレースは46日開催され、他場の場外発売は延べ161日実施されました。また、オートレース場内に併設されている南関東4競馬などの地方競馬を発売する「オフト伊勢崎」、中央競馬を発売する「J-PLACE伊勢崎」についても売上は堅調に推移いたしました。
以上の結果、公営競技事業の売上高は7,356百万円(前年同期比16.1%増)、セグメント利益は2,948百万円(同27.6%増)となりました。
[遊園地事業]
遊園地事業につきまして、東京サマーランドにおいては、本年で15回目を迎えた中学生以下のダンスチームによるイベント「Dance!Dance!Dance!2019」の期間を拡大して実施したほか、ゴールデンウィーク期間には、親子体験をテーマとした自転車イベント「キッズBKフェスタ」や屋外プールを利用した「水とあそベンチャー」、屋内では都内最大級となるアスレチックイベント「ふわふわアスレチック2」を開催するなど、春季期間の売上・集客増加に努めました。
また、アウトドア複合施設「Wonderful Nature Village(わんダフルネイチャーヴィレッジ)」では、あじさい観賞エリアのライトアップイベントを開催いたしました。
以上の結果、東京サマーランドの入場人員は前年同期比10.0%増となる27万人となり、遊園地事業の売上高は503百万円(前年同期比4.0%増)となりましたが、園内各所における補修工事やメンテナンス作業などの実施に伴う費用の増加があり、セグメント損失は683百万円(前年同期はセグメント損失530百万円)となりました。
なお、夏季期間のさらなる集客増加を目的として、昨年好評であったナイトプールをさらにバリューアップした「絶景!ナイトプール2019」を7月13日よりオープンしております。
[倉庫賃貸事業]
倉庫賃貸事業につきましては、既存倉庫の一部契約変更に伴う賃料減額が発生いたしましたが、2017年より建設を進めておりました「習志野茜浜倉庫」が本年1月に竣工し、4月より稼働を開始したことに伴い、賃貸料収入は増加いたしました。
また、勝島地区のマルチテナント型倉庫においては、個人向け収納スペースを含め、引き続き高い稼働率を維持するなど、堅調に推移いたしました。
以上の結果、倉庫賃貸事業の売上高は2,312百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は1,465百万円(同4.5%増)となりました。
[サービス事業]
サービス事業につきましては、オフィスビル「ウィラ大森ビル」、大井競馬場前ショッピングモール「ウィラ大井」をはじめとする各賃貸施設において安定的な収益確保に努めました。
また、コイン洗車場「カーウォッシュ大井」では、スプレー式洗車機やバキュームクリーナーを新型機へ入れ替えるなど、お客様の利便性向上に努めました。
このほか、株式会社タックの空調設備等の工事につきましては、引き続き安定的な工事受注に努めました。
以上の結果、サービス事業の売上高は大井競馬場前コンビニエンスストアにおける契約形態の変更などがあり、1,049百万円(前年同期比4.7%減)となりましたが、セグメント利益は各種運営コストの見直しなどにより、248百万円(同14.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ2,036百万円減少し、90,442百万円となりました。これは、習志野茜浜倉庫の竣工等により有形固定資産が3,470百万円増加し、SPAT4のリニューアル等により無形固定資産が2,044百万円増加したものの、現金及び預金が8,529百万円減少したことが主な要因であります。
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ3,179百万円減少し、26,128百万円となりました。これは、大井競馬場ナイター照明設備改修工事他に係る費用の支払い等により未払金が1,950百万円減少したことに加え、支払手形及び営業未払金が365百万円、長期借入金が500百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ1,143百万円増加し、64,313百万円となりました。これは、上場株式等の時価変動によりその他有価証券評価差額金が20百万円増加したことに加え、期末配当金856百万円の支払いと、親会社株主に帰属する四半期純利益1,985百万円の計上により、利益剰余金が1,128百万円増加したことが主な要因であります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から71.1%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、税金等調整前四半期純利益3,054百万円、減価償却費1,906百万円等による収入に対し、法人税等の支払額1,108百万円、有形固定資産の取得による支出7,630百万円、無形固定資産の取得による支出2,300百万円、配当金の支払額851百万円であったこと等により、前連結会計年度末に比べ5,053百万円減少し、6,774百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益3,054百万円、減価償却費1,906百万円等に対し、仕入債務の減少365百万円、法人税等の支払額1,108百万円等により、3,210百万円の収入となりました。(前第2四半期連結累計期間は3,937百万円の収入)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の純増減額3,475百万円に対し、有形固定資産の取得による支出7,630百万円、無形固定資産の取得による支出2,300百万円、有価証券の取得・償還等により、6,905百万円の支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は26百万円の収入)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出500百万円、配当金の支払額851百万円等により、1,357百万円の支出となりました。(前第2四半期連結累計期間は822百万円の支出)
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。
(6)主要な設備
①重要な設備計画の完了
前連結会計年度末に計画していた重要な設備の新設のうち、当第2四半期連結累計期間において完了したものは次のとおりであります。
| 会社名 | 所在地 | 設備の内容 (セグメントの 名称) | 完了年月 | 取得価額(千円) | ||||||
| 建物及び 構築物 | 建物附属 設備 | 機械装置 及び運搬具 | 土地 (面積千㎡) | ソフト ウエア | その他 | 合計 | ||||
| 東京都競馬㈱ | 東京都 品川区 | 新SPAT4および 南関ホームページ システム構築 (公営競技事業) | 2019年3月 | - | - | 1,470,600 | - | 2,300,782 | - | 3,771,382 |
| 東京倉庫㈱ | 千葉県 習志野市 | 習志野茜浜倉庫 新築工事 (倉庫賃貸事業) | 2019年1月 | 3,949,246 | 653,412 | - | - | - | 41,542 | 4,644,200 |
(注)上記の金額には消費税等を含めておりません。
②重要な設備の新設等
該当事項はありません。