2304 CSS HD

2304
2026/05/07
時価
49億円
PER 予
7.9倍
2010年以降
赤字-165.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.38-2.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.73%
ROE 予
18.85%
ROA 予
8.92%
資料
Link
CSV,JSON

CSS HD(2304)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
2億4051万
2013年12月31日 -74.96%
6021万
2014年3月31日 +109.85%
1億2635万
2014年6月30日 +52.68%
1億9292万
2014年9月30日 +34.42%
2億5933万
2014年12月31日 -74.11%
6714万
2015年3月31日 +100.96%
1億3493万
2015年6月30日 +50.43%
2億299万
2015年9月30日 +33.61%
2億7122万
2015年12月31日 -73.47%
7194万
2016年3月31日 +100.94%
1億4456万
2016年6月30日 +49.67%
2億1636万
2016年9月30日 +33.17%
2億8814万
2016年12月31日 -73.33%
7684万
2017年3月31日 +101.02%
1億5447万
2017年6月30日 +49.96%
2億3164万
2017年9月30日 +33.45%
3億912万
2017年12月31日 -73.82%
8094万
2018年3月31日 +101.07%
1億6275万
2018年6月30日 +50%
2億4412万
2018年9月30日 +33.36%
3億2557万
2018年12月31日 -73.87%
8508万
2019年3月31日 +101.77%
1億7168万
2019年6月30日 +49.98%
2億5750万
2019年9月30日 +33.4%
3億4350万
2019年12月31日 -71.98%
9624万
2020年3月31日 +101.18%
1億9363万
2020年6月30日 +45.12%
2億8100万
2020年9月30日 +30.62%
3億6706万
2020年12月31日 -78.31%
7960万
2021年3月31日 +100.55%
1億5965万
2021年6月30日 +50.34%
2億4002万
2021年9月30日 +33.31%
3億1997万
2021年12月31日 -74.45%
8174万
2022年3月31日 +100.79%
1億6413万
2022年6月30日 +46.32%
2億4016万
2022年9月30日 +31.75%
3億1641万
2022年12月31日 -75.03%
7901万
2023年3月31日 +99.74%
1億5782万
2023年6月30日 +49.45%
2億3586万
2023年9月30日 +36.37%
3億2166万
2023年12月31日 -73.3%
8589万
2024年3月31日 +91.14%
1億6418万
2024年6月30日 +47.61%
2億4234万
2024年9月30日 +32.46%
3億2101万
2024年12月31日 -75.01%
8022万
2025年3月31日 +100.44%
1億6079万
2025年6月30日 +49.91%
2億4105万
2025年9月30日 +33.3%
3億2133万
2025年12月31日 -73.36%
8561万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,936,1389,886,04414,447,61219,499,573
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)244,522530,339636,845751,250
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/12/22 15:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「空間プロデュース事業」は、BGM演出・周辺機器の企画提案、業務用音響機器等の輸入・卸売等及び音響・映像・照明などのシステム及び監視カメラ等のセキュリティシステム、通信システム等の施工・管理・保守を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/22 15:24
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
㈱パトリオットバトン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/22 15:24
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/12/22 15:24
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/22 15:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/22 15:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当期における連結売上高は19,499百万円(前期比10.6%増)、連結営業利益は717百万円(同20.4%増)、連結経常利益は742百万円(同17.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は587百万円(同36.8%増)となりました。
当期におけるセグメント別の状況は次のとおりです。
2025/12/22 15:24
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/22 15:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。